テラーノベル
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今日はみんなでお正月パーティ。それぞれ持ち寄った食べ物や飲み物を食べたり飲んだりして盛り上がっていた。
佐)これめっちゃ美味しい!
向)この日本酒うまいでー!
岩)おい、あんまり飲みすぎんなよ?
阿)ねぇねぇ、照。照の好きそうなのあったけどこれどう?
岩)…え、ありがとう//
深)あー、いいなぁーあべちゃん俺にもなんか選んでよぉ
阿)えぇ、?笑ふっかはお寿司でもどうぞ?笑
深)おぉい゛雑だなぁ笑でもありがとう、あべちゃんが選んでくれたものなら喜んで食べるわ♡
舘)なんか最後ハートがついてる気が笑
目)なんかキモい笑
深)いいだろうがよぉ、!笑
みんな口々にふっかをからかい俺も混ざって笑い合っていたその時……
ぎゅっ!
いきなり後ろから抱きつかれた。
阿)うわっ、!びっくりしたぁ。……翔太?どうした、の…ってめっちゃ顔赤いじゃん笑お酒たくさん飲んだの?ほどほどにしなよ?
赤い顔をしながら俺にぎゅうぎゅうと腕を回す翔太はぽやぽやとした口調で何か話していた。
阿)なに?なんで言ってるの、聞こえないよ?
目)てか、しょっぴー早く阿部ちゃんから離れてくださいっ!
ぐぐっと蓮くんが必死に俺から翔太を離そうと動いていた。
渡)うーー、やぁ!
そういい抵抗した翔太はバランスを崩し、抱きつかれていた俺は一緒に倒れてしまった。
ドサッ。
翔太は俺の上に倒れ俺は見事翔太のクッションとなってしまった。
阿)うぅっ、いたた、翔太。重いよどいて?
翔太はぼーっとしていて目はうつろで俺の言葉が届いているのかも怪しかった。
渡)……?ちゅっ♡
阿)んっ!//
ちゅぅ、ちゅく♡じゅるっ♡じゅる、じゅぅ♡
阿)あふっ、んっ、んふっ♡あ、やぁっ♡しょ、だぁ♡くるしっ、
息ができなくて翔太の重みも重なりだいぶ苦しくなってきた。目に涙が溜まっていって背中がゾクゾクとした。
佐)おぃ、おい翔太何してんだよ!
深)……うぅ阿部ちゃんが、目の前でキスされてるぅ、泣しかも深い方で……泣
舘)これは、もう上書きするしかないよね?笑
岩)あーべっ、なんで抵抗してないの?好き勝手されて。……これはお仕置きだなぁ笑
阿)んっ、んー。んーっ♡
今更遅いだろうがお仕置きなんて耐えられない。抵抗するように翔太から離れようとした。
渡)やーぁ、ちゅーするのぉ♡ちゅく♡ちゅっ、ぐちゅっ。はむ、はむっ
口の中を犯すだけでなく唇を挟んできた。俺もお酒を飲んでいたので少しの刺激でもすぐに快感へとうつってしまった。
岩)はーい。阿部回収ー。
そういいさっきまでびくともしなかった翔太を照は軽々と引き離した。
ラ)あーべちゃん残念お仕置きコースだね、笑
佐)いつも温厚な佐久間さんもこればっかりは許せないなぁ
佐久間が目を細めた。熱のこもった瞳がゆらゆらと揺れていた。
目)はーい。じゃあ移動しましょーね?笑
めめは俺のことを軽々と横抱きにしてキングサイズのベットがある部屋へと運んだ。
ドサッ。
阿)んっ、ちょ、ちょっと待って。俺なんも悪いことしてない!
向)いやいや、しょっぴーにチューされとったやん?
阿)あんなん抵抗できないよ!酔っ払ってたししょうがなくない?
深)はいはい。言い訳いいから、服ぬぎぬぎしましょーねー?
そういいふっかは俺のズボンを下ろそうとした。
阿)やだやだっ、いやっ、!
抵抗していたが、一人で他の8人相手に敵うわけもなくあっさり服を脱がされ手をふわふわとした布で縛られた。
阿)……っ、///みないでぇ、うぅっ//泣
岩)あれ阿部勃ってんの?…今からされること想像して期待してる?♡
阿)ちがっ、!これは最近抜いてなかったからっ、
佐)……あーべーちゃん♡ここ、俺が気持ちよくしてあげんね♡
いつのまにか俺の後ろに回っていた佐久間が俺の乳首をいじった。
くりっ、くり…かりかりっ♡ぐにぃ〜♡
阿)んあっ♡んぅ、ふあっ♡
乳首がびりびりとし体が快感を逃がそうと勝手にくねくねと動いていた。
阿)やぁっ、泣みないでぇ//はぁっ、う、んッ
佐)ねぇ、阿部ちゃんはどれが一番好き?
