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🍓×☕️ おまけ
☕️side
昨日はたっくんに沢山よしよししてもらって甘い時間を過ごしてとても幸せだった。
朝になり目が覚めたっくんが横に寝ているって幸せだなって思ってたら下半身に違和感を感じた。
『んっ、、/// あ、、』
そうだった、俺が入れたままにして欲しいって言ったからそのまんまなんやった、、、、。
しかも昨日あんだけやったのにたっくんのは男子の朝特有の状態になっとるから余計昨日のことを思い出して中が疼く、、。
ちょっとやったらええよな、、。
くちゅ、、くちゅ、、くちゅ、、
『ん、、/// ぁ、♡ やっ、、ん、///』
余韻のままに抱き合いながら寝てる姿勢のままゆるゆると腰を動かした。
あかん、、朝イチこれ、やばい、、
『ふ、ん、/// ぅあ、///♡ やっ、、ばぃ、♡』
ゆるゆるだけじゃ足りなくなってしまい、一旦抜いてたっくんを仰向けにさせて上にのり腰を落とした。
『ぅぁぁ、///♡ あっ、かん///♡きもち、、♡』
自分の欲のままに上下に出し入れしたり前後に揺さぶったりして感じた。
『ん、ん、ん、、/// ぁ、、///♡』
こんな声出したらたっくん起きてまう、、
抑えたくても気持ちよすぎて抑えられない。
『ぁ、、ぃく、ぃく、いく、、////♡』
もう少しでイきそう、、、。 きもちえぇ、、///
ばちゅん!!!
『ん~~~!?/////♡』びゅるるる、、
急に下から突き上げられた衝撃で激しくイってしまった。
「おはよ~笑 かいりゅうどうしたの? 朝からえっちだね~、、」
ばちゅ、、ばちゅ、、ばちゅ、、
『は、ぁ、///た、、く、♡あか、、ん、///♡ 』
「んえ~?笑 人の勝手に使ってシてた癖に~?」
「もっとたくさん気持ちよくなろうね? 」
ごちゅごちゅごちゅごちゅ、、、
『おぉ”“、///♡ ぁ”、、//むり、、///♡ん”//♡』
「っ、無理じゃ、ないでしょ、、?」
『ん”、////♡ きも、、ちぃ、、♡/// ぉお”♡』
「ん、いいこだね?こっちおいで?」
たっくんの方に体を倒すと更に激しく突かれた。
下は刺激が強くて、頭は優しく撫で出てくれててどっちも気持ちよすぎる、、。
『おぉ”ぉ”///♡ ぁ、// きも、ちぃ、///♡』
「きもちぃね? 朝から沢山えっちで偉いね?」
『ん”、///♡ しゅき、//♡ たっく、//しゅき♡』
「っ、、かわぃすぎるな~、もうイこっか?」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん、、
更に動きが早くなって、耳元ではたっくんの余裕のない声が少し聴こえてきてもっと感じてしまってイき続けてしまった。
『あぁ”//ぃく、、ぃく、ぃ”ぐぃ”ぐ、、////♡』
「ん、、いっぱい出たね、、?俺もイっていい、、?」
『ん、きて、////♡ お”//♡いぐいぐ、、////♡』
「かいりゅ、、好きだよ、、っ、、」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん、、、
『お”れ、もしゅ、、き、////♡ ぁあ”“、!////♡』
どくどく、、
『~~~~~////♡』
お互いに果ててあったかいのが入ってくるのがわかって気持ちよくて余韻でゆるゆる腰を動かした。
「っ、どうしたのかいりゅう、昨日からえっちすぎるんだけど、、」
『ん、ええやろ、、たまには//』
「んふふ笑 うん、かわいいよ? キスしよっか?」
『ん、、///』
甘い余韻の中ふたりで繋がったままキスをしてとっても幸せいっぱいだった。
たまにはこうやってたっくんに甘えてみてもいいなと思った日だった。
𝑒𝑛𝑑
前回の続きです🖐💞
朝から我慢できなくなってしちゃう☕️ぶっ刺さりました書いてて、、🤦♀️🤦♀️
コメント
1件
読み終わりました…!これは、朝のまどろみから始まるとっても甘くて濃密な時間…!かいりゅうさんが自分から動いちゃう感じ、すごく可愛いですね。寝ぼけつつも欲張りになっちゃう心情が伝わってきて、読んでてちょっと照れました(笑)。最後の「たまにはこうやって甘えてみてもいいな」という一文が、普段はあまり見せない素直な一面が出ていて好きです。お二人の信頼関係が伝わってくる、ぽかぽかした読後感でした🍓☕️
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さも @ にょ だ にょ
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