テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
(表縺ァ縺ッ縺ェ縺�世界)
タナー「…スカイどこいった?」
どうも、タナーだ
みんなでサイモンを探してたらいつの間にかスカイがいなくなってたから探してる状況だ
タナー「サイモンも見つかんないし…」
ファンボット「オヤ、タナーサン、何シテルンデスカ?」
タナー「あ、ファンボット」
タナー「今スカイがいなくてな…」
タナー「サイモンとスカイを探してるんだよ」
ファンボット「一人デデスカ?」
タナー「ああ、まあそうだが…」
ファンボット「ジャア手伝イマショウカ?」
タナー「いいのか?」
ファンボット「マア一人増エタグライデスカラネ」
ファンボット「ホトンド変ワリマセンヨ!」
タナー「助かる、ありがとな」
ファンボット「イエイエ、礼ニモ及ビマセン!」
タナー「じゃあファンボットはあそこあたりを…〜〜〜
-Skip-
他にも人(?)集めて探したが…
タナー「見つかんねえ…」
ジェヴィン「おかしいですね…。」
Mr.サン「お〜い!!サイモンにスカイ〜!!」
Mr.サン「う〜ん…返答がないなぁ」
Mr.サン「…あっ!」
ジェヴィン「どうしたんですか?。」
Mr.サン「たしかコンピューターくんは追跡機能ついてるんだった!」
タナー「え?」
ジェヴィン「便利ですね。」
いやいや…
便利どころの話じゃないと思うんだが??
タナー「…まあコンピューターのところにいけばどこにいるかわかるってことか?」
Mr.サン「そういうこと!」
ジェヴィン「じゃあコンピューターさんのところに行きましょうか。」
Mr.サン「そうだね!」
タナー「…場所はわかるのか?」
Mr.サン「うん!たしかここから右のバーッと行ったところにあるよ!」
タナー「バーッ…?」
まあ右だってことはわかるか…
-Skip-
タナー「やっとついた…」
ジェヴィン「疲れましたね…。(汗)」
Mr.サン「そう?」
タナー「で、コンピューター」
Mr.ファンコンピューター「なんダ?」
タナー「追跡機能ついてんのか?」
Mr.ファンコンピューター「ついテるゾ!」
タナー「じゃあ見せてくれないか?」
Mr.ファンコンピューター「OK!((検索モードになる」
タナー「…で、どこにあるんだ?(汗)」
Mr.ファンコンピューター「ここニあルぞ!((追跡アプリらしきものを開く」
タナー「おお、ありがとう!((操作する
ジェヴィン「マジでしたね…。」
Mr.サン「僕が嘘つくとでも思ったの!?(汗)」
ジェヴィン「いえ、そんなことは思ってはないですよ。」
ジェヴィン「ただ、ガーノルドさんやクルーカーさんがすごい方だと改めて実感しただけです。」
Mr.サン「確かに…ガーノルドとかクルーカーはすごいよね…」
タナー「…あれ?」
Mr.ファンコンピューター「What?」
タナー「サイモンとスカイの場所が表示されてないんだが…?」
Mr.ファンコンピューター「そレはおカシいナ…」
Mr.ファンコンピューター「普通ナら全員表示さレルはずダが…」
ジェヴィン「…ここにお二人はいない、ということなのでしょうか。」
タナー「は?」
Mr.サン「…どーゆーこと?」
ジェヴィン「この世界ではなく、別の場所…まあ宇宙とか別の惑星にいるのではないのでしょうか、ということです。」
Mr.ファンコンピューター「つマり!2人はこコにハいなイんジャね?ッテことダぞ!」
Mr.サン「…じゃあここをどれだけ探しても無駄…ってこと!?」
タナー「確かに…改めて考えるとそういうことになるな」
ジェヴィン「じゃあこの探している時間は無駄だった…と。」
Mr.ファンコンピューター「いやイや!そんナコとないト思ウぞ!」
Mr.サン「なんで?」
Mr.ファンコンピューター「だッて!この結果ガ得らレただけデも無駄じゃナいと思ウからナ!」
ジェヴィン「確かに…そういう考えもあるんですね。」
そうやって考えられるの、普通にすごいな…
タナー「…じゃあ一旦みんなに伝えにいってくるか!」
Mr.サン「そうだね!」
Mr.ファンコンピューター「ジャあ俺がみんナに伝えルか?」
ジェヴィン「あ、それの方がいいですね。」
タナー「じゃあ頼む!」
Mr.ファンコンピューター「roger that!(了解!)」
コメント
3件
ほう…多分次にピクセルコア来るかな?
#リクエスト募集
Joker🃏