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「新メンバー来た瞬間からもう般若さん狙いじゃん!って思ったら、やっぱり前も似たようなことあったんだね…おかめたち先輩組の牽制も新メンバーの食いつきも、めっちゃバチバチしてて読んでてにやにやするわ。続き楽しみにしてる!」
↓↓↓⚠️ATTENTION⚠️↓↓↓新🎭メンバー 💛💚🩷さん登場
💜さんも登場します。
小説をお読みになる前にこちらはご本人様と関係の無い事例になりますので、苦手な方はお読みにならないようお願い致します。
小説を書くのは全く初めてですので多めに見て頂けると幸いです、口調など解釈が少しでも一致しないなと思われた方は回れ右へお願い致します。
それではいきなり始まります、心の準備や引き返したい方大丈夫でしょうか?
…ではどうぞ
これから俺達が大きくなっていくにはどうしたらいいか……リーダーである俺はある計画を進めようとしていた
それは新メンバーを加える事
メンバーにもその事を打ち明けた
般若:新しい🎭メンバーを募集しようと思ってる……でもみんながどう思うのか沢山話し合って相談してからにしたいって思ったから……
おかめ:般若がいいなら俺はいいと思うよ
狐:私も般若さんについて行きます
隈取:俺も般若について行くぜ
阿形:俺もついて行く
般若:まだ確定じゃないから……いっぱい話してみんなが納得出来てからにしたい……
おかめ:般若
おもむろに座っていた椅子から立ち上がりこちらに向かってきたかと思えば
般若:おかめ、、、んっ!?////
ちゅっ♡と優しくキスをされる
般若:バカっ/////いきなり何すんだよ!!/////
おかめ:ん~?マーキングって言うのかな?♡
般若:はぁ!?/////なんでそうなんだよ!!////
阿形:おかめ兄さんだけずるいじゃん!!
と阿形もこちらに向かってくるので嫌な予感しかない
般若:や、、、待て、、、あぎょっ/////
ちゅっ♡
般若:んっ!?///
阿形:へへっ 可愛い 般若♡
般若:くまちゃん!こいつら何とかしろよ!!////
隈取:悪ぃな 般若
般若:まっ、、、くまちゃんまで、、、んっ!?////
ちゅっ♡
隈取:あとは狐だな
般若:きっ、、、きっつん、、、
恐る恐る狐の方に視線をうつす
狐:私だけしないなんて、、、流石に無いですよね?♡
般若:っ、、、するなら早く終わらせろよ、、、
狐:では遠慮なく♡
般若:んんっ!?////
狐:ぷはっ これで私達のマーキングが完了ですね♡
般若さん 新しいメンバーの方には充分気をつけてくださいね?♡
(こんなことすんのお前らだけだろ!!)と反論したくなる般若だったが火に油を注ぎそうだったのでやめた
それから長い時間をかけてついに新しい🎭メンバーを迎え入れる事が出来た
般若は早速新しい🎭メンバーに挨拶をするため楽屋に入る
ガチャッ
般若:おぉ、、、今日からみんなよろしくな
猫:よろしくお願いします
烏天狗:よろしくお願いいたします
翁:よろしくお願いします
般若:緊張してる?他のメンバーにはもう会った?
猫:まだですね……これから僕達一緒に楽屋に挨拶に行こうって話してた所です
般若:そうだったんだ、みんな良い奴だから安心して
烏天狗:般若さん 今 1人ですか?
般若:え?そうだけど、どうした?烏天狗
翁:めっちゃ良い匂いするよね、般若さんって
烏天狗:ずっと気になっていたんです
般若:あぁ 香水?気になるなら教えるけど、、、
猫:いえ、般若さんが気になるんです
般若:へ?(あれ?なんか前にもこんな事あったような……気のせいか…………???)
翁:般若さん ちょっといいですか?すみません
そういって近付いてきた翁が俺の肩に顔を埋める
般若:え?そんな良い匂いする?俺、、、??
困惑しながらも何とか平常心を保とうと必死な般若
烏天狗:なんて言うんでしょう……甘くて吸い寄せられるような、、、♡
猫:ビリビリするような感じだよね、、、烏天狗♡
般若:ね、猫?烏天狗?
