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コメント
5件

初コメ失礼します ちょ〜気になるところで終わるやんけ 区切るの上手いですね!!!天才ですか!?
高校生の時かめっちゃ気になる〜! 続き楽しみに待ってます😊
俺、一ノ瀬四季がこの世でイッチバン嫌いなものはチャラ男とクズ男だ。
つまり、朽森紫苑と花魁坂京夜が苦手だ。
なのに、、
花魁坂「四季くん!」
四季「チャラ、先」
花魁坂「露骨に嫌そうな顔しないで!?」
四季「してない」
花魁坂「してるからね?四季君はなんで俺のこと嫌いなの?」
四季「ベツニキライジャナイヨ」
花魁坂「うそでしょ、」
四季「あ!俺無舵先に呼ばれてるから!」
花魁坂「あ、いっちゃった」
花魁坂〔めっちゃ焦ってた、かわいい〜笑。次はもっと詰めてみようかな〜笑〕
紫苑「四季〜」
四季「紫苑さん、」
紫苑「あからさまに嫌そうな顔すんな」
四季「あー!俺無舵先に呼ばれて」
紫苑「なんで逃げようとしてんの〜?」
四季「いや本当に呼ばれてんだよ!」
紫苑「知ってるからな?お前が花魁坂先輩と俺だけ避けてるの」
ゆっくり四季を壁まで追い詰める。
四季「いやいや本当に、避けてないから!」
皇后崎「四季と、杉並の隊長?なにしてんだ?」
四季〔ナイス皇后崎!!〕
四季「呼ばれたから行くな!」
紫苑「あ」
紫苑〔逃げられた、次はもっと詰めるか。にしてもかわいい〜笑〕
四季「めっちゃ話しかけられる、」
皇后崎「杉並の紫苑ってやつと花魁坂か」
四季「俺なんかしたぁ〜?」
皇后崎「避けるからだろ」
四季「だって、苦手なんだもん」
皇后崎「前から言ってるけど、なんで苦手なんだだ?」
四季「これは、俺がまだ普通の高校生だった時の事だ、」
終わり。