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カプは rtttデス !!
R有り 動画撮ってます … 。
襲い受け ギリ中出しカモ。
同棲済み
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以下の注意書きご覧なさったならどうぞ!!
「」tt
『』rt
tt視
突然だが、オレには恋人が居る。
まァ 、時々性行為も … ね
そんな幸せ者のオレにも !悩みが出来た !
そう !恋人が構ってくれないのだ。
リトくんがずぅ~っと パソコンと睨めっこしてんだ。
てな訳で … オレが下なのも悔しかったし、今夜襲おうと思う !! 作戦はって ?簡単だ。御風呂後のリトくんを何らかの理由を付けベットに呼んで、押し倒す、という作戦だ。
「 ん”” ~~ 、カンペキ ! 」
『 … え?テツ? 』
「 え 、あ何でもない気にしないで ! 」
リトくんは眉を顰め、心配したような声で述べた。 自信満々な作戦に口が我慢出来ず声が出てしまっただけ … だケド 。
rt視
最近恋人、テツに構ってやれてない。
何故かって?仕事が忙しいんだよ !!
オレは折角テツと同棲し始めたんだから、イチャイチャしてぇよ。 なんて思ってた頃 …
「 ん”” ~~ 、カンペキ ! 」
と、ベッドで寝そべってたテツが言った。
そりゃぁ、何もしてなかったテツがいきなり言うもんだから心配するわな。
『 … え?テツ? 』
テツが目線をこっちに向け、次に顔を向けた。焦った顔で 「 え 、あ何でもない気にしないで ! 」なんて言うもんだから、パソコンに目を戻した。
その間にテツは部屋へ言ったようだが … 。
tt視
え “” ~ 、見向きもしないじゃん。
オレが悲しそうな顔して
部屋戻ってんですケド !?
勝手に心底悲しくなって大きなため息をつく。
「 はぁ、 」
正直、夜の事も楽しみで悲しさは少し減ってるけど。
オレはいつものように先にお風呂入って、パソコンに夢中なリトくんを御風呂へ誘導する。
「 リトくん、御風呂入ってきたら? 」
「 疲れたでしょ? 」
『 ん、確かに疲れたしそうするわ。』
誘導に成功したようだ。このまま待って居れば作戦を実行できるはず … !
『 ん、上がったわ 』
とリラックスしたかのよう御風呂から出てきて、ベッドの近くの棚へ何か置いたようだが、オレは気にする事なくベッドに呼び出す。
「 リトくん、ちょっとこっち来て。」
『 なぁ~に、どうした? 』
返事がメロすぎて進めない … が、大雑把に歩いてくるリトくんをベッドに座らせ、
「 怪我しちゃったんだよね 」
と指を見せる。リトくんは少し動揺したように 「 大丈夫?笑 」と見てくれる 、そんな優しい恋人にへ悪いが、リトくんを押し倒す。
「 … 」 どさっ
『 え、テツ?どうした? 』
「 最近構ってかれなくて寂しかったんですけど? 」
と上手くいったようだが、ここから何すればいいか分からなくて取り敢えずキスをする。
『 ちょ、ホントどうしたんだよ? 』
「 ン “” 、 」 ちゆ
「 ふ ー 、ふ 、 」ヂュク、チュ
と慣れていないDキスをする。
ここまでは良かった。良かったのに。
『 可愛いことしてくれんじゃん。 』
なんで押し倒されてるんです !?
リトくんの目は猛獣のようで、体格差的にも叶う訳がなく … スイッチが入ってるよう。
「 ね、待って?リトく 、」
『 待つわけないんですけど。 』
と下を脱がせ、耳元で囁いてくる。
『 もう濡れてんじゃん、期待してんの? 』
「 ち、ちが! 」
オレは腰を跳ねらせ、必死の抵抗でリトくんの口を抑える。
rt視
お風呂ちょい前から気付いていたが、本当にするとは。まあ、今日は優しくできないんすけど。
『 もう濡れてんじゃん、期待してんの? 』
と、耳元で囁くとテツはまた大きくさせ腰を跳ねらせる。もうオレも我慢の限界で、テツのズボンを下ろす。
「 あふッ” 、♡ ね、リトく … ? 」
『 なぁに、テツ? 』
「 きょ、今日は 、ッあ?! ♡ 」
弱弱しい声で訴えかけるテツを見て、ニヤッと笑い指を入れる。
『 きもち? 』
「 気持ちいいから、ねッ? うあ♡ 」
ナカでかき混ぜるようにしたり、少し弄ったり。
「 ん”ッ♡あぅ♡ 」
「 リトくっ 、ちょうらい、?♡ 」
そんなことを繰り返していたらイケないテツをその気にさせてしまったようで。笑
『 … 後悔すんなよ。 』
ドチュンっっ ♡♡
「 おお”“ッ!??♡♡ 」 びゅる、ぴゅる
やらしい音を沢山立てて、大きくなったオレのを挿れる。テツの反応が可愛く、早くしてしまう。
「 あへぇッ!??♡♡ 」
「 もッとぉちょうらい♡♡ 」
『 … 煽んなよ。 』
どちゅ、どちゅんっ
なんてまたスピードをあげ、締め付けられる。
オレも出そうになり、御風呂上がりすぐヤッたのでゴムも付けてなく。
『 でるッ、♡ 』
必死に避けようとするがテツはそれを拒んで。
「 ね、ちょうらい? 」
『 流石に、ムリだって、♡ 』
危機一髪で避けるが、少し入ってしまったようで。すこし怒り気味にテツへ問いかける。
『 テツ、なんでそんな欲しかったの。 』
「 … 」
『 なんか話して。 』
「 リトくんとの子、欲しかったかや、 」
は?何?誘ってんの。
その言葉にオレは正気を保てなくなって、目付きを変える。
『 男の性欲舐めんな、もう3回戦な。 』
「 はえ、ちょ”、まってリトくッ ♡!? 」
突然だが、オレは正座させられている。実の恋人に。
「 リト”君 ?” 」
『 はい 、ゴメン … なさい。 』
「 許しません”、腰いったいんですけど!?」
『 … これでも見て落ち着いて? 』
と撮っておいた動画を見せる。
「 ッ … ?///」
テツは真っ赤になり、じんわり濡れているのが分かる。
『 … ごめんねテツ ♡ 』
また最後雑。