テラーノベル
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いえーい…….
今回は薬ぶt((ん”ん”ッッ
楽しい気分になれるお薬ね!
今回選ばれた人間は敦くん!!
レッツゴー
何かしらのお仕事後
不審者「すみません」
不審者「そこのお兄さん?」
敦「僕ですか?」
不審者「そうだよ。君だよ」
敦「どうしたんですか?」
不審者「ちょっと人があっちに倒れててね。こっちに来てくれない?」
敦「えッ!?わかりました!」
不審者について行って路地裏に入る
敦「あれ?倒れてる人は…..?」
後ろから不審者注射を刺される
敦「え…..?」
不審者「騙してすみませんね。」
不審者「安心してください。ただの薬です」
不審者「では、是非楽しんでくださいね。」
不審者「楽しい楽しい悪夢を」
不審者は路地裏の奥に消えて行く
敦「ま..て…」気絶
夢の中↓
院長「おい。この穀潰しッ」
敦「院長….先生…」
院長「お前のせいで私は死んだッ」敦 「あ….あ…」
院長「穀潰しッ親も居ない奴が人助けなんか出来る訳ないだろッ」
院長「こんな真似事さっさと辞めてしまえッ」
敦「辞めて….あ…..あ…..」
国木田「小僧」
敦「国木田さん…….」
国木田「貴様のせいで探偵社は何度も狙われた。なのに何故貴様はのうのうと探偵社に居座っているのだ?」
敦「え……」
国木田「早く探偵社から出て行け」
敦「国…木田..さん….」
太宰「敦くん」
敦「太宰…..!」
敦「あの….」
太宰「君は何故そこまで無能なんだい?」
敦「太宰..さん….?」
太宰「早く探偵社から出て行っておくれよ 」
敦「だ、太宰さん……僕は太宰さんが拾ってくれたおかげで……」
太宰「そうだね。敦くんを拾って探偵社に誘ったのは私だよ」
太宰「けど、それは間違いだったみたいだね。こんなに出来損ないだとわかっていたら勧誘はしなかったさ」
敦「太宰さんまで……急に..」
太宰「急?元から思っていたことだよ」
太宰「君が来てから何度ポートマフィアに襲われたか…..迷惑だと言う自覚は無いのかい?」
敦(事実だ…僕が来てから懸賞金目当てで何度もポートマフィアに襲われてる…)
鏡花「敦。」
敦「鏡花ちゃんッ鏡花ちゃんはそんな事思ってないよね…?」
鏡花「私は貴方のおかげで光の世界へ行けた。」
敦「!」
鏡花「でも、貴方のせいで何度も色んな組織から狙われてる」
鏡花「感謝以上に邪魔なの。」
敦「鏡花ちゃん…..」
あや「変な所で終了。途中まで下書きしてたやつを続きから書いたから雑」
「こんばんは!あやだよ! 久しぶり!」
「ん?投稿して無さすぎだって?お黙り^^」
「こっちにもこっちの事情があるの!スランプだったんだよ!あとやる気が出なかったの」
43
スランプ:やる気の無さ。
2割:8割
あや「リクエスト本当に頂戴!」
「あ、これの続きもいつか投稿するよ!」
「じゃばい文!」
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