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更新久々すぎて滅
一緒にお風呂に入りたいrb VS 入りたくないru
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
♡等の表現ありだけど🔞ではない‼️
rb「」
ru『』
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小柳side
「いいじゃないですか!!入りましょうよ!!」
『ぜってぇ無理、一人で入れよ』
「いーや!小柳くんが諦めるまで入りません!」
『はぁ…』
今、俺の前で大声で駄々をこねているのは恋人の星導ショウ。今さっき帰ってきた星導は「小柳くんが足りない!」と言って俺と風呂を入ると言って聞かなくなってしまった。
別に絶対一緒に入ってはいけない理由なんてない。ただ俺が恥ずかしいのと一緒に入ったらナニがとは言わないが絶対我慢できなくなるってだけ。
明日は大事な会議だってあるし、今から始まると明日は会議遅刻確定+腰終了でライに説教されてしまうから今日は避けなければ、
こんなんになるなら面倒くさがらずに風呂に入ればよかったと今更後悔する。
「ねー、お願いですよ〜…」
『無理なもんは無理。ほら、一人で入ってこい』
「やだぁ〜…小柳くんと入るぅ〜…」
『だから無理なんだって…』
ここからしばらくごねていた星導もそろそろ無理だと気づいたのか、諦めたような拗ねたような声で言った。
「もーわかりましたよ…今日は諦めます…」
『よし、じゃあ一人で入ってこい』
「いや、やりたいことあるので小柳くんが先に入ってください」
これで嫌だと言えばまたさっきの言い合いの繰り返しになるだろう。少し嫌な予感はするがそれを受け入れる。
着替えやバスタオル等を準備し、風呂に入る。洗顔をして、髪を洗って、体を洗って湯船に浸かる。言い合いした時の疲れがすべて流れていく。
『ふぅ〜…』
温かくて眠くなってくる。瞼が降りかけたその時。
ガチャ
『っは、?』
「…あは、鍵閉めないとだめでしょ?」
…最悪だ。忘れてた
「わーい、小柳くーん」
ぱぱっと体を洗ってバシャと音を立てて湯船に入ってくる。男二人で風呂に入ると勿論狭くて暑苦しい。
『…もう俺出る。』
「え、俺入ったばっかなんですけど!!!」
『しらん、勝手に入ってろ』
「ちょ、小柳くん!!」
出ようと思ったらぐっと抱きとめられてまた湯船に浸かる。
『…わかったから、その手どけろ』
「えー、いいじゃないですかーほら、こちょこちょ〜」
『んははっ!ちょ、やめ、んふっ♡』
「…は?え、なにそのえっちな声」
『…お前のせいだろ』
「はー…勃った。もういいよね」
『は、?ちょ、やめろ変態野郎!!あっ♡♡』
お風呂に出られたのは2時間後の事だったとよ
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はー、没なんだが😓
悲しいーーーーーー全然かけねーーーー😓😓😓
久々の更新が没作品とかごめんね…😭😭😭
rtttボツらせないように頑張ります…🫡