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コメント
1件
リクエスト応えてくれてありがとうございます😭😭 ゆーじくんやっぱ愛されてますね、…笑 天然っぷりと善人には敵わないですが、。 最初ら辺、?ではモジュロが少し入ってるんですかね?! 面白かったですありがとうございます✨️
リクエストいただいた平和系にしようと思ってます!
⚠ほぼBLです。
⚠虎杖 愛されです。
※まだ1話では、虎杖悠仁は出ません。話の内容には出ますが…、これから虎杖愛されになって平和系にしようと思ってます。
あらすじ
呪いとは縁がない世界線。
みんな悠仁と同級生!
悠仁の魅力にハマって抜け出せない?!
いきなりですが…みなさん…、
「虎杖悠仁と同級生になれるボタン」
があるとしたら、押しますか…?
それとも…叩き押しますか…?
私なら…叫びながら連打しまくります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「悠仁に会いたいなぁ~。」
原作通り、先にいってしまった五条があの世で呟く
「まだ向こうの世界では80年です。虎杖くんは丈夫そうですからね。」
七海が珍しく五条に返事をする
「その、虎杖くんって子!五条先輩、毎回気にかけてますよね?!そんなにいい子なんですか?!」
悠仁の誕生日の日に毎回そうやって呟く五条がいう虎杖悠仁が気になってしょうがない灰原
「もぉー、そりゃー、いい子だよ。善人すぎて心配になっちゃうくらい。」
「他人のことなんて考えもしないような悟が言う、虎杖悠仁…、いったいどんな子なんだろーねぇ。気になるね。(^-^)」
耳にタコができるくらい五条に悠仁の話をされてさすがに気になりだす夏油
「まっすぐな子だよ…。はぁ~話したらまた会いたくなってきたぁ~。ちょっと神様に悠仁と会えるようにっ、お願いしてこよーかなぁ~。」
行ってしまった五条
「神様も毎回大変だね…💦」
「いつ行っても同じこと…、五条さんは諦めが悪いですからね。」
「ものに執着しない悟が執着するもの…、ますます…気になるねぇ。」
「こっちにも神様が扱いきれないような人がいるよ!💦ボソッ」
「はぁー、虎杖くんはどれほど人を魅了すれば気が済むんでしょうか…。」
「2人死にました。」
「おっ!2人?!今度は誰だろう!」
「…お久しぶりです…。」
「何ここ?駅?死んで駅って…ロマンの欠片もないわね…!💢」
「お久しぶりです。伏黒くん、釘崎さん。」
「「七海さん…!/七海さん!」」
「この子達も、悟の言っていた、生徒かな?(^-^)」
「はい。虎杖くんの同級生です。」
「へー!ねね!虎杖くんって今どうなの?!」
「「虎杖は…、」」
「「バカほど元気よ。/変わりなく元気です。」」
「そっか~…、」
「「?/…?」」
「いや!ごめんね!💦僕たち、早く虎杖くんに会いたくて!💦だからっ…!」
「「そうですか…。(虎杖…、会ったことない人までたらしこんでる…😓)」」
ダッダッダッダッダ💥💨
「「「「?」」」」
「な!何?!地震?!ここでも地震があるの?!」
「お前らぁー!!!!」
「なんだ…悟か…、そんなに慌ててどうしたんだい?君の生徒達が来てるよ。」
「お!恵!野薔薇!早いね!おひさ~⭐って!そんなことより!!!」
「そんなことって何よ!?💢」
「虎杖悠仁と同級生になれるボタンを押せるんだよ!!!」
「「「「「虎杖と、/虎杖くんと、/悠仁と、同級生になれるボタン…?」」」」」
時は戻る
神様「いい加減しつこいぞ!五条悟!💢」
「まぁ、まぁ、そうカッカしないでー。シワができちゃうよ~。あ!神様はシワはできないのかなぁ…?」
神様「ムキッ💢はぁ、毎度毎度…、虎杖悠仁と会わせろと…。私にも決まりというものがあるのだ。💢」
「決まりねぇ~…、僕さ…、結構、頑張ったと思うんだよねぇー。あんたの代わりに悪魔を倒してやったり、天国地獄の審査も手伝ってやったりした恩…、忘れたわけじゃないよね?」
神様「ギクッ!…それとこれとは…、」
「ぶっちゃけ、…悠仁を幸せにしたいんだ。幸せにならないといけないんだよ…あの子は。悠仁を幸せにできるのは、僕だけだ。」
神様「…えらい自信だな。」
「そりゃーねぇー。何年最強やってきたと思ってんの?僕以外いないよー。:-p」
神様「…いいだろう。叶えてやろう。」
「はっ?!まじ?!冗談…いや、神様は嘘をつけないよな?!」
神様「あぁ。そうだ。私は嘘はつかない。だが、無条件とは言ってはいない。」
「せこー。p(`ε´q)ブーブー」
神様「ムキッ💢はぁ、条件は3つ、1.虎杖悠仁を幸せにすること。2.虎杖悠仁本人とその周りの人間ほとんどを今すぐ殺す。(※が、ちゃんとここへ来る。)3.記憶は消す。」
「1と3はいいんだけどさぁ、2!物騒じゃない?!」
神様「心配することはない。虎杖悠仁は善人だ。だから苦しまずに殺す。それに、虎杖悠仁自身…もう死にたいようだしな…。ボソッ」
「もっとはっきり喋ってくんなぁい?滑舌大丈夫そ?」
神様「やるのか?やらないのか?💢(これは2がすごく難儀なことだ。さすがの五条悟でも周りの人間、それも、虎杖悠仁を巻き込むことに躊躇するはz)」
「もちろんやるー!」
神様「そ、そうか…。(そうだったな…こいつは狂ってたな…。周りの人間はどう思うのやら…。)」
「…ってことがあってさー!ね!僕、すごーくいいことしたくなぁい?!」
「こんのぉ…、バカタレがぁー!!!!…、と言いたいところだけど、でかしたわ!!!虎杖も私たちがいなくて寂しいでしょうし!♪」
「だな。俺達に相談もせずに了承したことは置いておいて、俺もこのとこについては異論ありません。虎杖に早く会いたいですし。」
「はぁ、やり方に難ありですが、私も賛成です。虎杖くんには伝えたいことがありますからね。」
「僕も!僕も!早く会ってみたーい!」
「私も虎杖悠仁に会ってみたいね。聞きたいことがたくさんある。」
「じゃ!神様んとこ行くぞぉー!!!」
周りの人間も虎杖悠仁が関わってくると可笑しくなるそうだ…
「次回、不運なことき巻き込まれた虎杖悠仁とその周りの人間。みんな悠仁のことになると許容範囲が宇宙より広くなる?!」
私が適当に選んだ他のキャラが登場するかも…((o(^∇^)o))
続け?