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さのじん
友達から不破受けの話の配信切り忘れのさのじんバージョンが見たいって言われたので‼️
インライ切り忘れ
吉田視点
START
🩷「お、はじまってる?これ」
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はじまってまーす!
ひさしぶりー!!
🩷「うぃーお久しぶりでございますみなさーん。元気してましたか?」
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ええ、はちゃめちゃに。
勇斗くんがカッコよすぎて元気ない!
🩷「勇斗くんがカッコよすぎて元気ない?うん、普通に人のせいにしないでねー」
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www
褒めてるのにwww
🩷「そんなことは置いといてね!今日はなんと!佐野飯でーーす!」
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ヒューウ‼️
キター!
🩷「そしてそして!スペシャルゲストも呼んでおります!その名もー」
💛「どうもー!M!LKのリーダー、吉田仁人です!」
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さのじんーー⁉️
尊い
滝のように流れていくコメント。
ありがたいことにさのじんの人気は絶大で、こうやってインライをするとたくさんの人が見てくれる。
嬉しいが、あまり下手な行動はできない。なぜならさのじんと称される俺達は、実はみんなに内緒で付き合っているのだ。
もし気を抜いて世間にバレたら、、、あぁ想像しただけで震えが……
なので、少し気を引き締めていこう。
🩷「今日はオムライスをつくりまーす」
💛「おおー!作れるんですか?佐野さん」
🩷「おう、あんま舐めんな??」
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かわい
仲良すぎ笑
🩷「うおー、!!?卵がちぎれたー!?!」
💛「ねー!ほんとばかwww」
本当に勇斗といると毎日が楽しい。
こういうところ、だいすき、。
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おいちゃんの佐野さんを見る目がもう…😭🫶
恋してんじゃんよ。
……
やばい顔に出てた、??
💛「ったく、こいつもうおれ一人じゃ処理しきれねーよ、笑!柔太朗とか誰でもいいからきてよー!!!泣」
話逸らせたかな、?
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YJ匂わせ????クンカクンカ
初めに出てくるのが柔様なの尊い
🩷「……仁ちゃんならなんでもできるでしょーが!」
💛「こいつ俺をなんだとおもってんの⁉️」
🩷「っつーことでこんかいは終わりマース!!バイバーイ!」
💛「サヨナラ」
……
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ん?
終わってない…
え?
大丈夫ー??
終わってないよー!
🩷「ふー、オムライスど?」
💛「……次回に期待!」
🩷「笑笑笑遠回しに言われるのが1番傷つく泣」
💛「んふ、ごめん笑」
俺たちは同棲してるのでこのまま風呂はいってねるのがいつものルーティン。
さ、そろそろ風呂はいるかー。
💛「風呂はい、」
🩷「仁人さー、」
いつもとは少し違って、低い声に空気がピリつく。
🩷「さっきの、何」
さっき、の?
🩷「なんで俺といるのに柔太朗がでてくんの。」
あ。
💛「いや、ちがくて、たまたま。その、盛り上げようとして」
そうだ、勇斗は人一倍嫉妬深い。
柔太朗にケーキをあーんしてもらった時、その後俺の腰無くなったんか、?っておもうくらい抱き潰された。
🩷「俺と二人きりの時は俺だけのことだけ考えてって言ったよね」
💛「考えてる、!」
🩷「考えてないから柔太朗が出てきたんでしょ」
違う、そうじゃないのに、!
勇斗のこと考えすぎちゃっただけなのに、!!
🩷「、もういいし。」
あ、行っちゃう、
咄嗟に勇斗の手を掴む。
💛「ちがう泣!勇斗のこと考えすぎて、みんなに勇斗のこと見すぎーって言われて焦っただけだもん、泣」
なんだか悔しくて涙が出てきた。
こんなセリフ、今考えれば恥ずかしすぎる。咄嗟に言ってしまったこの言葉のせいで、俺の体はリンゴのように赤くなっている。
🩷「……え?」
え?
