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#コメディ
中太ですっ!
♡喘ぎ声ありです。
おほ声ありかも。
お仕置プレイ・ちょいレイプ 地雷な人回れ右ッ(((
一応付き合ってませんが、
中也が太宰を好きになってる感じです。
中也ーーーー→♡×←太宰
ってな感じです。
「」()中也
『』《》太宰
中也視点。
「~♪」
俺は今日ルンルンで帰ってる。
何故って?今日は久しぶりに早めに仕事が終わって尚家には俺の好きな酒があるからだ!
だが、ひとつ不安な点がある。それは…帰ってからじゃねぇーとわかんねぇな。
家のドアまで来て…
(えーっと、今日も開いてるかぁ?)
ガチャッ。
(やっぱりな。)
そう、俺の事が好きでもない太宰がいつも家へ勝手に上がり込んで勝手にくつろいでいる。
俺にとっちゃァ好都合で最高だ。
「おーい。だざァい。居るんだろぉ?」
そう言いながら家へ上がりリビングへ向かう。
(ん、?なんか甘え……まさかっ、?!)
甘い匂いがした瞬間、寒気がした。
リビングをドアを開けると、中也が楽しみにしていた酒を勝手に開けて尚全てを飲み干して顔を赤く染めてドロドロに酔った太宰の姿があった。
『あ♡ちゅぅやぁ~♡おかえり~…♡』
太宰は、中也を見るなり相当酔っているのか甘い声で挨拶を交わす。
「なっ︎︎゙…てめェ︎︎゙?!」
いつもなら許す中也も、今回ばかりは許さないという顔で、
「おい︎︎゙太宰。手前俺の酒勝手に飲んだろ?」
中也の声は低く…ドスの効いた声で太宰を問い詰め始める。
『んっ…♡いいじゃァないかァ~♡いつものことだろぉう?♡』
そう甘ったるい考えをする太宰。にへぇと笑うなり『んッく♡』と酔って喘ぎのような声を喉の奥から出しながら、反省する気もない。
だが、そんな様子を無防備に晒すのを見て、中也の理性は少しづつ崩れていく。
(クソッ︎︎゙…!可愛すぎんだろ、//俺の理性が保てねぇ、…♡)
そう内心思いながら、顔を少し赤らめ、ズボンの間が少し膨らんでいるのが分かった。
それに気づいた太宰が……
『ありぇ~?♡ちゅぅや勃ってるよ~?♡んへぇ、変態ジャーン♡』
と、理性の欠けらも無い中也をメスガキのように煽る。
その煽りひとつで、中也の理性の欠片はぐずれ…
「太宰。てめえ、覚悟しとけよ?いつもの仕返しだと思って、大人しくお仕置されてろ♡」
そう太宰の耳元で低い声が囁く。
太宰はビクッと肩を震わす。後悔しても、もう遅いだろう。
ドサッ。
太宰をベッドの上へ落とす音が静寂の部屋の中へ広がり…。
『ん、ちょっとぉ~…♡乱暴なのだよぉ~︎︎゙…♡』
眠いのか口数も減っており。さらには先程落とした衝撃で服も乱れている。
「っ…♡手前ッ…どれだけ自分が無防備なのか、分かってねぇのか?//♡」
荒い息を漏らしながら太宰の上へ覆い被さる。
(嗚呼最高だっ…♡大好きな太宰を今から犯せる…//♡)
そう内心思いながら、太宰の服のボタンを外していく。
『ん~、♡』
そう寝言を呟きながら今から犯されるのを全く知らない太宰は、中也によって肌を晒されるのである。
「太宰…♡お仕置だからな♡」
低い声で囁きながら太宰の首筋へキスを落とす。
