テラーノベル
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よし!
えっちしよう!!! 急展開が書きやすい!
ってか
日に日に書き方変わってんの成長感じるねぇ
自分で言うのもあれだけどっ
ガチャ__
m「ただいま 〜!」
ーーー(静
m「んあ?あれ、寝ちゃった?」
m「今日は起きてるって言って無かったっけ?……」
m「一応リビングチェックー、」
リビング)ガチャ__
m「居ない、」
トイレ) ガチャ__
m「居ない、 」
お風呂) ガチャ__
m「流石に居ないか、」
m「なるほど。残るは寝室ってわけね、」
m「寝んの早いな、もう、」
ドアノブ手触
__ドア越し__
「ん………… ぁ” ……」
m「ぇ?。」
m「寝言か、?
あいつのことなら有り得るな、……」
m「せっかくなら録音したいし、笑
入っちゃお〜、笑笑」
ガチャ_____
m「………………ん、は?」(思考停止)
w「っえ” 、あ …… ! // 」
w「ま 、待って、!、これは違くて !/」
m「ぁ、…………?」
m「ぁ ー、 なるほどね ……。?」
m「わかった わかった ……。 」
w「ご 、ごめんっ 、!/
今すぐ着替えるっ ! //」
m「……待って 。」
w「 っ え、何 …… ? / 」
m「そんな姿初めてで、勃っちゃった。」
w「 っは 、//」
m「とりあえずそのままでいいよ 。?」
m「さっきまでやってたこと 、……
全部教えて欲しいな 、 ?」
w「い 、いや、それは 、……//」
m「じゃあ言っちゃおっかな 〜 ?」
w「へ、? ぃ、いやっ、それは、!/」
m「じゃあ お し え て?」
m「全部」
w「…………ぃ、」
m「ん?何?」
w「わかんなぃ、……、」
w「お、俺ッ、”自分でやってない”からっ、」
m「は?。」
w「だ、だから、俺の意思じゃないの、!」
w「そ、その、ロー×ーがッ、」
ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ッ
w「っひあ”“ッ//?!」
w「ッ、!、汗」口抑
m「ロー、×ー、?……」
m「嘘でしょ、?そんな奴いるの。?」
w「ん”んーッ”“//!」
ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ッ
w「ん”ふっ”//?!」
m「……信じられない、」
m「でもなんで抜かないの。?」
w「っ”、/ それはッ “//」
m「ふーん、盗聴器的な?」
w「ん”あッ 、/、なんでっ、”/」
m「まぁ、勘ってやつ、?」
m「じゃあ聞かせてあげよっか
マイク越しに」
w「ッえ”、何をっ”” /?」
m「んもー、察し悪いな 、」
m「マイクは何のためにあるの?」
w「声とか、聞こえやすくするため、?」
m「そうだよね?」
m「じゃあそういうことっ」馬乗
w「っは、ちょっ” /」
m「とりあえず抜かないとだね」
w「ぃやっ”“/!待ってそれだけはッ/!
ヌプッ抜
w「っあ”“//?!」潮吹
m「うわっ、凄、そんなに、?笑 」
m「多分中ゆるゆるでしょ?」
m「じゃあいっか」挿
w「んぁ”“っ、//」
m「実物来ちゃったね?」
m「玩具じゃないよー?笑」
ぱちゅ ぱちゅん
w「ぃあ”“ッ // やばぃっ”/ 」
ぱちゅぱちゅぱちゅっ
m「可愛いねー、笑」
m「もっと声聞かせてあげなっ?」
どちゅん
w「あ”あ”“ッ//?!」
w「おぐぅ”やらぁッ”“/!」泣
m「なんでさー?きもちぃよー?」
ぱんっ ぱんっ
w「ぐあ”ッ//?! 、むりぃっ”//」
m「大丈夫大丈夫まだいけるよ?」
ごりゅっ ごりゅっ
w「お”“ほ”ッ/?!、やばッ”//」
m「んお、良いとこみっけ」
ごりゅっごりゅっ
w「あ”ッ、?!ィっちゃう”/」
m「いいよ、イっちゃいな?」
m「僕も一緒だから、」
ごりゅっごりゅっ
m「っ、来るよッ”“,」
ビュルルル
w「ん”あ”“〜ーー〜ーッ”//??!」飛
ビュルルルルル
m「っは、僕の倍出してんじゃん、笑」
m「ね、聞いてるー?そこのマイクの人ー」
m「若井かわいーよねー?」
m「分かるよー?」
m「でも僕のだから 」
m「お前には渡さない。」
m「聞けるのは僕だけで良いっ。」投
ブチッ
m「壊れたかなー、?
流石にこれだけじゃ壊れないかな」
m「っま、とりあえず一件落着ってとこだね」
m「あ”ァ〜ー楽しかった!」
f「チッ。……つまんな。」
end
以上藤澤涼架でした!(???)
コメント
2件
涼ちゃんかい!まぁそんな予感はしてたけどねw なっちゃん!これ書いてみて 約束を破った若井がお仕置として元貴にロー〇ーを入れて監視カメラで監視する感じで書いてくれる?お願い(>人<;)