テラーノベル
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初めに
ご本人様とは関係ありません
※nmmn作品になっております、ご注意ください
※キャラ崩壊注意
※受けがモブとヤってる描写があります、ご注意ください
※結局ハッピーエンドです
ハッテン場でモブおじと奏斗がヤってるところを目撃してしまった雲雀が、奏斗をぐちゃぐちゃになるまで犯す話
「」奏斗
『』雲雀
〈〉四季凪
《》セラフ
〔〕モブおじ
────────
奏斗の美しい髪、宝石のような瞳、性格も全て大好きだった
ある日、ダンスのレッスンを終えると奏斗は急いで帰ってしまった
〈奏斗何か用事があったのでしょうか?〉
《どうしたのかな?》
『まぁ、なんかちょっと楽しそうやったし新作のゲームの発売日とかちゃう?』
自宅への帰り道
咄嗟に今日はいつもとは違う道を通り帰ろうと思った、理由は自分もよく分からない
でもそっちの方が何か良い事がある気がした
歩いていて思い出したがこの道を行くと有名なハッテン場の前をどうしても通らないとならない
そして、もう近くまで来てしまっていた
できるだけ早く行こう
そう思った矢先
「あ゙ッん///♡ぅ゙///ふッ♡」
聞き覚えのある大好きな声が聞こえる
嫌な予感がした
気づいた途端に体が動いた
そして、その嫌な予感は的中した
バチュン♡バチュン♡
「お゙ッッ///♡もっとぉ♡」
〔きもちいよぉ♡かなとくん♡〕
目の前で大好きな人が太った中年のおっさんとヤっている
『お゙い、、、!!!』
呼ぶと奏斗がこちらを向き目が合う
「ひ、、、ひばぃ」
頭が追いつかず、立ち尽くすしかできない
〔ちょっと男がいるなんて聞いてないよ、そうだかなとくん!もう二度と君に会わない代わりに〕
ニチャァ
「なっ///なにぃ///♡」
〔最後にぃ愛しの彼氏くんの前でおじさんのザーメン植え付けられとこうねぇ♡〕
奏斗がおっさんにナマで中に出された
〔じゃあね♡かなとくん〕
おっさんは去って行った
「ひ、ば『早く服着ろ、ついてこいよ、、、』
奏斗の手を引っ張り家に連れ込む
『風呂、入るぞ』
「でも僕、汚いよ、、、」
『本っ当にな、だから入るんだろ』
奏斗の言う言葉全てをねじ伏せる
『早く脱げ』
中々奏斗が脱がないので無理矢理服を剥ぎ取る
『きったねぇな』
奏斗が涙目になる
『お前の体、嫌いだわ』
気にすること無く罵声を浴びせ続ける
「ッ、、、」
『何うずくまってんだ?風呂入るぞ』
体を濡らし、乱雑に全身を洗う
キスマーク、歯型、手型、真っ赤になった乳首全部あいつに付けられたものなのだと思うと反吐が出る
精子を掻き出すため気にすること無く奏斗の後孔に手を入れる
「ぅ゙ッ///♡」
この声も穴の柔らかさもあいつの仕業なんだと思うと、奏斗の行動があの光景をフラッシュバックさせ気持ち悪いと感じてしまう
『きっしょ』
中からトロトロと精子が垂れ出てきた。本当に気持ち悪い
風呂から出て奏斗とベッドに腰掛ける、奏斗はさっきの罵声で今にも泣き出しそうだ
『なんであんな事したんだ、あと、今回が初めてじゃないんだろ?』
横を見ると奏斗が大粒の涙を流していた
待って、、、
冷静になってよく考えてみたら最初に理由も聞かず罵倒しまくったらそらこうなるわな、、、俺最低や、、、
『奏斗、俺がキモいって言ったんはな知らんおっさんに犯されまくった奏斗に無性に腹が立って、、、』
「僕も、、、ほんとにごめんなさいッ、、、」
『じゃあ理由聞かせて、、、』
「実は、、、僕ひばりの事…///、、、き、、、で///」
『何て?』
奏斗は俺を抱き寄せて腕を自分の胸に押し当てるようにして耳元で囁く
「す、、、き///」
『えっ、、、』
戸惑う気持ちが抑えられないが一旦冷静に話を聞く
