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色んなrd詰め合わせ

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色んなrd詰め合わせ

1 - 第1話 gt×rd ®️

♥

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2024年09月30日

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®️ 目隠し 有り 他の実況者さんも出ます。


gt×rd(魂)



ぐち「らっだぁ〜、門限分かってるよな?」

らだ「へいへーい」


今日はぺいんと達と飲み会だ、ぐちつぼは配信で来れないらしい

そんなに飲まないだろうから心配しなくて良いのに…。


ぐち「まぁ取り敢えず行ってこいよ」

らだ「ん、行って来まーす」


らだ「遅れたぁ〜 」

ぺ「お!らっだぁ!」

ゾム「遅刻っすかぁー?w」

らだ「うるせー」

クロ「まぁまぁ、飲みましょうよ」


俺が席に着く頃にはみんな集まっていて、もう何かを注文していた。

みんなにお酒が配られると一斉に声を上げた


みんな「かんぱーい!」


俺はお酒が弱いのでアルコール度数は少ないのにしてある


しに「らっだぁさん全然酔ってなくないっすかぁ?w」

しゃお「おら〜飲めよー!w」


もう出来上がっている酔っぱらいに早々に絡まれた

ぐちつぼとあんまり飲まない約束もしているので断る。


ゾム「らってぃお酒弱いんすもんねー?w」

らだ「ハ?全然飲めますけど??」

ぺ「じゃあ頼むかー!w」


…やっぱり少しぐらい飲んでもいいよね、せっかくだし(((


数分後


らだ「ぺいんとぉ〜もっと飲もうせぇ〜w」

ぺ「いいなぁ〜w沢山のぉむぞぉ!w」

クロ「ちょ、らっだぁさんとぺいんと飲み過ぎだって」


あれからお酒を何杯か飲んだ結果完全に酔ってしまった。

ふと時計を見る、門限の10時を過ぎていた

一気に酔いが覚め、絶望感を感じた。


らだ「やばっ…ちょッ俺帰るわ!」

ゾム「まって〜らっていw」

しゃお「門限なんか気にせんでいいやん〜w」


普通なら気にしないのだが相手はぐちつぼ、怒るととても怖いのだ。

酔っぱらい達を離させて走って家に帰る


/

/


らだ「た、ただいまー…」


リビングに部屋の電気は付いてなく、静かだった。

ホッとしたのは束の間、背中に大きな存在感を感じる


らだ「アッ…ぐちつぼ…さん」

ぐち「今何時だろうなぁ?」


声は普通だったが顔が笑ってなかった。

背筋がゾッとする様な雰囲気に息を飲む


ぐち「門限も守れない子には教育しないとな」

らだ「ごめッ…!」


口を開いた瞬間、口に指を入れられる。

舌を掴まれたり上顎をなぞられたり、口内を掻き回す


らだ「あぅッ…ん…///やへッ…て♡」

ぐち「…らっだぁ。」


足に力が入らず、ぐちつぼに支えて貰わないと立てなくなってしまった。

それを利用され、口から指を出し俺を抱っこして寝室へ連れていかれる

何も言わず何かを用意している。

用意が整ったのか、こっちを見ていた


らだ「なにするの…?」


腕を縛られたと思うと、急に目隠しをしてくる

真っ暗で何も見えなくなり、何をされるかわからない状態で恐怖感が襲う。

何を外す音が聞こえると、さっきまで履いていたズボンが脱がされる


ぐち「体で覚えような」

らだ「やだッ…辞めてッ、」


頑張って抵抗するが腕が縛られている為思った様に動けない

足を無理矢理開かされたと思うと、突然指がナカに入る。

指を増やされたり前立腺をいじられたり、中をどんどん犯していく


らだ「うぁッ♡そこッ、や…///ッ…♡」

ぐち「らっだぁは前立腺いじられるの好きだもんな」


暫くすると指を抜かれる。

やっと終わったと思うのと同時に少し寂しさを感じる

そんな事を考えていると、ナカに何かが入る。


らだ「ひぁッ…!?♡なん…で…?///」

ぐち「挿れて貰えるかと思ったか?」


ぐちつぼのモノじゃなく、玩具が俺のナカに入っていた。

正直言うと少し期待をしていた


ぐち「これは教育だからな、俺のはそんなに甘く無いぞ?」


いい終わりと同時にスイッチを押される

少し浅めに入れられて物足りなさを感じる


らだ「ッあ…♡いじ、わるッ…///」

ぐち「約束を破ったお前が悪い 」

目隠しをされている為、下半身に集中が行き感度が高くなる。

抵抗も出来ずに喘ぐ事しか出来なかった

約30分経ったであろう時に振動が止まる、意識が朦朧としていた


らだ「ハッ…///ぐちつぼの…ちょーだいッ♡」

ぐち「…これから約束守るか?」

らだ「ッうん…♡」


頭が真っ白になりながらぐちつぼと会話する。

暫くして、ぐちつぼが俺の足を開かせる


らだ「目隠し…取って、?」

ぐち「やーだねッ 」

一気にぐちつぼのモノが俺のナカに入ってくる。

さっきまでの感覚と全く違う快感に耐えきれず、思わず達してしまう

俺の足をぐちつぼの肩に乗せたと思うとさらに奥まで入ってくる


らだ「あ”ッ…///おぐッ…♡やッ…///」

ぐち「らっだぁのやだはもっとだもんな?♡」


頭に火花が散っている様な感覚で、奥を突かれる。

何度達したか分からなくなっている

ぐちつぼはモノを抜こうとする


らだ「はッ…♡あ“ッ、///ナカ…だしてッ♡ 」

ぐち「ッ、♡お前が言ったんだからなッ、w」


お腹の中にぐちつぼの精子でいっぱいになる。

ぐちつぼのモノが抜け、目隠しもとる

髪をオールバックにし、息が荒かった。


らだ「お前えっろ…w 」

ぐち「お前の顔もエロいけどな、w写真見るか? 」


いつの間にか写真を撮られていた、消せと何度も言ったが消してはくれなかった

やっぱりぐちつぼはとても性格がいい事で。


らだ「目、重た…」

ぐちつぼ「後は俺がするから寝とけ。」


最後に軽く口づけをされ、俺は眠った。



…なんか長くね?

まぁ、Sみが行為中に出てきそうだなって勝手に思ったただの腐男子でした。

リクエストありがとうございました!


next…500(廃止なるかも)

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