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隊学。
初投稿っちゃ初投稿なので大目に見てください。。。
15巻までのネタバレ含みます。
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Continued__
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注意事項。風邪ネタ。
シチュ地雷の可能性もありますので基本何でもいい方のみどうぞ。
妖はじの腐。
ほのぼのネタですよ!!!はい!!!
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人が喋る際「」
ろるてきな『』
ああ、体が動かない。すんげえしんどい 。
絶対風邪だ。昨日の二日酔いの可能性かもしれねえけど。
なんでこういうときに彼奴はいねえんだ。
とりあえず熱計りたい。
というか俺なしで学園行けるのかよ。
絶対あのバカ3人何かしでかすよ。
考えれば考えるだけめんどくさい。
「あー⋯しんど‥」
枕を握りしめながら
とりあえずスマホ…
やっぱ体が動かない。
「すざく、、」
なんて。どーせこね「呼んだ!!!?!!」
「うわッッ」
急に来んな叫ぶな頭痛えよ
「んで,どしたのあっちゃん」
「風邪、、」
「二日酔いじゃないの?」
「…一回熱計ってくれよとりあえず」
「んもー..仕方がないなぁ。 」
『少々体温計を探している様子を眺めながら』
「あっちゃーん この家体温計なくない??」
……そういえばなくしたきがする
「…..」
「も〜……」
『と彼に近づいて』
すっごいいやな予感はする。
でも動く気もねえや。
『そっと彼の額に自分の額をあてて』
「やっぱ風邪?休むの?」
「そーする……」
「連絡入れなよ〜?誰か心配で来るかもよ?」
「じゃあすまほとってくれよ….. 」
「も〜世話が焼けるんだから…」
『とスマホを渡して』
「…」
『休むと打った後スマホ置いて』
「一応明くんに連絡入れる?」
「そーす…..」
待て連絡して信じていいのか、、?
まあ、、しねえよりはましか、、
「あい、、」
「じゃー僕は行くね〜」
「…..さむい…」
「え〜……?」
『ゆっくりと手を布団の中で広げて』
「入れや…″」
「えっなに誘ってる?」
「…..」
「じゃあお言葉に甘えても…..」
『と布団に入ろうと』
「ちがう烏姿で…..外から入ってきたばっかじゃいやだわ」
「えっひどい!!泣くよ僕」
「泣けばいいんじゃないかもう…..」
「そんなめんどくさがらないでよあっちゃん!!」
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なんか中途半端で終わらせたけどまあ次が思い浮かばないので仕方がない。
またかけたら書きます