佐)かりかりって引っ掻くのか、ぐにぃーって引っ張るのか、ぐにぐにっ押し潰すのか、ぴんって弾くのかちゅーって吸われるのか♡
佐久間が一つ一つ言いながら俺の乳首をいじっていた体がびくびくした
阿)んっ、どれも好きじゃないっ//
ラ)んーでもでもどれも気持ちよさそうにしてたけどね?笑
舘)うん、きもちよさそうだったよ?笑
目)うぅ…もお我慢できない俺もあべちゃんを気持ちよくさせたい。
岩)俺も、もう我慢しなくていいよね?♡
深)あべちゃんをとろとろにしてあげる♡
そう口々につぶやいて俺の周りにみんなが集まってきた。
しつこいくらいに佐久間に乳首をいじられカウパーが出てガチガチになった俺のモノをふっかが自分のと一緒にクリクリと先端をいじり始めた。
阿)んあっ゛♡ま、まって、やぁっ//ビクビク♡
カウパーで滑りが良くなったのかぐちゅぬちゅっと上下に激しくふっかが扱った
阿)…っ、〜〜〜、カチカチッ
きもちいのがどんどん溜まっていって歯がカチカチとなった。足はだらしなく開いていてガクガクと震えていた。
その間もふっかの手は止まることなくなお激しく上下に扱い、先端をぐりぐりと攻めた。
阿)おっ、おんっ♡イくっ、イっ、…!
快感が頂点に上り詰めてイきそうになった瞬間ぱっと手を離されて俺がイくことはなかった。
びくびくっ♡
阿)……っぁ、なんでぇ、?ビクビク♡
深)一応お仕置きだし?すぐいったらもったいないかなって、
イけずに終わったため俺の体はびくびくとしていて快感から逃げれなかった。
目)俺たちのこと忘れてません?
ふっかにいじられていたため他のことが意識から飛んでいてめめが目の前で膨れていることに今気がついた。ぷくっと頬を膨らませてじーっと俺をみていた。なんだか拗ねているのが可愛くてきゅんと体の奥がうずいた。
佐)俺のことも忘れられちゃ困るなぁ、
そういいまた佐久間は俺の乳首をいじった。
深)俺も再会しよっかな
佐久間が乳首を舐め始め、ふっかも俺のを口に咥えフェラしてきた。
阿)あ゛っん♡きもち、ッあんっ♡ちゅくちゅくしないれっ♡んあっ♡
ちゅくぢゅくっ♡ころころっ♡ぢゅるるるっ
阿)んあぁッ♡イく、イくイくっ♡ビクビクビュクッビュルルルルル♡
深)んっ、っ
阿)あっ、//ふっか、ぺっして、!//
ふっかは俺の出したモノを口に含んで俺の耳元でごくんっと音を鳴らして飲み込んだ。
阿)あ、あっ///のんじゃ、//……っ//
向)うっわ、すごい真っ赤やん笑
目)かっわい♡
ぐちゅっ、♡
ふっかのしたことに驚きと恥ずかしさで固まっていたら、めめが後孔に指を入れてきてナカで激しく指を動かし始めた。
ぐちっ、ぐにゅ…とんとんッ♡ぐりっ♡
阿)んっあ♡やらっ、ナカ気持ちいのくるっ♡
目)うわ、ふわふわ。さっきイったばっかだから?ナカすごいね笑挿れたらどうなんだろう笑
岩)俺も挿れたい。一緒に挿れよ?
目)二輪挿いいっすね
目)俺から挿れますね?
