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このソファの高さが非常によい。
楽な体勢でなかなか深くまで届く。
くるみさんも後ろ手をついてこちらに腰を突き出してくれている。
ぬ~ろぬ~ろと動いているとすぐに喘ぐ声が出始める。
「ふぅ…ぅん、はぁ…」
旦那さんは淡白だっていってたな。じゃあこんなのはどうかな?角度を変えて入口手前に当たるようにする。
「!?はぁん!」初々しい反応だ。
次はくるみさんのお尻を掴んで強く引き寄せながら突く!
「んんっ!んあっ!」奥で当たる感触がある。
入口手前をゆっくり擦るように、
奥まで一気に突く、
奥で細かく突く、
とバリエーションを織り交ぜてしていると、次第にかたかたと震え始める。
「なんか…すごいです…こんなに色々あるんですね」
「ふふ、どれが好きです?」
「どれもいいんですけど…あの、奥でトトトトってされるのがすごくいいです♥️」
「これですね?」
奥を細かく突く
「これぇこれです!これ!すごい気持ちよくて!」
喜んでもらえてる。
じゃあさらに…またお尻を掴んで少し角度を変える。
「あぁ!そこも!そこもいい!」
こっちの方が好きみたいだ。中がきゅうっとなる。
このポイントを、突く、ぐりぐりとこする、突く、ぐりぐりとこする、と繰り返す。
「あ!それ!それ!~んっ!」中がぎゅうっと締まったかと思うときゅんきゅんと収縮した。
イったかな?
「イっちゃいました…」はぁはぁと肩で息をしている。あ、そうだ忘れてた。
目の前の胸を揉む。揉みながらまた腰を動かす。
「あっ?え?まだ?」
「ごめんなさい、マッサージを忘れてました」
イったばかりで敏感なところに胸と乳首にも刺激を与える。
中はまだひくひくとしているからまたすぐイけるかな?
床から膝を離し、今度は真上からソファが沈み込むくらいに腰ごと打ち付ける。
「ひぃん!ひぁ!これも!すごい!」
ぐんっぐんっと体重をかけて打ち込む。
おっとそろそろ自分もか?
「くるみさん、そろそろ自分もイきそうです」
「わた、私もまたイ…イっちゃう!」
再び中がぎゅうっと狭くなる。
「じゃあ一緒にイきましょう!」
ぐんっぐんっ!、打ち込みを速める!
「あ!ひ!あっあ!あー!」びくん!跳ねた。
中がきゅんと締まり…それに合わせてどくん!
びくびく!びゅう~
あぁ、気持ちよかった…
くるみさんは目を閉じてひくひくと体を震わせている。
時々忘れていたけれど…
「本日のマッサージ…終了です」
「はひ、ありがとう…ございました…」
「次回の出張訪問マッサージはいつにしましょうか?(笑)」
「来られる時に来てくださると…ありがたいです。いつも…ここで…待ってます♥️」