テラーノベル
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R18書くぞー!!
手が凍えてるので文字数少なめです
カヴェアル R18
スパンキングネタです
♡喘ぎ濁点喘ぎオホ声あります
文章内で説明するのが難しそうだったので先に言っておきます
体位はずっと寝バックです!
ドМゼンさんです
ティナリさんとセノさんが出てきます
お茶会ならぬお酒会パートが長いので
R18だけ見たい人はばーっと飛ばしてください!
大丈夫な方のみ!どうぞ!
ーーーーーー
「え、うん…それで、なんで…それを僕達に相談しようと?」
「ふたりはぁ、!そういうの!したことあるんだろぉ~?…」
酒場のテーブルに、なんとも言えない気まずい空気が流れる。
それもそうだ!
なんとこのカーヴェという男、泥酔しているとはいえ、
食事の場であるにも関わらず…。
友人二人に、「ドМの恋人を満足させるにはどうすればいいか」
なんて、お下品な質問をしたのである!
この質問は、様々な状況に慣れているカーヴェの友人、
セノとティナリにとっても気まずい物であった様で。
ティナリの大きな耳はこの空気感に堪えかねたかの様に垂れ下がり、
セノの被り物についている耳も、動くわけがないが、
いつもより下がって見える。
「カーヴェ…、その、言い辛い事、だろうな…けれど、ここでは…いや…、
う、む…、、? 何か、…思い悩んでいるのか、…??」
普段大マハマトラとして罪人を厳しく裁くセノだが、
突然おかしな事を言い出した友人には
注意より先に、心配と困惑が勝った様だった。
「あのねえ、カーヴェ…。そういうのは食事の場では…。」
セノよりも、カーヴェと友達である期間が長いティナリは、
このような事が初めてではなかった。といっても、2回目だが。
セノの言い辛そうな顔を見て、なんとか言葉を出してカーヴェに注意をしようとしたのだが。
「なんだよ、恥ずかしいのかぁ!?ふたりはこいびとなんだろ~、?!」
「………。」
注意、という方法では手に負えないと、ティナリは悟った。
幸い、彼は素面であれば普通の人間だ。
酔っていても大きい衝撃があれば元に戻ってくる。
ただ、水をぶっかけたり無理やり流し込むのは可哀想だ…。
違う方法で、なんとかカーヴェを正気に戻せないかと、
ティナリは再度口を開いた。
「無いよ…。まず僕らは付き合ってもいないからね…?
誰から聞いたかもわからないけど…、ほらセノが真っ赤になっちゃってるから、うん…。」
ティナリの作戦は見事ハマったようで、
友人の本気の恥じらいが混じった声色に、一気にカーヴェの酔いが醒める。
「…、えっ、? …あ、あ、!?ティナリ!?セノ!?あ、っああ…!?」
「カーヴェ、…酒は、程々に、してくれ…。」
真っ赤になった顔をそっぽに向けながら、セノはカーヴェに言った。
「す、まない…僕は、何を言った…??」
「ハァ~~~~~~……」
可愛いらしいティナリの口から、特大と言っても過言ではないため息が出る。
ただ、このまま何も知らないカーヴェを責めるのは気の毒だ。
そう思ったのか、ティナリは今までの事をざっくりとカーヴェに説明した。
「そ、うだったのか…、すまない…、」
酒の席で、人の顔が赤くなっているのは自然な事だ。
だがこのテーブルにいる3人はまた違った理由、「羞恥」で顔が真っ赤になっていた。
生物学に深く精通しているティナリでも、
友人の痴態、とんでもない発言を説明するのは羞恥心に駆られる事だったのだろう。
最初より、耳が大きく垂れ下がっている。
しおしお…なんて効果音が聞こえてきそうな程。
「本当にすまなかった…、今日の代金は…僕が払うよ…。」
なんとも、自分が迷惑をかけたから自分が責任を取る、というような言い方だが、
支払いに使用するのはアルハイゼンから貰った金だ。
どうしようもなかった、このヒモは…。
そのままカーヴェはバツが悪そうに、二人に何度も謝罪し、帰路についた。
