テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ふたりは友達です。ばぁうくんとお泊まりをしています。
その設定でどうぞ!
あの、🔞です、無理な人は、引き返しをお願いしますm(_ _)m
れ
僕は今日、ばぁうくんのドーナッツを食べしてまった。今はばぁうくんは出かけている。
バレなければいい、そう思ってたのに…
ガチャ(鍵を開ける音
ただいま〜てるきゅん
それ声とともに僕は背筋が氷かけた。
おかえりと返事すると、僕があせってしまってばぁうは違和感を 感じていた。
その時、あ、そうだてるきゅんドーナッツ一緒に食べる?とばぁうが冷蔵庫を開けながら聞く。
え、あぁ…終わったと思った時、ばぁうは怒らなかった。食べたことはきずいてる。
僕は一安心した。しかし、ばぁうは、僕に言い放った。罰は受けてもらうね?((≖֊≖)
そう言われた。すると、僕はばぁうくんにベットに押し倒されていた。その後あついキスをされた。舌も入れられた。突然のことに焦ってしまい抵抗しようとするが無駄だ。逆にばぁうは喜んでいる。恥ずかしさで顔が赤くなった。
その時、僕の胸の飾りをクリクリと触り始めた。
抵抗したいが、全く効かない、むしろ謎の感覚にてるとは快感を少し感じていた。数十秒後、その暑いキスはどんどんしたの方に下がっていきなめられる。飾りに触れたとき、感じてしまい、腰がビクッッと浮いてしまった。
気持ちよさでてるとは、女の子のような声をあげていた。
それと同時にズボンのしたにはいているのもののしたに手が侵入してきた。僕は無意識にあれが起っていた。
それをばぁうは、つかんで上下に動かしてきた。僕はされるがままにいた。白い液が溢れても、止めなかった。僕は今までにない快感に耐えられなくなっていた。何回もイってしまい、体力は薄れていた。その時、ばぁうは自分のズボンをおろしてガチガチな棒を顔に近づけてきた。これを口にいれるように言われたが、断った。すると、そのばぁうくんの物にローションをたっぷりかけていた。なにをするのかと思うと、僕のアナに入れてきた。
僕はもう無理と思った。
でも気持ちいい。まだやりたいと言う気持ちがどこかにいるようなそんな気がしていた。
その入れられた棒が抜いたりいれたりを繰り返しており、いやらしい水音が鳴り響いていた。
そのとたん急に激しくなり、僕はビックリした。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
僕は顔が赤いままでいた。
何回もイった、でもやめてくれない。その時僕のなかに白いものをばぁうが、出してきた。これから僕はどうなるのだろう…
下手くそでごめんなさい💦
♥️良かったらつけてください、はじめてかいたので多めに見てください。