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コメント
4件
まじぱっぱさんって読者の心掴むのうますg
シェドが紳士…?!😖💕 エリオ…wwもっとやれ!!!wwww ぱぱさんに無礼な態度取ったからや^^ 海苔はぱぱさんの永遠セコムだからね🙂尊いね😊
【007視点】
相手は5人。そのうち1人は見学ですか?いや、まぁ強いからってこと..?
Chance「いつはじめる〜?」
Noli「そっちから来たら?」
…勝てるのだろうか。
【Shed視点】
Shed「…これ勝てんのか?」
builder「逆に勝ってもらわないと…」
Elliot「押されてるけど大丈夫なの?」
これは厳しそうだな…
さっきからモブ達にちゃんと攻撃してはいるが、キリがない。
まぁ実質4対2だしなぁ、いや、ちょっとまて?
Shed「007、いなくね?」
builder「ゑ、まじだ」
Elliot「どこ?!」
builder「うるさい。バレるって」
おいおい?007、どういうつもりなんだ?逃げた?
モブ「オラァ!」
Noli「グェ」
Elliot「捕まりやがったんだけど。Noli。」
builder「007君は不在…どうすんの?」
このままだと負けるぞ?
Chance「おーw1人やられたなぁ〜」
「余裕なんじゃなかったのか?」
Noli「いやぁ〜流石に4対1は厳しいってw」
Chance「007に見放されてざんねんだなぁw」
Noli「…何言ってんの?」
Chance「いやwお前。途中から007いなかったじゃんw逃げられたんだよw」
Noli「お前はsevenが逃げたと思ったのかw?」
「俺は囮だよ」
Chance「いないんだからそうだろw囮ってのはあってるがw」
いないんだからそう思うだろ(同時)
そう思った一瞬の瞬間だ。その一瞬の間。気がつくとChanceの後ろに…
007「いつ俺が逃げたって?」
007n7だ。
そして言葉を発した後、モブ達.Chanceが攻撃する前に。007がChanceを倒し、その上に座り、Noliはモブ達を倒していた。そして一言。
Noli「Checkmate(笑)」
007「you’re game over。ベー」
モブ×4「クソガッ!」
モブ5「し、勝者Noli&007n7!」
Chance「…..」
まさかのあいつら勝ちやがった…
Elliot「やっぱりかっこいい… 」
builder「あそこからの形勢逆転はすごいな」
Shed「さすがだな…」
ベロ出しの表情かわい…
【007視点】
007「それで、どうする?こいつ」
Noli「んー。sevenが決めてどうぞ」
…決めろと言われてもなぁ。
Chance「やっぱり…」
Noli「え?なんだって?聞こえねぇよ」
Chance「やっぱりお前は天才だ!」
…は?ゑ?
Noli「急に立ちあがんな?!sevenが怪我するだろ?!」
お前は親か?!
Chance「あー。すまんすまん!」
「やっぱりさぁ入ってくんなーい?」
007「お前わがままだな、あと手。離してくんない?」
Chance「やだ」
Noli「お前いい加減に…」
Shed「いやぁ。醜いぜぇ?」
builder「Chance〜w何してんの〜?」
Elliot「ご無沙汰だね。007」
うげ、あいつらじゃん。
Noli「やっぱりお前らついてきてたのか」
builder「まぁね。Chanceみたいなことしてないしいいでしょ」
Chance「うげ、シェド達…」
「なんだよ?!才能のあるやつを買って何が悪い?!」
Elliot「007には僕達から聞きたいこともあるから。」
Noli「お前らいっつもなんなんだよ?!」
Shed「別に〜007に興味あるだけ」
興味を持たないでください。
Noli「お前ら最初から最後まで聞きやがって。」
007「ストーカーかよ」
Chance「007〜こんなストーカーに興味持たれるなんて最悪だなw」
007「まじでお前うざい」
Shed「お前、懲りてねぇな」
builder「しかもそこのやつはElliotにも手をだしたんだって?」
Chance「俺はそれ指示してない?!」
Elliot「あ”?」
Chance「今日のElliotの殺気すごいって?!」
builder「——–!」
Chance「〜〜〜〜〜!?」
Noli「今のうちに帰ろうぜ、seven」
さんせー。
ふと、Shedと目が合った。お願いします、帰るのを止めないでください。
Shed(手を振る)
あ、以外とこいつ空気よむんだ、張り返しとこ
Shed「え?///」(ボソッ)
Noli「おーい。seven?いくぞ?」
007「ん、あぁ。」
【Shed視点】
builder「Elliot?!やめろ?!やめるんだ?!」
Elliot「復讐する。」
Chance「ギャアアアアアア」
…うるさ、
Noli「今のうちに帰ろうぜ、」
007「あぁ」
その時目が合った。
でも引き止めようとしたのに、その声が出なかった。だから手だけ振っておいた。そしたら意外にも
007(振り返す)
うっすら笑った007が振り返してくれた。少し、顔が熱くなった。