「…あぁ、…本当に、もう…。」
カーヴェの頭の中は今、様々な思考が浮かんでは消え、浮かんでは消え…。
自責的な思考になったり、仕方ないと他責気味になったりを繰り返していた。
その中で、また一つ疑問が浮かんできた。
カーヴェの恋人、アルハイゼン。
彼を満足させるにはどうすれば良いのだろう。
そうだ、…。この疑問の所為で、カーヴェはおかしなことをしてしまったのだ!と
少し元気になった後、真面目に考え始めた。
「ハァ…。遅くまで返ってこないと思ったが。」
思考を巡らせて、過集中してしまったカーヴェの前に現れたのは、
悩みの種、張本人であるアルハイゼンだった。
「返事はできるか?家にしっかり帰って来れなくなる事が多いな。…酒の飲みすぎで老化が進んだのか?」
「カーヴェ、まさか目を開けたまま寝る特技でも習得したのか?」
「そんな無益な特技より君は節約する事を覚えてくれると助かるのだが。」
「…本当に、寝ているのか……?…カーヴェ、」
何度アルハイゼンが問いかけても、小言を投げかけても、
カーヴェは酔いつぶれて倒れた人の様に…いや、実際にそうなのかもしれないが。
花壇に尻もちをついたまま、思考の海に溺れていた。
どう起こそうか、そう考えたアルハイゼンがとった策は。
「ッ、うわぁ!なんだよ急に!?近いぞ!顔が!」
キスする直前まで、顔を近づけるという物だった。
理性に ”アルハイゼン” とルビを振られても
おかしくないような振る舞いをする普段の彼とは程遠く。
瞳は蕩け、口元は半開きになり、やや舌が出て来ている。
そんな顔は恋人に甘えたい衝動を抑えられていないメスの顔だった。
何せ昨日までカーヴェは大掛かりなプロジェクトの幹部、指揮者兼技術者として
砂漠の、特に遠い場所まで遠征に行っていたのだ。
アルハイゼンは性欲が人1倍、いや5倍は強かった。
そんなアルハイゼンにとって、
その期間中恋人とまぐわえない。という事が、
とても耐え難い事だったのは想像に難くない。
それに加えてアルハイゼンは一人っ子属性であり、
実はかなりの甘えっこなのだ。
普段はカーヴェと話したり、共に寝るだけで大丈夫だったが、
この期間はそれどころか、姿を見ることも叶わなかった。
これらの所為で、アルハイゼンはこの期間をとても辛く思っていた。
「アルハイゼン、…君、なんて顔を…してるんだ」
それにまだ気づいていないカーヴェには、
アルハイゼンは突然顔を野外で近づけ、キスを求めてくる変態にしか見えていなかった。
「だ、めか…、カーヴェ、」
「へ、…いや、…まずは、帰らないか」
散々な事をしてきた男だったが、この意見だけはごもっともだ。
此処は野外、人目も少ないとは言えある。
カーヴェの言う通り、まずは家に帰るべきだった。
「…ああ、」
先程色々と言ったが、やはり理性の男アルハイゼン。
野外で甘々イチャイチャを見せつけ、通報でもされたらたまったものではないと蕩け切った脳でも理解し、
素早く立ち上がってカーヴェと共に家に帰った。
ーーーーーー
「カーヴェ、…シて、くれないか」
帰って早々、アルハイゼンはカーヴェに求めた。
カーヴェも、そうされることは察していたように答えた。
「ああ、…待たせてすまなかったよ、しようか…。」
そうは言ったものの、声色には少し疲労が見える。
先程の事も、プロジェクトの事もあり
カーヴェは心身ともに負担がかなり掛かっていた。
それを理解していたアルハイゼンは、
カーヴェと共に自身の寝室へと移動しながらカーヴェにとある提案をした。
「カーヴェ、君が良ければだが、…。俺の身体を、今日は好きにしてくれて構わない。疲れているだろう。」
この提案には、心配が3割と、自身の欲求7割が配合されていた。
この男は生粋のドМであった。
よって、めちゃくちゃに嬲られ、淫乱だの雑魚マンだの罵られ、完全敗北したいのだ。
だがカーヴェは優しい。たとえ酔っていたとしても途中で酔いが醒め、そんな事はしてもらえなかった。
そこに舞い降りてきたビッグチャンス!