「ひばりの事はもう諦めようと思って、それで、、、離れるために回数は、今日が初めて、、、」
『奏斗、お前は俺が今までどれだけ大事にしてきたか分かって無いやろ』
俺は本心をぶつける
『一目惚れなんだ、大好きで大好きでたまらないのに、自分だけで判断して、あんな奴に処女奪われた末、中出しされやがって、、、』
「ごめんなさい、、、」
俺はある決断に至る
『今から抱くからな』
「ひば、僕汚いんじゃ、、、」
『おっさんに犯されたお前はな、今から俺に犯されたやつになるからな』
「//////♡」
俺は奏斗を地面に座らす
そして奏斗の前に俺のブツを差し出す
『舐めて♡』
奏斗は戸惑いつつもちろちろと舐め始めた、亀頭だけを少し舐めるフェラ、足りない、足りない
『ごめん奏斗、、、』
ズチュッッッ♡♡♡♡
「ふごッッ♡〜〜???」
バチュッ♡バチュッ♡
『奏斗の喉まんこ気持ち良いな♡』
俺は奏斗の喉をオナホの様に扱う
『反省しろよッ!出すぞ♡!』
『ッッ〜〜〜〜♡♡♡♡』
「ふがぁッ♡♡」
奏斗の喉に精子を大量に出す、すると奏斗の鼻から少し精子が垂れ出てきた、エロい
奏斗は俺のちんこをよしよしと撫でる
「僕の初フェラ貰ってくれてありがと♡」
『奏斗もうあかんわ、こっちおいで♡』
そう言って奏斗をベッドに乗せる
奏斗は今下は何も履かずに少し大きい俺のスウェットだけを着ている、しかも胸周りがムチッとしてキツそうだ
『奏斗、胸触るな♡』
そう言って奏斗を押し倒す
「ふあッ///♡♡」
奏斗の胸を直接揉む
それは今まで触って来た中で一番柔らかかった
ふと体の他の部位を見ると、どこの部位もムチムチしていた
『お前、、、ムチムチし過ぎッ♡』
「ッ//////♡♡」
そして乳首にも触る
揉んだり、潰したり、摘んだり、引っ張ったりしていじめてやる
「やらぁ///♡」
奏斗は胸を揉んでいる手を掴み話し出す
『早く、ひばのでナカいっぱいにして♡』
「わがままな悪い子やな〜♡」
奏斗を膝の上に向かい合うようにして座らす
そして後孔に手を入れる
『ここかな〜?』
「ゔぁ///♡やぁなにこれ♡」
『ここ前立腺って言うんよ♡』
「もういいッ♡!はやく挿れてよぉ///♡」
奏斗はそう言って後孔を見せつけてくる
「ここ好きにしていいからぁ♡」
『ッッ//////しょうがないなぁ〜』
奏斗をもう一度寝かしてやる
つぷッ♡にゅぷ♡
『痛くない?』
「うん…///♡」
ちょっと余裕そうなのがムカついて少し激しくする
パチュン♡パチュン♡
「ふッ♡ふッ♡///じぇんぶ、、、はいった?」
『入ったよ』
「おじさんの方がッ///ちょっとおっきい♡」
奏斗が煽ってくる
『ごめん、実は嘘ついた優しくしようと思って』
「えっ///?」
『実はまだ半分も入ってない、、、でも♡奏斗がそんな事言うなら全部入れるね?』
奏斗の腰を強く掴み奥まで挿れる
すると最奥の壁に当たる
「ぁ゙ぁ゙ぁぁッッ〜〜?!♡♡♡♡♡」
『ここ、開けるな♡』
「むりッ♡!」
ぐぽぉッ♡
「ッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡//////」
『ッ〜〜♡♡///』
奏斗は強い絶頂を迎え気絶してしまった
『おっと、やりすぎちまったな、、、』
奏斗の体を拭き服を着替えさせる
そのときに項にキスマークを付けておく、おっさんに付けられた後も全て消え今は俺が付けた後が色濃く残っている
『奏斗、おやすみ』
チュッ
キスをして眠りにつく
『奏斗おはよ〜』
「ひばり…///おはよ、、、」
俺は奏斗の方へと歩み寄り手を握る
『奏斗、大好き付き合ってください』
「もちろん!」
───────
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