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7 - zmrp 前編

♥

455

2025年01月05日

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sha受けばっか、書いてるな、って事で

zm×rp


前編



旧ビジュとして見て下さい








ーー






zm視点





zm「レパロウって、ずっと… ひとつ縛りしとるよな」



rp「…ぇ?まぁ、 そうですね 。」


zm「なんでなん?」



俺とレパロウの関係は恋人同士。そして同居してる


だから、そりゃ…他の人の見ない顔とか、姿とか、見る訳で……でも、そんな俺でもレパロウが髪を下ろしてる所は滅多に見ない


風呂上がりは1人で髪を乾かして…俺が見る頃には、もう結んでるし…。


眠る時は、下ろしてるみたいやけど…暗くてよく見えへんし、。


ヤッてる時は 一応見るけど…、ほのぼんとしてて、…あんま見えへんから…… 実質は見た事無いようなモン。



気になったんや、何故ずっと、ひとつ縛りしてるのかが



rp「ぇ、ぁー、…普通に髪が鬱陶しいからですかね、?」




予想外だった。なんか、こうもっと…深刻な理由かと思ってた。なにせ、…朝,昼,晩…ずっと結んでいたから…。


トラウマとか、あるんかなって…思てたんやけど、って髪を下ろす事にトラウマなんて ある訳無いか。どうやら俺の考え過ぎやった様や




zm「 ほーん、… ならさ、ちょっとでええから、下ろしてええ?? 」



rp「まぁ、…いいですけど。」



zm「ん、  (髪解き、」




本人からの許可も貰った事やし、俺はレパロウの髪を解いた。

髪を解くとサラサラと髪がレパロウの肩下辺りに下ろされていく。


レパロウの髪は思ったよりも長くて…髪を下ろした姿は女性っぽさが出てて…なんて言うか…女性の魅力が一気に出てきた、って言うのが正しいのだろうか。


そして、俺はとても可愛らしく感じた。



zm「可愛ええ … 」



俺はあまりにも可愛くて…本音を口にした


すると、レパロウは顔を赤く染めて…



rp「そんなこと…無いです、っ//」



と、  俺に向かって言うてきた



は??何なん。誘っとる??





zm「れぱ… 」


rp「はい…?/」



『寝室…行こか、♡』



そう言い、俺はレパロウを姫抱きする。



rp「へ、っ?//」


俺が姫抱きをすると…レパロウは困惑して不意に可愛い声を出す。それを聞いた俺は興奮して理性が失いそうになるも…耐え、寝室へレパロウを運んで行った



危ない…理性失ったら今すぐにでも…襲うとこやったわ






寝室に入り、レパロウをベッドへと乱暴に放り投げる。これは大切にしていないとかじゃなく…はよシたくて堪らんかったからちょっと焦っただけなんや。



zm「ん…♡」


そして、俺はレパロウに覆いかぶさり…口付をする。

舌を捩じ込み、歯茎や歯列をなぞったり…レパロウの舌に自分の舌を絡ませたりする

すると…瞬く間に甘い声が聞こえてくる



rp「んっふぁ゛♡♡」




数十秒後…レパロウは俺の肩を叩き、息の限界だと言うことを行動で伝える


そして俺はレパロウから口を離す…


すると


rp「はっ、はぁッ//♡」



一生懸命に息継ぎするレパの声が聞こえてきた


鼻から息を吸えばいいものを…ホンマにキス下手クソやなと思うが、 まぁそれも可愛いと感じてしまうのが 事実である。











ーー





後 編 へ  続 く







次回    R






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コメント

10

ユーザー

うぎゃっぁ … !!! ( ? ) がっちで新鮮すぎるペアきちゃ …… !! zm左克服頑張ってます !!! 👍👍 すーちゃんの小説見たいから !!! rpの初心な感じがかわよすぎてえぐい … 😭💘💘

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