疲れているカーヴェは、ストレス値が高ければ高いほど衝動的になりやすい。
これはアルハイゼンにとって、心行くまで虐めてもらうこれ以上ない程良い機会だった。
「しないのか?先輩…♡」
アルハイゼンはカーヴェの手を引き、自身の豊満な胸へと押し付けた。
彼の胸は男性の物であるにも関わらずムチッ♡ムチッ♡と音がしそうなハリと質量があり、
手を当てれば高反発のスクイーズの様な、なんとも気持ちの良い感覚に病みつきになってしまう。
それは優しさという薄い板一枚で欲望を押さえつけているカーヴェのガードを破壊するのに十分すぎる刺激だった。
「君ねえ…っ! 後から嫌なんて言っても聞かないからな…、!」
お見事!カーヴェはアルハイゼンの策に、綺麗な程ハマった。
ただハメられるのはアルハイゼンの様だが。
「ああ、そうしてくれて構わないよ、…。カーヴェ、♡」
完全に語尾に♡が付いてしまっている恋人に欲情しない男など存在しない。
カーヴェのソコはムクムクと大きくなり、世界の誇りであると言っていい程の大きさに膨れ上がっていた。
ーーーーーー
「ん”ッ、はぁ”っ♡♡ かー、う˝ぇ♡ っぁ”あッ♡♡」
好きにしていいと言った結果、アルハイゼンの望んだ様にされそうだった…が。
恐ろしい程優しくされている。
これにはアルハイゼンも困惑せざるを得ない。
「アルハイゼン、痛くないか?」
そう言いながら、カーヴェはアルハイゼンの尻穴を指で弄っていた。
散々一人で弄り倒したのだから、もう前戯は十分な筈。
それなのにカーヴェはまるで初夜の様に優しく優しく触ってくる。
その優しい刺激がアルハイゼンの脳に、優しくない快感を与えている。
前立腺をゆっくりと虐められて、気持ちよさがどんどん溜まって行く。
「ぃ”、ひぃ、ッ♡♡ か、う”ぇ、♡ も、ぅ”いい、”っ、♡♡ ッふぅう、…”!”♡」
「何言ってるんだ、一回はイっておかないと辛いだろ?」
これは過度な気遣い…ではなかった。
好きにしていいと言われたのだから、カーヴェは好きにしていたのだ。
アルハイゼンはすぐさまがっつかれ、獣のような行為をしてもらえると期待していた。
それを薄々感じていたカーヴェは、それなら期待を裏切り、
ラブラブ恋人プレイをしてやろうとしている訳だ。
「ぉ、”っ、ほ、ぉ”お…!♡♡ ぃ”、ァあ”ッ!♡ や”、めッ”、カー、ヴェッ”♡♡」
だがこの選択は、ややこしい事にかえってアルハイゼンの望み通りであった。
今のカーヴェはアルハイゼンの言葉を無視し、ねちっこい手マンでアルハイゼンを追いつめている。
いつもは優しすぎて、嫌だと言えばすぐに止まってしまうカーヴェが。
「ぉ”お”~、ッ♡”!♡ ぃ”、ぎ、…ぉ”お”!♡♡ ッ、ほ、”ぉ””…!♡♡」
「そろそろイきそうか、?ほら、出せ、♡アルハイゼン♡」
そう耳元で優しく、だが意地悪に囁くカーヴェ。
その目はキラキラ、いや、ギラギラと輝いていた。
「ぃ”、ッッ、♡♡ い、ぐ、いぐいぐ…”ッッ”!!”♡ ーーーーッ♡は、…ァあ”、ッッ”…。っ♡♡♡」
ここでカーヴェはある違和感に気が付いた。
アルハイゼンがいくら淫乱でドの付くほどのマゾヒストであっても、
今までの行為でこんなにも早く達することは無かった。
「君、僕が居なかった間…何してたんだ?」
カーヴェの頭に嫌な想像が過った。
性欲の強いアルハイゼンの事だ、自分が居ない間、他の男と…なんて。
