テラーノベル
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こんばんは!瑞希と申します!
皆さんあれ?って思った?大丈夫ですちゃんと家族と道化師描くからこの後だけどね
てかさめっちゃオプチャが賑やかになったんだ!
いや~造ったかいがあったな~って思ったよね!
それでねこのお話しはこれで終わりなんだけど明日は新しいの出すよ!
どの人が出るか予想してね~!
それではどうぞ!
???視点
はぁーやっと終わったいつもこの作業疲れるんだよな~
あ!今日新作のセーラー大特集観ようと思ってたのに!……今日は無理か
プルルルルルル プルルルルルル
?電話だ誰だろう
ガチャ
「もしもし?」
『お疲れ様です晴さん』
「あ、優太くん!お疲れ様!どうしたの?何か不具合でもあった?」
『いえ、そう言うわけではないです。この後仕事ありませんよね?晴さんの家に泊めて貰おうかと思いまして』
「え?!なんで仕事ないの知ってるの?!怖!
まぁ、いいけど部屋片付けてないけどいい?」
『はい、大丈夫です。
それじゃぁ、晴さんの家に向かいますね。』
「は~い!待ってるね!」
急いで家の中綺麗にしなくちゃ!
数分後
倉橋視点
晴さんの家久しぶりだな…夷三郎さんにバレたらめんどうだけどまぁ、いいか
ピンポーン
『は~い、あ!優太くん!鍵空いてるから入ってきていいよ!』
倉「…わかりました」
鍵閉めとけよ
そうは考えたが今は晴さん料理中か
倉「お邪魔します…流石晴さんとても綺麗なお部屋ですね」
俺が来る前に片付けたのか
「優太くん~!適当に座ってて~!」
倉「あ、はい」
数分後
「御待たせ!ごめんね💦すぐに出られなくて」
倉「いえ、大丈夫ですよ僕が急に泊まると言ってしまったので」
「まぁ、ご飯食べよ!」
「「いただきます」」
倉「……晴さん頬っぺにお米付いてます」
そう言うと倉橋は晴明が聞くより速く取りそして口にした
「……え?」
倉「え?」
「ゆ、優太くん?!もう!急にやめてよ!///ビックリしちゃったじゃん///」
倉「あ~可愛すぎだろ」(すいませんこっちの方が手っ取り早いので)
「え……ぼ、僕は可愛くない!格好いい方だよ!プンプン!」
倉「いや、可愛いです多分僕以外の人も言いますよ」
「うぇ?!う~格好いいがいい…」
倉「…晴さん後でいいですか?」
「?うん、いいよ!」
そして今日の仕事の話しやこれからの仕事の話しをして食事が終わった
皿洗いや風呂を終えて寝るまでの時間
倉「晴さんこっちです」
「あの優太くん、僕は優太くんの前に座れと?」
倉「はい、そうです。何かありました?」
「いや、色々ツッコミたいけどもういいや」
倉「晴さん早く来てください」
「わかったよ…」
ポスン
倉「晴さん今日は返り血付きましたよね…匂いがまだある…晴さんは俺と同じ匂いになればいい…俺だけのモノになればいい」
「……こら、優太くん?そんなこと思っちゃメっ!だよ?大丈夫僕は裏切らないから(*´▽`*)」
倉「…そうですね、あともう少しだけこのまま晴さんとの時間を下さい」
「うん…いいよ!」
そうして二人の時間を過ごした
いやさ、ごめんね短くてしかもさマフィア入ってなかった…でさちょっと番外編出そうかなって思うてるんですよマフィア入んないんだけど…明日にもうひとつの短編と一緒にだから明日楽しみにしてて?
後皆いいね100いくのめっちゃ早かったんだ…ビックリしたよね~
ちゃんと指休めるんだぞ!
それではバイみず!
コメント
1件
え、大好き🫶笑