今日は桃くんの家に遊びに来ました!
勝手に入ってと言われたので勝手に入ります(
ガチャ
「桃くん来たよ〜!」
…
「…?」
「桃くーん?」
『んッ…///♡ぅッ♡』
「ッ、?」
2階から喘ぎ声のような声が聞こえる。
行ってみるか…?
いや、ッ!でもさすがに..///
そう思っていてはずなのに、僕は階段を登っていた。
位置的には桃くんの部屋から聞こえてくる。
ダメだとは分かっているけど、僕はドアに耳をつけてみた
『んッ♡んッ♡ぁ…ッ///♡♡こッ、ろぉ♡♡』
…へ?なんで僕の名前呼んでんの!?ドア開けちゃお…、
気づかれないように、そーっと…
キィ…
ッへ!?桃くッ…///
そこには…
僕の行為中の写真を見ながらオ○ニーをしている桃くんがいた
あっぶな、声出しそうになった…
てか桃くんエロっ…///
なんやかんやいって、桃くんのトロ顔を見たことがなかったため、僕のモノが勃ってきたことが分かる
「やば…ッ♡イくッ♡♡あッ///♡♡」ビュルルルルル
桃くんは絶頂に達したらしい。顔可愛っ…/
「っ…青?」
「は…/」
「なんでここに…ッ?」
「いや遊ぶ約束…」
「あ…えと…」
すると桃くんはてへっと頭に拳をこつんとした。
いやいや、えッ!?なにしてんの!?
「ごめん…/最近シてないだろ?だから溜まっててさ…」
「あの…このまま遊んだら完全に青を襲うと思ってさ…」
「性欲処理してました…///」
な、なるほど…?確かにいつもの僕のだったら襲われた次の日めっちゃ怒るな。
でも…今日くらいは…ね…
「ねぇ、いいよ?/」
「え?」
「シよ…//」
「へ…///!?」
「何回も言わせんなバカ…///」
「ありがと♡」
「こっちおいで〜♡」
桃くんはニコニコしながら座っているベッドをトントンしている。
可愛い仕草だな…なんかムカつく…など思いながら僕は桃くんの方向に向かっていった。
ベッドの上に行くと思っていた通り押し倒された。
「カーテン閉める?」
「んーん、いい。桃くんの顔見たいもん」
「は、?なにそれ、可愛すぎ」
「手加減しねぇから」
「辞めてって言っても辞めないでね?」
「分かった、♡」
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