テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
第3話 ハジメテ
gk「痛かったら言ってくださいね…//♡」
ty「うん…//♡」
クチュ♡グチュ♡グチュ♡
ty「ひぁッ//♡…ぁ…ぅ…//♡」ビクビクッ♡
グチュ♡グチュ♡グチュ♡ゴリュッ♡
ty「う゛あ゛ッッ!?//♡♡」ビュッッ♡
gk「だ、大丈夫っすか…?」
ty「うん…続けて…//♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ty「や゛ッ//♡そこぉ…ッ//♡」
gk「あ!ここが前立腺かぁ〜//♡♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡
ty「や゛ぁ…ッッ//♡♡きもちぃ…ッッ//♡」ビュルルル♡
gk「こんくらいで良いのかな…//♡」
ty「うん…多分…//♡」
gk「じゃあ挿れるっすね…//♡」
ty「うん…//♡」
ヌプッ♡ズプンッ♡
ty「ひッッ//♡」
gk「痛くないっすか…?」
ty「ん…大丈夫//♡」
gk「動かすっすよ…//♡」
ty「うん…//♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ty「あ゛ッッ//♡…う゛ッッ//♡…」
ty(なにこれ…指のときと全然違う…気持ちぃッッ//♡)
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ty「あ゛ッッ//♡あッッ//♡」
gk「ふぅッ♡イくッッ//♡ 」ズリュリュッビュルルル♡
gk「あ…とーやさん」
ty「んぅ?」
gk「俺ら、キスしたことないっすよね//♡」
ty「た、確かに…//♡」
gk「…とーやさん、目、閉じて//♡」
ty「ん…」
チュッ
ty「むッ//♡」
gk「う〜ん…なんか物足りない…」
ty「あ、じゃあディープキスってのはどうです?」
gk「良いっすね!」
ty「やり方知ってる?」
gk「さっき知ったっす!」
ty「ん、じゃあやってみよ//♡」
gk「👍」
チュッ♡レロッグチュチュレロ♡
ty「んッ//♡んむッ//♡んッ//♡んッ//♡」
gk「ん…ぷはッ♡」
ty「ふぅッ♡ふぅッ♡」
gk「ど、どうでした?//♡」
ty「気持ち良かった//♡」
gk「俺もっす//♡」
ty「じゃあさっきの続き、しましょ//♡」
gk(ほんと、誘い上手だな〜)
その後もいっぱいシた
車内
gk「デート楽しかったっすね〜」
ty「そうですね〜」
gk「また、時間があれば、行きましょ!」
ty「うん!」
朝、鳥のさえずりと世界一良いアラームで起きる。
ty「がっくん!朝ですよ!起きて!起きて!」
gk「ん…おはよ」
ty「おはよ!ギュッ(抱)」
ty「早く準備しますよ〜!」
gk「は゛い゛(寝起きな為、声がガラガラ)」
ty「んふ(笑)声ガラガラじゃ〜んw」
こんな生活が永く続くと良いなぁ〜
いや、続かせるのか、俺たちで。
終わり
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!