テラーノベル
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銀魂3(キャラが著しく崩壊されています。本作を読んだことが無い人は速やかにお読みください。)作者より
新「ここが僕達の家だよ。」
神「ここが、、、。」
妙「私達は父上が残してくださった道場を復興させることが夢なの。」
神「そう、、ですか。お父上様が、、、」
妙「ようこそ、我がこうどうかんどうじょうへ!」
神「はい。よろしくお願いいたします。」
妙「あ、そうそう!きょうから私と新ちゃんのことはー、姉さんと兄さんってよんでね!」
神「うぇ!は、はい!わかりました!行きましょう!ね、姉さん!兄さん!」
新「今日からよろしくね!」
神「は、はい!よろしくおねがいします。」
【一方その頃、、、銀時は、、、】
『神楽ちゃんは「最後まで木と一緒にいるネ」って言ったんだぞ!』
銀「はぁぁぁ」
銀「どうしよこれから。新八を怒らせちまった。もう後はねぇ。」
『神楽ちゃんは、銀さんのために出かけたんだよ!それもわかんないくせに偉そうな口聞くんじゃねーよ!クソ野郎!』
銀「クソ野郎、ねぇ。はっ、今の俺にぴったりだな。それにしても、俺のために出かけてなにをかいにいってたんだ?」
妙「それじゃあ神楽ちゃん、まずはお風呂に入ってピカピカに仕上げて神楽ちゃんに似合う着物を選びましょう!」
神「う、うんわかった!よろしくお願いします!姉さん!(^^)」
妙「それじゃあ、始めるわね?」
神「うん。」
ジャーーーバサバサシュシュシコシコバサ
妙「できたわよ。神楽ちゃん。」
神「う、うん。」
【神楽、鏡をみる】
神「誰、この人?」
妙「神楽ちゃんよ。」
神「わた、しなの?本当に私なの?」
妙「そうよ。」
神「ありがとう。姉さん。」
総「さて、仕事をしようか。」
コメント
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イイネオシタヨ!