テラーノベル
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今回はzmshoです!
今回ガッツリヤってはないです
でも、そういう事はしてます
喘いでます
自衛お願いしますね!
めっちゃ前にリクみたいなの貰ったんですけど、 ちょっとそのリクをしてくれた人を探せませんでした
すみません🙇
もし、心当たりある人はコメントくれると
嬉しいです!(手間かけさせてすみません
もしかしたら自分の幻覚かもしれませんが…
そして、全然投稿できなくてすみませんでした‼︎(土下座
一応、今年で三年なんで引退したら
投稿頻度増やせるかもしれないです
頑張ります
コメントとか気軽にしてくれるとありがたいです。
こんな投稿頻度遅いのに何言ってんだって感じですけどね、ほんとすみません
あ、社会人パロです
同棲してます
zm「」 sho『』
では、本編どうぞ!
ゾムside
社会人になってはや3年、
そこそこ大きい会社に入れた。
雇った理由は、 顔がええから、 らしいが。
だが、俺には付き合ってる人がおる言うたらみんな落胆しとったけど。
とまぁ、そんなことは置いといて、
絶賛繁忙期で全く家に帰れない日々が続いてるんよ。
いや、家には帰れてるんやけど
同棲している彼の寝顔しか見れていない
しかも、朝も忙しいから全然話せない!
くそッ!大学時代はしょっちゅう
ヤれてたのに
元々吊り目だったが、さらにひどくなっているらしく、同僚や後輩までもが心配して声掛けてくるほどだ
(心配より休みよこせや)
と心の中で悪態をついてたら上司が来た
[ゾムくん、この仕事が終わったら明日から2週間休んで良いよ]
「!いいんすか?」
〈もちろん!君には頑張ってもらってるしね、
それに、君、今日弁当忘れたらしいね、
彼女さんが持ってきてたよ、はいこれ」
「あ、ありがとうございます」
〈その仕事が終わったら抜けて良いからね、
お疲れ様〉
やったぜ!
この仕事が終わればもう帰れるわ!
さっさと飯食って仕事終わらせて家に帰ろ
それから、俺は周りが引くほどの速さで
仕事を終わらし、定時の1時間前には会社を抜けた
「少し早く帰ってきすぎたか〜?」
この時間帯はまだアイツも帰ってきてないかとりあえず中入って風呂入ろ
ガチャ
「ただいま〜」
ドン、バタバタ
あれ?居ったんや、てか、ぶつかりすぎやろ
大丈夫か?
ガチャ
『ゾム!おかえり、今日は早かったな!』
「ただいま!まぁ仕事はよ終わらせたしな!」
はぁ〜、帰ったら大好きな人が迎えてくれるとか最高やん
『てかお前、弁当忘れてったやろ』
「そうなんよ、届けてくれてありがとうな」
『ったく、次はないからな』
「その事なんやけど、俺んのとこの上司に彼女って勘違いされてたで」
『ハァ⁉︎俺男なんやけど!』
一応お前俺の彼女やで
「いやお前体細いし、顔女顔やんけ
あと俺の彼女やん」
『ツッ…///』
ホンマにそこらへんの女よりかわええわ
『それでも俺は男や!///』
「はいはいw」
「苦笑すんな、あ、俺明日から2週間休みもらったわ」
『まじ⁈俺と同じやん!俺も2週間休みもらったんよ』
やった!シャオロンを2週間も独り占めできるわ!
とりあえず中に入って荷物置くか
いつまでも玄関に居られんし
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「さて、何作ろ」
『カレー作ってや!俺ゾムのカレー好きやねん』
「分かったわ、ならカレーにするか」
『俺皿洗っとくわ』
「頼んだ〜」
「シャオローン!カレーできたで〜」
『はーーい!』
トントントン
『おぉ〜!美味そうやな〜!』
「ほいこれ、シャオロンの分や」
『あんがとって、なんかゾムの量多ない?
そんな食えるん?』
「…あんな、俺のこの量は成人男性が食べる一般の量や!
まぁ、少し多いかもしれへんけど
でもお前のは半分以下やからな!
