テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どうもお久しぶりのノベルですね✌️✌️✌️
今回ノベルで描きたかった(((
今回先生×生徒なんですよね‼️‼️‼️
まぁもちろん あーる ないんですけど、…
あ、もちろん青桃です✋✋✋
(雑談長くなりますご注意を‼️‼️‼️)
(注意しましたからね⁉️⁉️⁉️)
ちなみにお正月グッズ届いたんですけど‼️
🍣彡アクキー安定にかわいすぎましたし、
🐰彡おまもりのめがね大好きです‼️‼️
ちなみに特典と缶バは⬇の通りです
特典…💎彡と🐰彡
缶バ…🐤彡お正月デフォ
💎彡お正月デフォ
💎彡お正月等身
🍣彡EGO1ST
🤪彡パジャマ?ビジュ
でした‼️‼️‼️‼️‼️
今回だれでもいいからEGO1STのビジュが欲しかったんですが、
まさかの自担が来てくれて嬉しいです😭
あとお正月等身結構キラキラでびっくりしましたΣ(*oωo艸)
お年玉ピックアップ缶バも買ってるので楽しみすぎます‼️‼️‼️
それでは〜???
いきましょうたいむっ‼️‼️‼️
俺は、今日この学校へと転校してきた。
こっちでは、仲良くなれるかな、
前の学校では虐められていたから、
正直不安もあった。
けど、頑張って学校へ行く準備をする。
母 ないこ、お友達出来るといいわね。
桃 「友達、出来なくても別にいいけどね笑」
母 作っておいた方が、何かと楽よ?
桃 「いや、大丈夫!
急がなきゃっ、いってきまーす!」
母 忘れ物気をつけなさいよ〜!!
桃 「はぁぁあい!!!」
と、おかんと会話をしたあとに、
急いで家を出る。
そして自転車に乗って、学校へと向かう。
先生 今日は転校生がきてるぞ!
先生 じゃぁ、入ってきて!
桃 「はい!」
桃 「俺の名前は内藤ないこです!」
桃 「おすしとバスケが大好きです!」
桃 「よろしくお願いしますっ、!」
先生 自己紹介ありがとな!
先生 じゃぁ、アリーナ席で!
桃 「そんなぁっ!?」
なんと、転校早々アリーナ席になってしまったぁ、…
登校中にコケてしまったから、
今から保健室へ行く。
転校早々悲しい
桃 「失礼します!☆」
青 『随分陽気やなぁ、あんた』
桃 「俺の名前知らないんですか!?」
青 『えぇ、知らなあかん? 』
桃 「しってほしいんです!」
桃 「おねがいしますっ!」
青 『しゃーないなぁ、
名前は?』
桃 「ないこです!」
青 『ないこか、よろしくなっ!』(にこっ
桃 「ッ、!
よろしくです、!」
保健室の先生が笑った時に気づいた。
俺、” 一目惚れしたわ “って。
なんだろう、話すだけで胸がドキドキしてきた。
桃 「あの、先生のお名前って、?」
青 『俺?
俺は いふ やでっ!』
桃 「よろしくですっ!」
青 『な、 まろ って呼んでみて?』
桃 「ぇ、?」
いふ先生から言われて、困惑してしまったが、
こんなにキラキラしてる目でみられると、
断る理由もなく、…
桃 「…まろ」
青 『っん!
今日からそう呼んでな!』
桃 「えぇっ!?」
桃 「なんで急に!? 」
青 『んふ、かわいい…』
桃 「ぁ、ごめんなさいっ、!
タメ口使っちゃって、」
青 『これからもタメ口できてぇや?』
桃 「ありがとっ!」
桃 「でも俺は、せんせーって呼びたいかな…」
あぁ、俺、せんせーのこと好きだ。
生徒と先生の恋愛なんてありえないのに。
漫画とか二次創作でした見たことないのに。
ドキって、胸の奥がザワザワしちゃう。
ある日、せんせーが他の人の治療をしてるのを見てしまった。
普通のことなのに、なんか、もやもやする…
桃 「…せんせー、 ?」
青 『ないこ、どないしたん?』
桃 「…いや、なんでもない…」
青 『ないこの言いたいこと、
大体わかってはんで。』
桃 「…へ、?」
青 『俺が他の人にも優しくしとるから、嫉妬しとんねんろ〜?』(にやっ
桃 「べっ、別にそんなんじゃ、…/」
青 『はい図星〜!』
青 『んひひぃっw』
せんせーの笑い方、子供みたいだったり、
にやってしてたり、
全部、かわいいなぁ、…
青 『大丈夫、俺の特別はないこだけやでっ?』
桃 「…ほんとぉに、?」
青 『ほんと、俺が嘘つくと思う?』
桃 「…ぅ、思わ、ない…」
青 『んふっ、やろぉっ?』
この人、意地悪な笑い方はするけど
確かに嘘つかれた事は一回もないんだよなぁ、
いや、俺が騙されやすいだけなのかもしれないけど。
桃 「ね、せんせー」
青 『…なにぃ』
桃 「俺さ、病気にかかっちゃったみたい。」
青 『…ぇ、?』
青 『一生治らへんのっ?』
桃 「いや、治るかもしれない、」
青 『方法はッ、?
まろに出来る事ならなんでもするでっ?!』
青 『てか病名はッ?!』
まろがこんなに俺のために必死で聞いてくれるの、
ちょっと嬉しかったりしちゃうかも、…
桃 「…恋の病ですよ?せんせー」(にやっ
青 『それって、もしかして…//』
桃 「察しが早いようでよかったです…」
それを聞いたあとに先生は下を俯きながら
顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
本当にかわいい。
桃 「せんせーは俺の事きらい、?」
上目遣気味でそう聞いてみる。
青 『ぅ、だい、すき…//』
桃 「ぇへっ、やったぁ…!」
青 『こういうの、はずぃかも、笑//』
笑いながら照れるせんせー、ほんとずるい。
そんな俺らは誰もいない保健室で
二人の時間をすごした。
この時間、いちばんたのしいかもね、
桃 「ね、せんせー、?」
青 『…なに、/』
まだ少し頬を赤らめている。
桃 「いけないこと、しちゃいます?♡」
青 『…ヤるなら隠してぇや、?//』
ふにっと、唇に指を当てられる。
正直に言って照れてるのがバレッバレだ。
そのあと俺らは保健室で
甘い時間をすごした。
コメント
2件
クゥゥゥゥゥ!! 保健室の壁になりたい((((