テラーノベル
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これでラストかな
事後ですめっちゃ
それではスタート
✄——————-‐
hr「ん、、、(ムクッ」
fw「んぁ、hrぅ?起きたぁ?」
hr「、、、」
fw「hrぅ?」
hr「、、、あ”」
fw「あ、そゆこと」
hr「こ”え”や”ばい”ん”だ”け”どッ!?」
fw「そやなー」
hr「こ”し”も”い”た”い”し”ぃ”〜ーッッ!!」
fw「そりめーん」
hr「きょ”う”の”け”ん”き”ゅう”どう”す”ん”ッ、ゲホッゲホ」
fw「あぁ、水ね、ちょいまち」
hr「ん”、、、」
fw「ほい(スッ」
hr「あ”り”がと”」
「んッ、んぅッ(ゴクッゴク」
プハッ
fw「、、、どお?」
hr「あー、うん、声は良くなった」
fw「良かったね」
hr「腰はバカ痛いけどねッ!!」
fw「いやそれは、hrが悪い」
hr「はぁッッ!?なんでよッ!!」
fw「煽るhrが悪い!!俺はなんも悪くない!!」
hr「なんじゃそら、、、煽ってないし僕」
fw「無意識やな」
hr「てか、今日の研究どうしたらいいの?腰痛すぎて歩けないよ?僕」
fw「ん〜、今日休めばええやん」
hr「ダメに決まってるじゃん。せっかく、ミーティング的なことやってるのに。意味無くなっちゃうじゃん!!」
fw「ほーん」
hr「ほーんって、、、他人事だな、、、」
「いやでも、マジでどうしよッ!?」
ピーンポーン
hr「へぁッ!?」
fw「んぇ、誰や?」
hr「待って、今何時?」
fw「今?今は〜、んーと、9時やね」
hr「え、9時、、、?嘘、、、」
fw「なんや?」
hr「もう時間だ、、、終わった、、、」
fw「あー言われてみれば」
ピーンポーン
hr「どッ、どうしよ!?出なきゃ、、、ッ!!」
fw「ちょッ、hr!!立ち上がったら、、、ッ」
hr「い”ッッッッ!!(ズキッ」
fw「無理に立ち上がろうとするからやろ〜」
hr「ッぅ〜ー〜ーーッッ、、、」
fw「よっこいせ」
トスッ(hrをベッドの上にのせる
hr「、、、ごめん(シュン」
fw「、、、しゃーねぇ、俺が出るわ」
hr「えッ、でもッ!!」
fw「適当に嘘ついて帰らせればええんやろ?別にいいよな?」
hr「ぇ、あ、うん」
ガチャッ(開
mb「おはようござい、、、あ!!mnt君!!おはよう!! 」
fw「おはよっすmbさん」
mb「hrさんいるかな?もう研究の時間なんだけど、、、」
fw「あー今日研究無しやってさ」
mb「え”ッ!?どうして!?」
fw「なんかhrめっちゃ体調悪いらしいわ。昨日、夜に研究漬けしちゃったらしいで」
mb「そゆことかぁ、、、hrさん一人で追い込むことよくあるからなぁ」
fw「ま、そういうことやから、他の研究員の人達にも言っといてくれん?」
mb「うん、分かった。お大事にね」
fw「あざーっす」
mb「hrさんに体調良くなったら連絡してくださいって言っといてくれる?」
fw「おけす」
mb「ありがとう。じゃ、またね」
ガチャンッ(閉
fw「h〜r?」
「見たか?俺、嘘つくの上手いやろ?」
hr「うん、上手だったよ。助かった」
fw「やろ?あ、腰大丈夫か?」
hr「意味ないと思うけど湿布貼ったよ。まぁ、まだ痛いけどね」
fw「ごめんなぁ」
hr「反省してるなら良しとする」
数日後
hr「みんなごめんねぇ!!僕のせいで研究止まっちゃってて、、、」
mb「いえ、全然大丈夫ですよ!!」
mb「体調大丈夫ですか?」
hr「うん!!いっぱい休んだからもう元気だよ!!」
mb「それなら良かったです!!」
mb「、、、hrさん?」
hr「ん?どしたの?」
mb「首元に赤い跡が、、、」
fw「hrぅ?(ヒョコッ」
hr「うわぁッ!!(ビクッ」
「びっくりしたぁッ!!もうッ!!脅かさないでよねッ!!」
fw「脅かしたつもり無いて〜」
「、、、(チラッ」
mb「!!」
fw「シーッ」
人差し指を口元に置く
mb「ぁ、、、ぇ、、、?」
hr「ほらmnt!!研究の手伝いちゃんとしてきてよね!!じゃないと、mntだけノルマ多めにするよ?」
fw「うぇー、それは勘弁やわ」
hr「ほら、行った行った」
fw「つれないなぁ」
hr「んで、どうしたの?」
mb「ッあ、いえ、忘れちゃいました、、、はは、すみません、、、」
hr「?そう」
mb(mnt君だったのか、、、えぇー、、、)
(まぁhrさん気付いてないし、、、いいのか?)
それから、研究者の一部では、hrとmntが付き合ってる説というものが噂された
研究者の中には腐女子、腐男子という人種もいるため、よく話題になり盛り上がっている
話していると、さすがにhrさんの耳にも届いてしまい、hrさんは
hr「僕とmntが付き合ってる!?そッ、そんなわけ無いじゃん!!///」
と、照れながら言ってくる為、『助かっている』とのこと
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はい!!これでこのお話終わりです!!
いや、最後まで見てくれて感謝ですわ
なにか鬼化を使った物語を書きたいなぁって思ってて、これが生まれた感じですねはい
fwが鬼でも良かったんだけどね
それでは次回でまた会いましょう〜
次はtyhrかな?多分
さよなら〜
コメント
8件
事後のわちゃわちゃ感が好きすぎて😭😭fwの「そりめーん」好きですよ、ほんとに、なんかあの…可愛い‼️‼️ 私もそこの研究者達の仲間に入りたいです😭そういえば鬼の世界にも腐女子。存在するんですね😌✨️
あたしも助かった👍 もう、事後とかの会話大好き💘✨😭した後だから、恥ずかしがったり感想語ったり、まじ可愛い😭💘👍
上手すぎぃぃぃぃ😭😭甲斐田が可愛すぎて即死しそうなんだがッ!😇😇😇腐ちゃん!貴方は素晴らしい才能を持っております!これからもこの世の中に広めてもよろしいのでわ??