一瞬だけ時が止まったように感じた。
勇斗は3秒ほど止まり、全てを理解した時遂にアワアワと動き出した。
🩷「まってまってまってごめんごめん!!!泣かせるつもり無かった、!し、なんも知らずに仁人のこと責めた、!」
💛「……もう怒ってない?」
🩷「怒ってない!!ごめん仁人」
💛「ん、いいよ、」
ちゅ
🩷「かわいいね、仁人」
💛「ぇ、」
🩷「俺の事考えすぎちゃったんだ」
💛「あ、ぅ、ちがッ、、ぅう、そうだよ悪いかよ!!?」
その瞬間、勇斗の目が変わった。
さっきまでおれのことを愛おしそうに見ていたのに、まるで獲物を狙う獣のような目になった。
🩷「はー、ほんとなんでこんな可愛いんだろ。分かってね、俺がこんなに嫉妬深いの仁人のせいだから。」
💛「人のせいに、すんな///」
その時、大きくて、ゴツゴツしてる勇斗の手が服の中に入ってきた
💛「んぅ、//ヤるの、?」
🩷「だめ?」
💛「…とかしてきたから。//」
🩷「もーーかわいいーーー!!」
💛「やめろ!///」
ちゅ
触れる程度のキスをしたあと、グッと勇斗が俺の頭を支えるように手を添えて、舌を入れてきた。
💛「んっ、ふ、ぁ…ッ///」
キスをしてる間にいつの間にか何もかもを脱がされていた。
💛「ね、はずかし、///やだ」
🩷「なんで。こんなにかわいいのに!」
そう言いながら、俺の胸を触ってきた。
💛「んやぁッ、そこやだ、!///」
🩷「気持ちよすぎて?」
💛「ち、がぅ///あッ、ふ♡」
胸を触りながら、深いキスをしてくる。
もう限界だ。
💛「も、イ゛く、ッ♡」
🩷「まだだーめ♡」
勇斗は、さきほどまでの動きを全てやめた。
顔はニヤニヤしていて、うざい。
💛「ね、はやくいれてっ♡//」
🩷「なにをー?」
こいつ……わかってるくせに。
💛「はやとの、!///」
🩷「かわいくおねだりして?」
な、何を言ってるんだこいつは。
でももうこっちも限界だ。言う通りにするしかない。
精一杯のおねだりをした。
🩷「はーかわいすぎだろ、♡」
勇斗はズボンを脱ぎ、自身のものを露にする。
そのものはもうぱんぱんに膨れ上がっていて、今にも破裂しそうだ。
🩷「見すぎ、笑そんなに欲しかったの?」
💛「ちが、、でかい」
勇斗は驚いた顔をして、ドンッと俺をベットに押し倒し、勇斗のを俺の後ろに擦り付ける。
💛「んんぅッ、///♡」
🩷「かわいすぎ、」
突然、奥に突きつけられた。
目がチカチカして、自分がいつものとは何か違うものをだした。
💛「あ゛ッふっんぅ、///♡」
🩷「いれただけで潮ふいちゃうの、?笑このあとどうなるんだろーね♡」
ずんずんと腰を動かし続ける勇斗。
その動きに、俺はイクのが止まらない。
💛「んぉ゛ッいくいくいく、ッ///♡」
🩷「かわいい、とまんないねいくの」
深いキスをされ、胸をいじられる。
キスで声がうまく出せないため、快感を分散することが出来なくなりさっきよりも体がおかしくなっていく。
💛「ん゛ッ~~、ふにゃッ、///♡」
🩷「ッ、仁人締めすぎ、♡イ、く、」
勇斗の腰がはやくなり、乱暴に俺のナカをいじめてくる。
💛「あ゛ぁッ♡///うぁあ゛~~♡」
中にいる勇斗のがドクドクとなるのがわかる。
出している最中、俺の奥をグリグリと押し付けてくる。
🩷「はー、ほんとかわい、♡」
💛「ん゛ぅッ♡///はぁ、♡」
🩷「ねーじんと、もっかいいい?」
💛「…ん、おいで///」
プルルルルル
🩷「……なんだよ」
💛「出て。」
❤️「ちょっと2人なにしてん!?!?インライ!つけっぱなしやで!?!!?」
🩷💛「え?!!?、!」
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尊い
勇斗さん、嫉妬深いの解釈一致っす。
仁人さんのエロいところ見せてくれてありがとう。
第2回戦、楽しんでね!
💛「おわったああああああああ!!」
🩷「ごめーーーーーーーん、!!!!」
おわり
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