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元貴side


元「そろそろ寝よ~、」


風「りょうか~い」


元「風磨くんどっちで寝る?」


風「俺どっちでも」


元「じゃあこっちで寝たら?」自分のベットを指さす


風「いやそこは大森くんのでしょ?」


元「いや僕のベットふかふかだから寝やすいよ?」


風「いやいや(💦)大森くん全然寝れてないんだから、」


元「いいから、!」


風「…今日だけだからね~?」


元「はいは~い」ニコッ


元「でもまだ遅くないしな~」


風「そうだね~」


元「インライしよ~」


風「俺出ていった方がいい?」


元「いやッ大丈夫だよ、」


風「そう?じゃあ居るね~」


元「始めるね~」


ピッ


風磨side


視『始まったー!』

視『もっくん!』


元「こんばんは~」


視『こんばんは!』

視『こんばんは!』


元「〜〜〜〜」


元「〜〜〜〜w」


元「〜〜〜〜、」


大森くん楽しそうだな~…

話しかけて良いかな、


トントンッ


元「?」


元「みんなちょっと待ってね」


ピッ(ミュ~トだよ)


元「風磨くんどうしたの?」


風「いやッ話しかけて良いのかな~って思って…」


元「あぁ~、全然いいよw」


風「おっけ!ありがとう!」


元「w 」

良かった~… 話しかけて良いんだ…

元「みんなごめんね~、」

元「〜〜〜〜?」

元「〜〜」

元貴side

風磨くんが話し掛けていいか聞いてくれた、ほんとに嬉しすぎて話す事無くなる…

風「大森くん、」

元「どうしたの?風磨くん、」


風「そのぉ~、水って何処にある?」


元「水?持ってくるよ、」


風「いやッライブ中でしょ?」


元「全然大丈夫だよ、」


視『え?え?今風磨くんと居るの?』

視『やばいやばい!お泊まり?』


元「まぁ、そんなとこかなw」


元「持ってくるから風磨くん話してて、」トコトコ


風「え?、」


視『風磨くんなんでもっくんと居るの?!』


風「う~ん、言っていいの分かんないから言えないよ~、」


視『じゃあもっくんとよく会うの?』


風「まぁ映画の撮影でよく会うよ、」


元「持ってきたよ~、」


風「あ、ありがとう!」


元「そろそろインライ終わろっかな~、」


視『えー、辞めないでー、』


元「ごめんね~僕も寝ないとだから、」


元「おやすみ~」


視『おやすみー!』


ピッ


元「じゃあ寝よ~風磨くん、」


風「ん、」





?の人は次回かその次だよ!タブン


next→♡350

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続き待ってるよー♪!

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