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赫桃

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赫桃

1 - 赫桃

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90

2025年01月01日

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※赤桃(生徒×先生)


「」→赫 普通の高校生

『』→桃 赫の先生(生理男子…?)

〈〉→モブ達・赤ちゃん





赫side

俺は今一階下の空き教室へと向かっている。

理由はしっかり授業を受けていない為、生徒指導を されるのだ。

しかし、俺の場合生徒指導ではない。

どちらかと言うと……先生指導だ。

……何故先生指導なのかは今からの出来事を見てもらおう





がらがらがら…

「失礼しまーす」

『あ、!やっときた…遅刻だよ、赫君』

「…2人なんだし、赫君じゃなくてよくなーい?」

『じゃあ…赫今からは……』

ドサッ(押し倒し)

「もちろん♡ヤるんでしょ?」

『…///ぅ、ん』

『はやくっ、、はやくぅ…♡』

「はいはい…まってね、桃くん」

『うぅ…//まだ、?』

「ん、もういいよ、桃くん」

「もう挿れてもいいよねー♡」

『準備できてるよ…♡』

くぱぁっ…♡(穴広げる)

「、♡ビッチがよぉ!!」

ずんっっ!!!!

『ぉ”ッ♡は”ぃ”ったぁ”ッ♡』

「ねぇ、きもち?♡きもちいよねっ♡」

ぱんっ♡ばちゅっばちゅっ♡

『ん”ぃ”っ♡きもちぃ”ぃ”、♡』

『きょ”ーぅ”、赫とのぉ”子ぉ”“っつくるぅ”“っ♡』

「…!ほんとに?孕んで大変になるの桃くんだよ?」

『い”ぃ…♡』

「じゃあいっぱい作ろっか♡」

ばちゅん!!♡ばちゅっばちゅっごりっ♡

『ぉ”っほぉ~♡い”くっ、♡ビクッビュルルル』

ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡

『ま”た…ッ//いく”っ♡ビュルッビュルルルビュルルル』

「俺もイきそ…♡」

『ぁ”っ…♡だしてっ!♡だしてっ♡』

「言われなくても…!♡ドピュッビュルルルビュルル」

『っ~~~~♡♡きたっ、きたぁっ…♡』

「どう?孕みそう?♡」

『ぅん、♡きゅんきゅんしてるっ///♡スリスリ』

「なにそれ、可愛すぎ、♡」

「桃くんはさ、子供何人ほしい?」

『んんぅ…//いっぱぁい、♡へへ、♡』

「それじゃ、もっと種付けしないとね、♡」

『、!うん…!♡』














~数週間後~赫さんとの会話

『実は妊娠したんだよね、!』

「え、やったね!…ちなみに、人数は?」

『ふ、双子ですぅ…///』

「んふふ、いっぱいした甲斐があったね笑」

『……///』

「いつから産前休暇?」

『えと…○ヶ月後?かな』

「それなら卒業して職に就いてるから大丈夫だね」

「卒業まで2か月だから待っててよ、桃くん」

『はい!』




色々ありまして

『赫、ちょっとそれとってー』

「はいはーい!」

〈ふ”、ぅ”え~ん”っ”泣〉

『あぁ~っ💦泣かないでーっ💦』

「桃くん大丈夫?昨日寝れてないでしょ?」

『でも…』

「大丈夫。寝ておいで。その間に赫がお世話するから」

『あ、ありがとう…じゃあ、おやすみ』

「ん、おやすみ。大好きだよ」

『、///俺も好き…//』










皆様、あけましておめでとうございます。

まったくとして投稿していませんが、いい感じの物が思いついたら投稿を行う予定です。

今回はネタが思いついて丁度年明け前の頃、という感じだったのでそっから書いて今となります

なので、頻繁に投稿することはないですね……

リクが来ても書き終えるのは2、3ヶ月後となると思うのであまりオススメはしません。

でも感想くれるのはちょー嬉しいです。

それでは、改めまして

あけましておめでとうございます。


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