「な、にもぉ、…ッ”、♡ して、ない…っ、ふ、ぅう…、♡♡」
嘘である。
この男、カーヴェが不在の間、毎日XXLサイズのディルドを自身に突っ込み、
謝罪本気潮吹きアクメを何度も何度もキメていた。
流石のアルハイゼンも、この事実を口に出すのは恥ずかしかったのだろう。
「ふぅん、…、はぁ…、優しくしようと思ったのに、君はそういう事するのか。」
カーヴェは不安、怒り、アルハイゼンを信じたい想い。色々な感情が混ざり合って混乱していた。
何故ならば、アルハイゼンが理由を話さなかった=やましい事がある
それすなわち自分は浮気されてるのでは?という思考回路に至ったからだ。
「は、ぅ”…、なんのこと、だ?」
そんな事を全く分かっていないアルハイゼンは、
自身が自慰行為をしていることを隠した結果、
何故カーヴェが激昂しているのか、分からなかった。
ただ激しくして貰えそうな事だけ、理解していた。
「あ”あ、ッッ!?!”♡♡ イグ、ッッ、ぅ”~~~!”♡♡」
そうこうしている間に、指は中から抜かれ、
特大サイズのカーヴェのブツがアルハイゼンのナカに挿されていた。
予期していない動きに、アルハイゼンは仰け反りながらアクメをキメた。
「っ、はぁ…”、 ゆるゆるじゃないか、やっぱり何かしてただろ、!」
ここでアルハイゼンは気が付いた。
カーヴェは、自身以外のブツがアルハイゼンのナカに入るのが、例え道具だとしても嫌だったのでは…!?と
だがアルハイゼンは、カーヴェが浮気を疑っていることには気づいていなかった。
そして口から出た言葉は。
「ん”、ぅ”…!すま、なかった…かーう˝ぇ、…♡きみ、いがいのを、いれてしまってぇ”…ッッ♡ ふ、ぅう…♡」
最悪だ。これは大きな勘違いを産むだろう。
「や、っぱり…!!そうだったんだな!?君、…そこまでだとは思わなかったよ…!」
やはりカーヴェは浮気されていたと捉えてしまった。
仕方ない。これに関してはアルハイゼンの言い方がギネスに載れるレベルで最悪だった。
「もういいさ!君が他の奴じゃ満足できない身体にしてやるから覚悟しろよ!この淫乱!メス豚!」
そう声を上げながら、カーヴェはアルハイゼンの尻を思いっきりひっぱたいた。
「ん”ぉ”お”お”おお”ッッ!?!?!”♡♡、??♡?♡ ぉ”、っ、お”、ぅ”う…、ッッ!?♡♡」
アルハイゼンのムッチリしたデカ尻をひっぱたくのはさぞ気持ちよかった様で、
カーヴェは何とも言えない表情をしていた。
「君…!本当に…もう…!叩いても感じるなんて、さほど遊んでいた様だな、!」
図星だった。アルハイゼンが口ごもる。
ただアルハイゼンはカーヴェ一筋だ。勿論浮気などしたことがないため、
スパンキングマシンを購入し、自慰行為に励んでいただけだったが。
話が噛み合っていない中、完璧にアルハイゼンが浮気をしていた事が
カーヴェの中で正確な事実になっていく。
「ぁ”あ”ッッ♡♡ ぁっあ、っ♡♡ ぉ”、ッほぉお”おお”おッッ!?!”♡♡」
カーヴェは忘れている様だが、この男はドМなのでスパンキングをされたところで
全く堪えていない。むしろ喜んでアヘ顔を晒しながら、
溜まっていた白濁をとんでもない量垂れ流し、感じ切っていた。
乱暴に突っ込まれ、揺さぶられ、スパンキングされる。
アルハイゼンが望んでいた状況そのままである!
