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リクいただいた👻🔪総受けです。🔞です。なんでも許せる方向けです。伏字ありません。ご本人様と一切関係ありません。
🍱🦖🌩️🦒🐙🌟×👻🔪です。
続きです!
ちょい激しめ、流血ありますのでお気をつけて。
俺は小柳くんの頭の方に移動して、彼の眼前で自分のモノを扱いた。ぐに、と彼の額にモノを擦り付けながら、右手の動きを早める。
「あ…っ、は、あっ…♡」
小柳くんは気持ちよさそうに目を瞑って、リトに首筋を噛まれている。段々と喘ぎ声は大きく、艶っぽくなってきた。
空いている方の首筋をそっと撫でると、小柳くんはぴくっと身を震わせて、俺の手にすりすりと頬を擦り付けてきた。
「…っ、小柳くん…、出すよ…」
「んっ…」
びゅく、びゅくと漏れ出す俺の精液を顔で受け止めた小柳くんは、しばらくぼーっとして、唇に掛かったそれをぺろ、と舐めとった。
普段の彼からは想像もできないほど淫らな表情を浮かべてごくんと喉を動かす小柳くんに、俺はとてつもない興奮を覚えてしまう。
「小柳くん、君、やらしいね…」
頬を撫でてキスを落とすと、小柳くんは俺の手に自分の手を重ねて、ぎゅっと握りしめた。
「んん、んっ…、ほ、しる、べ…」
「ン、ん…」
舌を絡めると、さっき舐めとった俺の精液の苦さが少し残っていた。媚薬にあてられた所為とはいえ、小柳くんが俺のを飲んだんだ、と言う事実が俺の興奮を加速させ、額に汗が滲む。
「小柳、も、良いか、挿れても…」
「ん…」
宇佐美が何か言ってる。いれる?いれるって、何…?
ああ、でもなんだか気持ちがいい。また宇佐美は俺にキスをして、俺の下着越しのモノを舐めているウェンを優しくどかした。
ちゅぽ、とウェンの口が離れて、びく、と身体が反射的に動く。
宇佐美は俺の下着をゆっくりずらした。モノがぶるっと顔を出し、先っぽは糸を引いている。それがお腹の上に垂れた。
「苦しそうだな、…一回、出すか?」
そう言って宇佐美は俺のモノを握って、ちゅくちゅくと上下に扱き始めた。
「ひゃ、あ♡ぁ、んんっ♡」
自分でも聞いたことのない声が出て、驚いて思わず口を塞ぐ。でもすぐに、星導に手を掴まれ、どかされた。
「小柳くん、上の口は俺の」
星導は自分のモノを、俺の口元にぐにぐにと押し当ててきた。初めて、自分以外のモノをこんな間近で見た。俺のよりずっとおっきくて太くて、これ、今から口ん中に入れられんの…?そんなことを考えているうちに、星導に無理矢理口をこじ開けられ、モノが入ってきた。
「ん、ぐ」
「小柳くん、ちょっとだけ、我慢してよ…っ」
「…?」
ぐぐっと星導のがゆっくり口の中を進んで、喉の奥を刺激する。
「ぅ、ぅえっ」
苦しさのあまり漏れた嗚咽が、自分で聞いても情けない。でもなんか、頭がぼーっとする。俺、こんなんされて、興奮してんのかな…。
「は、あ、小柳くん、小柳くん…っ」
星導が俺の名前を呼びながら、腰を振り始めた。モノがもっと奥に入ってきて、苦しさが増す。星導は俺の顔を両手で持って、まるでオナホのようにモノを出し入れし、俺の口を使って気持ちよくなっている。
「小柳」
宇佐美に呼ばれ、意識が自分のモノに集中する。ぐちゅぐちゅと扱くスピードを速められ、声にならない声が漏れる。
「ふっ♡ぅ♡んんん”っ♡」
「いいよ、出して…」
俺は宇佐美にされるがまま、びくびくと痙攣しながら射精した。ぴゅっと精液が撒き散らされ、宇佐美の顔に掛かる。
同時に、星導のモノからも精液が吐き出され、ずるりとモノが口から離れた。星導は俺の頬を片手でぐにっと掴んで、
「飲んで、小柳くん、全部、吐かないで」
と言った。ごくん、と喉を動かすと、星導は満足そうに笑った。
「もう我慢できないから、挿れるわ」
宇佐美は顔に掛かった精液を拭い、それを潤滑油がわりにして俺の後ろの穴に指を乱暴に突っ込んだ。
「っ!?♡」
「ごめん、もう、あんま慣らさないでするから」
ぐちぐちと、指で中を掻き回され、それが抜かれたと思うと、指よりも何倍も大きい宇佐美のモノが入ってきた。
「ああ”っっ!!♡♡」
「優しくできないから」
そう言って宇佐美は、俺のナカがまだ乾いていて、モノが擦れて痛んで、血が出ているのなんかお構いなしに、激しく俺を犯した。
「あ”っ、やだ、い、痛いっ…!痛い、宇佐美、やめて…っ、ぁあ♡」
