テラーノベル
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初投稿!は、シルリドですわよん🕊
とある日の放課後、部活終わりーー
「そういえば、リドルはなんで馬術部にしようと思ったんだ?」
そんなことを聞いたのは銀の髪を揺らしながらきょとんと言う交換音が出てきそうな男。まぁつまりシルバーである。
「え?」
突然だった。
「なぜ、そんなことを聞くんだい?」
「特に深い意味はない。だが、少し気になってな。」
リドルは言うか迷ったが、言うことにしたらしい。
「う、うーん、動物が好きなのもあるし、何より… 」
「?」
「君と、同じ部活に入りたいってゆったら、? 」
「ぇ…」
予想外だった。まさか、あんなに凛としているリドルが、今は少し顔を紅くしているのだから。
「そ、そうゆう意味じゃなくて、!き、気持ち悪いかな、?」
そんなはずがないだろ。誰からどう見ても美少女のような美貌を持つのだから。可愛ければいいんだ。
「い、いや、そんなことはない。でも、可愛いな。」
1.2.3.とまぁ時間が経ってから、先に言葉を発したのはリドルだった。
「かっ、?!、ぅ、それは褒め言葉として受け取っていいのかい、?」
顔を紅くして、少し顔を眉を歪ませる。
「嗚呼、もちろん。」
「そんなにドストレートにゆうことじゃないと思うな…」
疲れたのですいやせん〆です
続きは妄想しろ‼️‼️‼️
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#ツイ腐テ
#監督生嫌われ