そう言って俺のナカで動いていためめの指がぬかれピトッとめめのモノが当てられたかと思ったら勢いよく俺の奥をついてきた。
どちゅ、どちゅん、どちゅ♡とちゅ、♡ごちゅ♡ごちゅ♡ずちゅ♡
阿)んおっ♡あぅッ♡…あんっ♡お…おっ♡
奥に突かれるたびに声が漏れていった。
目)うっわ、熱くてちょーきもちい♡
岩)俺も挿れるね、ゆっくりいくから
そういい穴をぐっと広げるように照のが入ってきた。
阿)あ゛、あ゛っ♡いだ、いたいっ//
佐)じゃあ穴ふわふわにしなきゃだもんね乳首イきして気持ちよくなろーね♡
かりっ、ぐにぐにぃ♡ぴんっ♡
阿)んぁッ!//イっちゃ、う//ビュクッ、ビクビク♡
目)ナカうねって柔らかくなってきた笑
岩)これで本気で動けるな笑
どちゅん゛どちゅ、どぢゅん♡ごりごりっぐぽっ、ぐぽぐぽ♡
隙間なんてものはないから俺のナカは前立腺も一番奥も照とめめのもので犯されていった。
阿)……っ♡ビクビクプシュップシップシャアアアア♡
舘)もう声にもならないね笑……俺も阿部のこときもちよくさせたい、ちゅーしょっか?
そういい舘様の形のいい唇が俺のと重なった。
ちゅっちゅるっ♡ちゅくぢゅっ♡…ぐちゅっ♡
阿)っ…♡♡♡ビクビク♡
ラ)ねぇあべちゃん僕の、いじって欲しいな?
そうラウがこてんと恥ずかしそうに首を傾けてお願いしてきた。
もう俺の理性もなくなり可愛い末っ子のお願いを聞いてあげたくなり、俺はラウールのモノを快感が続いて震えた手で上下に扱い、口でフェラまでした。
ラ)…っ、あべちゃんの中あったかい♡
大きすぎて全部は入らないなと、考えていたらラウールの手が俺の頭を掴みラウールのモノを全部飲み込むように動かした。
阿)んぶっ、!んっ゛♡んぅ〜ッ、♡
目)うっ、めっちゃ締まるッ♡
岩)きっつ♡イく
照とめめが俺のナカに欲を吐き出した。
阿)……っ♡ビクビク
ラ)っあ♡僕もイくっ♡ビクビクビュクッビュルル♡
阿)っ、コテンッ
深)あ、飛んじゃった。
向)めっちゃ可愛いハメ撮り撮れたわ♡ってことで俺、阿部ちゃんのナカにはいったせーしかき出しとくわ、
ふわふわに柔らかくなったあべちゃんのナカに手をいれ奥まで入れられた精子を書き出した。
阿)ぴくっ、びくびく♡んあっ♡あんっ♡
寝てても余韻からか体がびくびくと震え、喘いでいた。
向)…かわえぇな♡
渡)はぁ、あったまいってぇ、
その時全ての元凶が顔をしかめながら戻ってきた。酔いが覚めたのだろう。
渡)うわ、あべちゃんどろどろのグチャグチャじゃん笑何してんの?笑
舘)翔太のせいだよ……
渡)は?
渡)なんも覚えてないんだけど、なんか俺だけなんもしてないのやだ、
向)いやいや、えっろいチューしたったやん笑
渡)俺も阿部のこと犯したい。
目)あーあっあべちゃんやっと終わったのに笑
ラ)可哀想に、
どちゅん゛
阿)あんっ゛んあっ♡ビクビクプシュップシッ♡
阿)え、ッしょ、たぁ、ッ♡ビクビク…もぉ、おわりっ♡やぁっ♡
渡)いやいや、俺全然やってないから。付き合ってよ?
ぶちゅん、どちゅ、とちゅ、♡ごちゅん、ごちゅ♡ぐちゅ、ッぐちっ♡ぐぽっぐぽ♡
阿)あっ、あんっ゛♡プシップシュップシッ♡
阿)いあっ゛♡イく、のとま、んなっ♡ビクビクプシュッ♡
渡)…っ、ナカめっちゃ締まるッ♡イくビュルルル♡俺の子孕めよ?
阿)……
佐)もうあべちゃん飛んでるから、
舘)絶倫だなぁ、笑
涙を目尻に溜めて眠ってしまったお姫様。体はいろんな体液やらなんやらでぐちゃぐちゃになり、後孔は誰のかもはやわからなくなった精子が溢れとろとろになっていた。
はぁ、ほんとに可愛い
全員)ちゅっ♡おやすみ可愛い可愛い俺たちのお姫様♡
コメント
2件
え、待ってください??めっちゃ好きなんですけど?!🥹💖 もうこれは誕プレとして受け取ってもよろしいでしょうか?!🥹🥹 しかも阿部ちゃんの総受けとか...🥳 最高で仕方ありません🥰 こんな夜中に投稿ありがとうございます😭😭😭大好きです🥹