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超特急BL
海鮮丼
💙side
ただいま深夜1時。
未だまーくんが帰ってこない、、、。
「大丈夫かな、、」
いつも遅くなるって連絡するのに。
ガチャ
扉の開く音がした。
「かいくーん。ただいまです〜」
甘い声でまーくんが部屋に入って来た。
「まーくん?!大丈夫?!」
「らいじょうぶ!らいじょうぶ!」
真っ赤な顔でふらふらと歩くまーくんを支え、ソファに座らせる。お酒の匂いがすごいし、呂律も回ってない。
「お酒飲んできたの?飲み会?誰と?」
まーくんにコップに注いだ水を渡して聞く。
「ん〜。、ダンサーさん〜」
「そっか。飲み会行くのダメじゃないけど連絡くらいして。心配するから」
「え、、。かいくん、怒ってますか?」
うるうるとした目で問いかけてくる。
「怒ってないよ。心配なだけ。こんなかわいいまーくん誰かに見られたらどうしよう。」
まーくんの頬に触れて言う。
みるみるうちにまーくんの顔が真っ赤になっていく。
「カイくん、今日、その、シませんか、、、///?」
まーくんのが誘いが久しぶりで口元がニヤける。
「いいの?明日動けなくなるかもよ?」
「いいです//明日オフなんで//」
「可愛い。お風呂入って来て。待ってる。」
まーくんがお風呂から上がって来て寝室にやってくる。恥ずかしそうに俺がいるベットに座る。顔が真っ赤でものすごく可愛い。
まーくんを押し倒して何度も細かくキスをする。
そしてだんだんと下に降りていき首や胸にキスマークをつける。
「カイくん//もう無理//早く//」
キスをしている間にまーくんのものは大きくなっていた。
「ほんと可愛い。」
まーくんのズボンとパンツを脱がして、まーくんのものに触る。
「ん♡はあッ//」
まーくんの甘い声がさらに俺を興奮させる。
「カイくんッ♡//きもちいッ//っす♡あッ♡」
「俺の名前呼ぶの結構クるんだけど笑」
「ナカッ♡さわって♡//」
まーくんのお望み通りに指をナカに入れる。
「ああ”ん♡カイ”ッくん”きもちッ//♡やばッ指ッはいってりゅ♡///」
「お酒のせい?笑。感度良すぎ笑」
中で指を曲げるとまーくんの腰が浮く。
「ちょっと腰浮いてる笑」
「指♡まげにゃいでッ//きもちとこ//あたって”♡♡//あぁ”♡いく”やばッ//いく♡いぐいぐいぐッッ♡♡」
ビュルルルル♡♡
「うわ、めっちゃ出た笑笑」
「はあ♡はあ♡」
「なにばててんの?笑。今からだから笑」
まーくんの腰を持って、俺のものをまーくんのナカに挿れる。
「かひゅッ♡チカチカ♡//」
「お笑めっちゃ奥いった笑」
そのままリズム良く腰を打ちつける。
パンパンパンパンパンパン♡♡
「あ”ん”♡かいぐん//はげしッしぬ♡しぬ”//こわれりゅッッ♡//」
「壊れろよ(耳元)」
「あああッ♡♡いぐッ♡♡ッッッ///」
ビュルルルル♡ぷしゃっ♡
「まーくん潮ふけたね。」
まーくんの頭を撫でる。まーくんは気を失ってる様子。
「まーくんが気持ちよさそうで、よかったよ。また明日ね、おやすみ。」
そう言ってまーくんの額にキスをした。
今回はBL書いてみました!どうでしたかね?個人的にカイさん攻めちょーー好きなんで、海鮮丼とか稜海とかぽんかいとかめちゃくちゃ好きなんですよね!リクエストも募集してるのでぜひぜひお願いします!ハートやコメントも励みになるのでしてくれたら嬉しいです!夢小説も書いてるのでそちらもよろしければ見てみてください!長くなりましたが、ここまで読んでくださりありがとうございました!