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コメント
12件
めっちゃ好みでしかなくてびっくりした 天才です、感謝感激
ろ ー ぷ と か 、や ば す き て 好 き ~ ඉ-ඉ 快 楽 に 溺 れ る と か 言 葉 選 び 上 手 く ね ? ? も ぶ し き 素 晴 ら し い 書 い て く れ て あ り が と う お り ち ゃ ん ~ っ ! !
その後抵抗もできずホテルへと連れて行かれベットの上に投げ出される
そして俺が逃げないように素早く俺の上に跨り手を抑えつけた
その反対の手には何処から持ってきたのかロープを持っていた
目の前の欲が渦巻く瞳を見てしまうとこれから何をされるのか嫌でもわかってしまう
だって馨さんもこういう時はそういう目をするから
逃げ出したいが体がまともに動かないため出来るはずもない
ギュッときつく縄で手を縛られ服を脱がされていく
「イヤだッ!離せっ!!」
「抵抗しても無駄なのに足掻いてる姿とても可愛いね 唆る」
スルッと体をなぞるようにしていやらしい手つきで探るように触られるせいで声が漏れてしまう
「んっ、さわ、んな!」
「随分敏感だね あもうヤッた?」
「言うわけ、ねぇだろッ!」
「そう まぁいいや そのほうが燃えるね」
胸に腹、何処も感じてしまう場所だ
馨さん以外に触られてしかも感じてしまう
これがどれほど嫌で嫌で嫌なのかこの人にはわかるはずもない
涙が流れてしまうけどそれは興奮材料にしかならないようで首や体のあちこちにキスを落としていく
ときより強く吸いキスマをつけられる
「いやッ、かおる、さッ」
「は?今他の男の名前出すの?優しくしよって思ってたけどいいや 」
「ぇ、」
グチュッ
「ひぅっ//や、やめろ」
中をいじられて気持ち悪いのに感じる自分が嫌になる
「可愛いね 指入れるだけで感じるんだ」
グチュッグチュッグチュッ
「あッ///や、め、ッ まってッ//」
「ッもう待てないや 3本入ったしもういいよね?」
「あぇ…?」
快楽が脳を占め始めたとき先ほどまで指を入れられていた所に何か異物が当たった
それが何なのか嫌でもわかってしまう
「まっ、てッ!」
ドチュュ
「ぉ゛!?/////」
「うわっえっろ」
出したくない快楽が無理やり引っ張られ感じたくないのに感じる自分に嫌悪する なのに逃げることができない
激しくなる動きに嫌なのに快楽は逃がしてくれない
「あぁ゛///まっ、//」
「待つ、わけないだろッ」
「も、!、っひ♡、〜〜〜ぁあ゛ッ!、ゃ、それッ、や゛ぁ♡」
「あ゛ぁッ、〜〜〜ッひ♡、あぅ、ひぁ゛、〜〜〜ッ゛ぁあ゛!♡♡」
もう制止する言葉も発することができない
快楽に溺れるしかない
「あ゛ぁ゛!♡♡っひぁ、ぁう♡、あ♡、あ♡、あァ゛!♡♡〜〜〜〜〜〜っう゛ぁ♡♡」
「可愛い もうずっと繋がっていたい離さない 監禁して僕だけを見せるあぁ…愉しみだこちらに早く来てね
僕だけの四季くん」
狂うしかない 逃げれない
ねぇ、馨さん 助けて…
𝕱𝖎𝖓𝖆𝖑𝖊