・大森さん受け若井さん、りょつ攻めです。
・このお話は物語形式です。
連載がんばります
omr side
「おつかれさまでしたー!」
いつも通りの仕事終わり
「いらっしゃいませー!」
o「お願いします」
「ありがとうございましたー!」
いつも通りの道
「はぁ、」
いつも通り、
何も変わらない
明日だって
いつも通り過ごす
はずだった…
AM6:30
ピピピ…
「ん”~、」
朝が来た。
1日の中で1番憂鬱な音を聞いて。
「あ”~、しごと…」
僕はみんなから仕事脳って言われる。
「今日もがんばらなきゃ、」
重い瞼と昨日より3キロくらい重くなって
いそうな足を運んでリビングへ向かう。
「え~と…」
朝ごはんはてきとー。
「昨日のあまりでいっか。」
なんとなーく盛り付けをし、
なんとなーく食べてみる。
「ん、ごちそうさまでした。」
今日の予定を確認する。
「あー、飲み会かあ」
僕は飲み会が大嫌い。
その場のノリに合わせるのが苦手。
そしてメイクもしないと。
「いってきまーす。」
いつも通りの道。
何も変わらない。
o「おはよーございまーす。」
ス「おはようございます!」
w「おはよ、!」
r「おはよー!!」
o「ん、おはよ」
r「元貴ちゃんとご飯たべたー??」
りょうちゃんが疑いをかける。
何かと勘がいい。
o「たべたし、」
w「俺も食ったー!」
r「僕は…まだ笑」
o「なんだそれ、笑」
そんな他愛もない話 をして
仕事に入る。
w「やっとおわったあ!」
r「よーしっ!ご飯いこー!!」
o「はーい」
席に着き
o「ふう、忙しいなあ」
w「まあその分応援してくれ人だっているよ」
r「そうそう!がんばろ!!」
o「まあ頑張るか笑」
こんな内容も無い話、
俺らだからできる。
飲み会は嫌いだけど
少し救われたのかもしれない。
w「俺やばーい笑」
r「ちょ、若井酔すぎ笑」
そんなことを考えていると
若井が酔っちゃったみたい、笑
o「ほら、かえるよー笑」
r「元貴、若井連れてけるー?笑」
o「んー、わかんない笑」
r「僕の車で送ってくよ!」
o「あ、まじ?、ありがとー、」
o「若井ー、車のってええ」
w「えへへ、みんなで帰るんだあ笑」
r「はいはい、みんなで帰るからねー笑」
車が出発した。
若井は俺の隣で寝てる。
りょうちゃんってこーゆうとこで
大人に見える。
いっつもなに考えてるかわかんない
とこあるけどね。
r「おーい!!」
o「あ、ごめん、」
r「もう心配したんだからあ、」
o「ごめんごめん笑」
r「若井ー!」
w「うわあ!」
若井がびくっと体を震わせゆっくり起きる。
o「ほら、いくよー」
w「んへへ~」
r「あれ、元貴の家に泊まるかんじー?」
o「そーしようかな、」
r「えー、じゃあ僕も!!!」
o「ええ!?、りょうちゃんもお!?」
r「いいよね!!、いくよー!」
o「え、ちょ、いいって言ってな…」
w「えへへ、俺もいくー笑」
o「はあ、まあいいか、」
まさかこんなことになるなんて、
僕の部屋汚いよおお
r「おじゃましまーす」
w「もときの家だあ笑、」
o「はいはい、玄関に詰まらないでえ、」
r「お風呂借りていい?!
o「ん、いいよ」
w「俺もおー」
o「りょうちゃん入るから待ちなさい笑」
w「はーい…」
つかれたよおお笑笑
そういえばたくさんフォローとか
いいねとかありがとうございます( ; ; )
リクエストじゃんじゃんおねがいします!
リクエスト部屋あるよー、(小声
じゃ、またねー、!
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