「…っ」
「宇佐美、なあっ、きいて、ん…っ、の、あぁあ”っ♡♡」
俺が朦朧としながら、胸板を叩いても、彼はちっとも激しさを緩めてはくれなかったし、何ならもっと強く奥を突かれ、俺は痛いはずなのに何故か感じていて、モノからまた精液がびゅーっと吐き出された。
「リト、次、僕に挿れさせて」
「おお、良いよ」
リトのモノが勢いよくずるっと引き抜かれ、ロウはびくっと身体をよじった。
少し前までは、中を突かれるのを痛がっていたロウだったけど、最後の方には、すっかり中の具合が良くなったみたいで、もう彼の顔はトロトロになっている。
ロウの腰を持って穴にモノを当てがうと、さっき中に出されたリトの精液が溢れていて、こぷ、こぷといやらしい音を漏らしていた。
「んっ、ん…♡」
だらしなく開いたロウの両脚は、僕のがゆっくり奥に入ろうと動くたびに、ぴく、ぴくっと痙攣している。
「ふ、っ」
「んぁ、ああ”っ…♡」
奥までみっちりと、ロウが僕のを咥え込む。
彼は気持ち良さのあまりか、漏れ出る声がいつもより幾分か高くて、可愛らしい女の子のような一面を見せる。
奥をぐ、と押してやると、彼の中がびくんと動いて、上げた脚を僕の腰に巻き付けてきた。
「…っ、ロウ」
「あ、ぁっ…」
「いい?動いても…」
ロウはぎゅうっと目を瞑って、こくこくと頷いた。
ぱんっ、ぱんっ、と肌を打ちつける音は生々しく僕の耳にこびりつき、本来、同僚であり友達である彼と、媚薬のせいとはいえこんなふしだらな行為をしているという背徳感が、僕の欲を大きくする。
「う、あっ…、う、ウェンっ♡あぁっ、ウェン…♡き、もちい、それ、あ♡」
「…っ、そんな、甘々な声で、名前呼ばないで…僕、おかしくなる…」
彼は気持ちよさそうに喘ぎ声をあげ、目元にはうっすらと涙が光っている。僕が奥をぐ、ぐっ、と突くたびに、「ん♡ふ♡」と彼は声を漏らし、しまいには、自分の気持ちいいところを擦り付けるように腰を艶かしく動かし始めた。
太ももには彼の血がついた跡があって、先程の行為の激しさが見えた。それでも健気に腰を振る彼に、愛しさを覚える。
「あ、ぁあ♡んぁ♡はっ、あ、う、ウェン、な、ナカ、おれんナカ、へ、へんに、なりそ…♡」
自分で動いておいて、変になる、なんて、可愛いことを言っているのは、本当にロウなの?
「…なんか、いつものロウじゃ、ないみたい…」
ロウの脚を持ち上げ、彼の体にそれを押しつけ、僕は全体重をかけて彼の奥の奥にモノを擦り付ける。
「は、あ”っ!♡やめ、や、ぁ、あ”っ…♡ン、お、おくっ♡あ、たっ、て♡」
ビクンビクンとロウの身体が跳ねたかと思うと、彼は震えながら、またへこへこと腰を動かし、自分で気持ちよくなり始める。
まるで、僕のモノでオナニーしてるのを見てるみたいで、僕はしばらく動かず、生唾を飲んでそれを眺めていた。
「あ、あ♡っ、んっ!?♡」
ロウの動きがぴた、と止まる。
「…どしたの?」
「う、ウェン、なん、で、今、ナカで、でかくなった、ん…」
「…っ」
不思議そうに首を傾げるロウ。
どうやら彼は無意識に腰を振っていたようで、自分がどれだけ可愛いことをしていたか分かっていないみたいだった。
「ロウが、か、可愛かったから…つい」
僕はロウに顔を近づけそっとキスをして、彼の口をこじ開け、尖った犬歯を執拗に舐めた。
「あ、ぁう…♡」
ちゅ、と糸を引いて唇が離れる。
「ご、めん、ロウ、もう出る…っ」
腰の動きを早めると、ロウの中はびくびくうねって、僕のを搾り取ろうとする。
「あ、だ、出して…っ♡おく、おくに…っ、ウェンの、あついの…っ♡」
「ふ、う…っ、あ、ロウ、ロウ…っ♡」
「ん、ああ”…っ♡」
彼の中に欲を吐き出し、余韻で痙攣する彼を抱きしめ、可愛いなあと思いつつ、頭を撫でた。
「…いっ、て!」
お尻の痛みで目が覚めた。
拠点のベッドだ。俺は昨日、KOZAKA-Cと戦ってて…あれ?どうやって、帰ってきたんだっけ。
周りを見ると、星導と宇佐美とウェンが、半裸で眠っている。
被っていた布団をめくってみると、俺も、何も着ていない。
「…」
取り敢えず、この後、コイツらをしばき起こして、刑事さながら、取り調べをしようと思う。
終わりです!駄文にお付き合いいただきありがとうございます😊
えっちな狼🐺いいですね
次はリクもらったざぶさんを書きます!
更新遅くなりそうですが気長に待っていただけると…!!