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智日.🍼💙 #低浮
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#ちゃのざき
かわそ🍼💙 ☁️💫
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いつも可愛いだいちゃんが今日はなんだか大人っぽく見えてドキドキしてしまう。脱がせやすいようにと渡していた大きめのパジャマに手をかける。だいちゃんの真っ白な肌が顕になって思わず喉を鳴らす。
「なぁ俺だけ脱いでるん恥ずかしいわ、じゅうも脱いで、?」
だいちゃんに言われた通り俺も自身の服を脱ぎ捨てる。いくら年上とはいえだいちゃんも男に抱かれるのなんか初めての体験なんだから俺がリードしてあげなくっちゃ。事前にベットサイドのチェストに用意していたローションを取り出す。手のひらに出して温めた後だいちゃんの後孔へと優しく触れる。最初はきっときついだろうから最後までできなくても、そう思っていたのに想外にだいちゃんのそこは俺の指を安易に受け入れてくれた。
「もしかしてだいちゃん自分で慣らしてくれてた、?」
「~~っ、!そんなん聞かんといてやぁ、、」
本当に俺の恋人が可愛くて仕方ない!!!あの純粋無垢でぴゅあぴゅあな赤ちゃんみたいなだいちゃんが俺に抱かれるために自ら準備してくれていたなんて、、。
「可愛すぎる、、」
「歳上に可愛いは褒め言葉ちゃうで」
「彼氏への言葉なんだけど?」
「、、ならええよ」
だいちゃんの準備のおかげで簡単に2本の指を挿入することができた。イイ所を探すためにナカをさぐっているとザラザラした場所をみつけた。
「ここ気持ちいい?」
「っあ、きもち、っ!」
「ふふ声すっごく可愛いよ我慢しないで沢山聞かせて? 」
優しく丁寧に解したそこは俺の指を易々と3本飲み込んで見せた。初めてだし失敗したくないからもう少し解してからにしようか、と考えていると
「ね、俺もう大丈夫やからっ、いれて、、?」
「っ、あんま煽んないでよ太智」
「急になまえ、!」
「俺に名前呼ばれて嬉しかったの?ナカきゅんって締まったよ」
「年下の癖に生意気やぁ、、」
「年下にこんなことされてるのに今更何よ」
初めてなら後ろからの方が、と提案してみたがだいちゃんが向かい合ってしたいと可愛いおねだりをしてくれたので正面から挿れることにした。
「痛かったりしたらすぐ言ってね」
「ん、ありがと、、」
「いれるね、」
「っあ、」
だいちゃん自らの準備のかいもあってか初めての割にはすんなりと挿入できたと思う。ただ、やっぱり最初は快楽よりも苦しさの方が勝ってしまうのか眉をひそめて浅く呼吸をしている。少しでも苦しさを和らげてあげたくてだいちゃんの自身に触れる。
「んぁっ、!?や、前触ったら、、」
「気持ちいい?」
「きもちいからっ、だめ、!」
だいちゃん自身を擦りながらゆっくりと慣らすように腰を打ち付けると緊張で固くなっていた身体から段々と力が抜けていくのがわかる。そのタイミングで先程見つけた前立腺の辺りを狙って腰を動かすとどうやら後ろでも快楽を受け取れるようになったみたいだ。
「ぅあ、前と後ろ両方はあかん、っ♡」
「だいちゃんが気持ちよくなってくれて嬉しいな」
よがるだいちゃんが厭らしくて可愛くて、唇を奪うと体勢が変わったせいでいいところに当たったのか一際大きく嬌声をあげる。普段からは想像もできないような声に昂ってしまう。
「我慢できなくなるから、!」
「ね、じゅうたろ、我慢せんくていいから好きに動いてっ?」
「一緒に気持ちよくなろーや♡」
「っ、、煽ったのはだいちゃんだからね」
だいちゃんの望みに応えるように強く腰をうちつける。さっきまでのだいちゃんへの配慮はもうない。ただ自分の欲望を満たすかのような俺の動きでもだいちゃんは可愛い声を漏らす。
「だいちゃんがこんなえっちな子だなんて知らなかったや俺」
「んぁっ、えっちな俺やだっ、?」
「大好きに決まってんじゃん」
恋人がえっちで困ることなんか何もない。強いて言うなら他の男からの目が心配なことぐらいだ。悪い虫がつかないようにより一層目を光らせておかなくちゃ。
「っ、イきそ」
「じゅうっ一緒にいこ、♡」
「ほんとかわいいな太智は、っ」
「や、かわいいって言わんで」
口では嫌だの言いながらナカは嬉しそうにきゅんきゅんと俺のものを締め付ける。ただの照れ隠しなのはすぐに分かる。ラストスパートと言わんばかりにだいちゃんのナカを強く擦り上げる。同時に果てた俺たちは揃ってベットに倒れ込む。
「初めてなのに無理させてごめんね、腰とか大丈夫?」
「ん、、気持ちよかったで、?」
「ふふそう言って貰えると恋人冥利に尽きるね」
明日はオフだし起きるのが遅くなったっていいだろう。そうこうしているうちにだいちゃんは眠くなってしまったようだ。
「眠い?」
「うん、」
「明日起きたら一緒にお風呂入ろっか」
「ふへ、楽しみやな」
「うん、楽しみだね」
「「おやすみ」」
コメント
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ゆいはさん、第2話読了しました……! だいちゃんが自分で準備してたってところにもう胸がきゅうってなりました😢💘 年上なのに照れてて、でもお互いを大事に思ってるのが伝わってきて、距離感の描き方がほんとに丁寧…!「可愛い」の言い合いも、じゅう君の愛情がにじんでてたまらなかったです。2人の関係性、すごく素敵だなって思いました🕯️🤍