((飛ばします))
太宰視点。
《んん…あれ、いつの間に寝てたのだろうか…》
パチュッ…パチュッ…
《変な音…と声が聞こえるなぁ、》
だ……。だ…い。
「太宰ッ!♡」
ドチュンッ︎︎゙♡
『かはッ!?//♡ビクンッ』
大きな衝撃で目を覚ました太宰…。
「はっ!♡やっと起きたか…だぁざい♡」
ゴチュッンゴチュンッッ!!♡
中也は容赦なく腰を叩き付ける。その衝撃で肉と肉がぶつかり合い生々しい音が鳴る。
『ぁ︎︎゙ッ、んッッ!!?//♡ビクッガグガクッ』
そう太宰が震えると、
「あ︎︎゙ァ?また、メスイキしたのか?笑♡」
『ゃ︎︎゙っ…だァ︎︎゙!!?//♡ビクビクッ ちゅ、やっ…//♡やぇ︎︎゙!//♡ぉ︎︎゙んッ︎︎゙♡♡ビクッビュルルッ』
容赦なく叩きつけられ、太宰も快感で頭が回らなくなりイキ狂う中、中也は全く腰を振るのを辞めず、むしろ腰を振る速度を上げる。
『お︎︎゙ぉ︎︎゙ッ~!?//♡ビクビクッ むり︎︎゙ッ、//♡むりぃ︎︎゙//♡けっ、結腸いっちゃぁ︎︎゙!?//♡ビクビクッ』
太宰の言葉に尚更興奮し、
「あ︎︎゙ァ!?んなのこじ開けてやるよっ!♡」
そう言ってギリギリまで抜き……
ゴチュッッン!!♡グポォッ♡
『かっはぁッ!??//♡ビクビクッチカチカ』
結腸を一気に抜かれ、全身が痙攣し焦点が合わず目の周りに星や火花が飛び交う。
「くっ、そ︎︎゙♡♡ビクビクッビュルルッ」
結腸の奥へ白濁とした液体を太宰の体内へ流す。
『んぉ︎︎゙♡多︎︎゙♡//♡ビクビクッ』
そのまま痙攣して眠るようにわ尽きたように気絶する。
「はぁ、はぁっ…//♡チッ、…最高だったぜ…♡太宰♡」
そう言って眠る太宰の額へキスを落とした。
『んっ♡ビクッビュクッ』
「……ぅわまじかよ、…可愛すぎだろ♡♡」
何枚も写真を撮って後日太宰に怒られる中也でした。
番外編
“写真と本物”
『んっ、//♡ビュクッ』
軽くイッてしまい…
「…うわぁ、まじか、//♡♡」
そう言って何枚も写真を撮り
「………オカズにするか…♡てか、また熱くなってきた…//…チッ、本物がいるんだし、……ヤるか♡♡」
ドサッ。
<だぁざい……起きたかぁ?♡〕
<え…ちょ、まっ、!?寝起ッ……ぁんッ//♡〕
この後も何回戦かヤりました♡
どうでしょうかッ!
こういうの書くのは初めてで…
僕は個人的に中太・中中が好きなんですよね。
太中も好きですけどね。
話変わりますけど中也ってリバ可能っすよね(?)
スクロールお疲れ様でしたっ!
リクエストも受け付けますのでっ…
では!
コメント
1件
わぁ〜〜〜!!!ゆいね。さんの初めてのR18中太小説読んだよっ😭💕💕 酔った太宰が無防備でメスガキになってて、それに理性ぶっ飛ばされる中也の心情とか最高すぎる…!!「可愛すぎんだろ//理性保てねぇ」ってとこ、エモすぎて胸きゅんだったよ…😇💘 しかも後日写真で怒られる中也、完全に自業自得なのに愛おしい…♡ リバあり中太、めっちゃ分かる!!中也のツンデレ具合と太宰の意外なMっ気のバランスが良くて、続きめっちゃ気になるよ〜!初めてとは思えないクオリティだし、もっとゆいね。ワールド見たいからどんどん投稿してね⋆♡ スクロールお疲れさま!次の話も楽しみにしてるよ🌸