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「今、君は自分が信用されていない、とでも考えたようだが」


「・・・・・・」


「無言は査定と看做すよ?」


少し圧力があった。


「敦、御前は馬鹿なのか?」


「・・・へっ?」

突然乱歩さんが口を出してきて僕にそう告げた。意味がわからず目線をさまよわせていると、太宰さんが


「ちょっと乱歩さーん、私が話してるんですけど」


と口を尖らせて言った。


「敦くん、乱歩さんはね、君のことが大好きなんだよ」


「は?」「ちょ、太宰!!!!」


と慌てすぎて椅子から落ちそうになっている乱歩さんを見るに、太宰さんが嘘をついているとは到底思えなかった。


「乱歩さんだけじゃない、探偵社皆君のことが大好きなのだよ。勿論私もね?」










短くてごめんなさい🙇‍♀️

ここまでしかメモに書いてなかったので

明日ら辺に続きだします🥲

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