タダでさえ飯ちゃんと食わんくせに…」
『あぁーーーー!は、早く食べないと冷めるで!いただきまーす!』
「おい!まぁ、ええわ、いただきまーす!」
『んー!うまぁ!俺やっぱゾムのご飯好きやわ〜!』
いつもツンツンなくせにたまに無意識に
デレるからほんま可愛くて愛おしいわ〜
「ヒヒ、普段こんなこと言わんくせに今日は
デレなシャオちゃんですか〜?」
こうやって煽ってやれば、耳まで真っ赤にしながら
『べ、別に偶には良えやろ!』
と言い訳してくる。
はぁ〜、マジで可愛ええ
好きな人の赤面やからな
白飯3杯は余裕やで
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「シャオロン、風呂終わったで」
『ん〜」
風呂から上がりリビングに入ると
どうやら彼はソファに座りながらTVを見ているようだ
TVの中央にはデカデカとした字で
(野球選手達の練習風景3時間SP〉
と書かれており
元々野球少年だった彼の興味を誘うのには
十分すぎるタイトルだった
だが、どうやら録画もしているらしい
「なぁ、それ録画してるんやろ?
明日見ても良えんやない?」
『ゾムも分かってへんな〜、生で見て分かるものもあるんやで!』
いや知らんしそんなもん
てか、目の前に俺おるんやから構えや!
しかも最近ヤッてないから溜まってるんよなどうしよか…
あっ!せや、ええこと考えたわ
ドサッ
『はっ?えっ?』
どうやらシャオロンは押し倒されている理由が分からんみたいや
まぁ、関係ないんやけど
チュッ
「ん…アム、ン、ジュル…レロッ、アム」
『ンムッ!…ンゥ ン、アッ!ングッ、ン〜』トントン
「んっ」
『はっ!ハァ、ハァ、ケホッ』
『急に、何すんねん、///ケホッ』
「何ってヤるんやけど」
『は///?嫌や!俺TV見るゆうたやん///』
「シャオロンが俺の事構わんからやん」
「それに大丈夫や
ちゃんとテレビは見えるはずやで」
『は?どう言う っ!///おい!下脱がすなぁ!///』
いつもの黄色いオーバーオールやないから脱がしやすいわ〜
まぁ、体格差に力の差もあるし、抗う事なんて出来へんけどな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
クチュ♡クチュ、クチュクチュクチュ♡
『ツッ…フゥ、フゥ///!ンアッ、アゥッ、ヒャッ ///やだっ
とまってぇ♡』
クチュクチュ、グチュ♡
「まだ手しか入れてへんで♡」
「てか、TVちゃんと見えてるやろ?
お前の好きな選手流れとるで」
あぁ、可愛い♡、本当に可愛い♡
俺の服を両手足で必死に掴んで堪えてる姿が
イきたくないと上目遣いで涙目で見てくる
その顔が、弱々しい体の震えが、全てが
『いまぁ、アッ///無理ぃ///♡泣』
「でもお前が見たい言うたやん」
『だって、TVィ、集中、できへんもん(泣』
「まぁ、出来へんようにしてるしな(笑」
グチュ!グチュ、クチャ、クチュクチュクチュ♡
『んぇ?ンニャ!アッ、オッ、アッ♡ 』
「ひひ、音変わったな」
「なっ?シャオロン(耳元)」
『ひっ!そんにゃ、ことぉ、いうなぁ!///』
『もぉ、とめてぇ』
グチュ、グチュグチュ、ヌチャヌチュ、クチャァ
「やから止めへんて」
『オッ、アッ、やっ、ココでイキたなぃっ』
本当にイキたくないのか、中が少しキュッとしまっている
まぁ、ここはリビング
人を招いたり、飯食う場所。
そんなところでイったら、匂いや何ならで恥ずかしいのだろう。
まぁ、俺はこいつの匂いしても別に気にもせぇへんけど
でも、これ以上ここでヤると
怒られるし、口聞いてくれへんくなるからな
とりあえず2階の寝室連れてって
続きヤるか、怒られるのに変わり無いけど
「シャオロン、2階で続きヤるけど良えか?」
『はぁ、はぁ、好きに、しろや…///』
「言うたな」
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