経緯は何とも言えないが。
「かーう”ぇ、♡♡”ッ♡♡ ぉ”ほぉ”お”お””ぉ”っっ!?”!!♡♡ イ、ぎぃいい”ぃ”…ッッ!!”♡♡」
「っ、はぁ…!なんなんだよ本当に…、叩かれてナカ締めるんじゃない!この雑魚メスが!」
一際大きい音が響く。
「お”ほぉ”お”お”お”おぉぉ”ッッ!?!!”♡”♡♡♡イぎゅ、ッ!!”イグっ、”イ、ッ♡♡イグ、~~、””ッッ”♡♡♡」
カーヴェの全力を込めたスパンキングの音だ。
体は細っこい方であるカーヴェだが、現場に出て力仕事をする日も少なくない。
筋肉はそれなりにあるのだ。
もはやスパンキングというよりは暴力が近い。DVだDV。
だがアルハイゼンは屈強かつドМ。ダメージ一つ入っていなかった。
カーヴェの完全敗北であった。
全身全霊の力を以てしても、全て快楽に代わってしまうドМの前では無力も同然。
「はぁ、…もう、なんなんだ、…。君は、…ハァ………。」
思考を巡らせすぎた事と、全身全霊を込めたビンタをした所為で
体力の多いカーヴェもダウンしてしまった。
まだアルハイゼンはカーヴェが何故起こっているのかも凹んでいるのかも分かっていなかった。
ただ、勘が悪いお馬鹿さんなわけではない。
蕩け切った頭でも一つの推論にたどり着いた。
「ふーっ、ふぅう…♡ かー、う”ぇ、俺は…きみいがいとは、したことがないよ…、ふ、ぅ…っ、…♡」
まだナカに入ったままのモノに刺激されながら、
アルハイゼンは答えた。
「……はっ?」
カーヴェが素っ頓狂な声を上げる。
それもそうだろう。ここ何十分か、ずっと噛み合わないまま話が進んでいた。
「おれ、は…君が居ない間、…っ、自慰しか、していないと…言っている、…っ、はぁ、ぅ…”♡」
カーヴェとアルハイゼンは、ついにお互いが噛み合っていなかったことを
完璧に理解した。そしてカーヴェは泣いた。
「す”ま”な”か”っ”た”よ”ぉ”お”…、ア”ル”ハイ”ゼン”!”!”!”」
「別に俺は、…怒っていないが、…? 続きはしてくれないのか、…?カーヴェ…。」
「はっ?」
またもカーヴェが素っ頓狂な声を上げる。
ここでカーヴェは理解した。
これがドМの恋人を満足させる方法であると。
ーーーーーー
それから二人は夜通しスパンキング、鞭打ち、何故かある三角木馬による木馬責め。
様々なSМプレイを楽しんだ。
翌日の書記官はそれはそれは驚くほど機嫌が良かったそうだ。
ーーーーーー
終わりですー!
見てくださってありがとうございました!
R18短くてすみません…💦
健全ばかり伸びてしまって…本当に…。
今アイデアが有り余っているのでどんどん小説書いていこうかなと思います!
それでは!
コメント
3件

カヴェアル… とってもいいですね✨ 蒼煙さんのカヴェアル読んで良かったです〜😌