翁:この匂いダメですね、、、すぐに変えないとまずいです、、、♡
肩に埋もれていた翁がゆっくり顔を上げながら呟く
般若:翁……?大丈夫か?みんなも……
猫:えぇ、、、大丈夫です、少し般若さんとの時間をもらえたらそれで
烏天狗:少しでは足りないかもしれません
翁:そうだね、、、こんな甘い匂い、、、
猫/烏天狗/翁:(食いつかずにはいられない♡)
般若:(ぁっ、、、思い出した、、、あいつらに最初に挨拶した時も確かこんな感じで目をギラギラさせててそれから俺、、、っ//////)
般若:と、とりあえずほら あいつらも待ってるから一緒に行こうぜ
と振り返りドアの方へ歩もうとするも
猫:般若さん どこに行くんですか?♡
烏天狗:まだお会いしてからそんなに時間も経ってないですし♡
翁:もう少し俺らと話ましょうよ♡
般若:(ま、、、まずい、、、この状況は、、、)
焦っているとガチャッっとドアが開く
おかめ:般若~?遅いから来ちゃった
般若:おかめ、、、
狐:こちらの方々が新しい🎭メンバーの皆さんですね?
般若:そ、そう!今から楽屋行こうって話してた所でさ
隈取:よろしくな
阿形:よろしく~
猫:よろしくお願いします
烏天狗:よろしくお願いいたします
翁:よろしくお願いします
おかめ:般若
般若:どした?おかめ
おかめ:先に楽屋戻ってて
般若:え?
阿形:スタッフさんが呼んでたよ、般若さんどこですか?って
般若:分かった
狐:私達も戻りましょうか(チラッ)
?:(分かってるよ)
隈取:そうだな
阿形:また後でね、新面ちゃん達
般若:おかめは?
おかめ:先戻ってて、後で一緒に行くから
般若:じゃあ 頼んだ
そう言って般若、隈取、狐、阿形は先に楽屋へ戻る
静かになった楽屋、、、猫が口を開く
猫:なるほど……おかめさんと狐さんが裏ボスなんですね
おかめ:なんの事かな
烏天狗:般若さんの事を少し見ただけで我々が何をしようとしていたのか分かっていますよね
おかめ:般若は顔に出やすいからね
翁:それにしても良い人ですね、般若さん
おかめ:(危うく奪われる所だったわ、、、)
怖いね 新面ちゃんも般若を狙うなんて
猫:魅力的な人ですね
おかめ:そうだよ
烏天狗:噛み付いてしまいそうになりました
おかめ:(…………)
翁:気を付けた方がいいですよ……先輩?
おかめ:そうだね、気を付けるよ 楽屋戻ろうか 般若が心配するから
猫:そうですね
烏天狗:戻りましょうか
翁:(……)
おかめ:(後で般若抜きのチャットに入れとかないとやな……)
猫:(チラッ)
烏天狗:(えぇ……分かっていますよ、猫さん チラッ)
翁:(了解……腕がなるなぁ)
猫/烏天狗/翁:(これからが楽しみですね)
如何でしたでしょうか……前回の小説からまた長い期間があいてしまいました。
そして投稿した文面は小説の続きでは無く全く新しいものという……(続きを早く書きましょう)
色々ありましてまだ途中段階ですので長い目で見て待ってもらえると助かります……🙇🏻♀️💦
今回の小説は新🎭メンバー💛💚🩷さんと💜💙🧡❤(赤)さんのちょっとしたバチバチ物語です(?)
やはり🖤さんには💜さんの存在が中の人にも欠かせなくて😭小説はもう架空のオンパレードなので大丈夫だろうという独断偏見でOKという事にしています。
🖤さんが新しい🎭メンバーを募集する事になり切磋琢磨していたのですが💜さんの忠告にも関わらず、💛💚🩷さんと楽屋で何やらよからぬ雰囲気が…………
ここからは中の人の
とんでもなく吹っ飛んだ思想になりますので
苦手な方は目に入れない方がいいかもしれません
🖤さんが新しいメンバーを迎え入れると目にした時は中の人の感想として「🖤さん争奪戦だ……」となりまして(違います)
新しい🎭メンバーの方とこれまで一緒にいた🎭メンバー皆さんがバチバチして🖤さんを取り合いしていたら最高では?と思いまして(最低)
引き寄せられるということはそういうことではないかなと……🖤さんの負担がとんでもない事になりそうなのですが危うくそれに気付いた💜💙さんが🖤さんを守ってくれていたらとんでもなく癖です。
あの手この手で堕としてきそうな💛💚🩷さん
ちょっと危機感あるけれどもあんまり気付いてなさそうな🖤さんが以前にもあったよな……?になり後半思い出してあたふたして焦ってほしいですし詰められて逃げ場無くされてほしい(最低(2回目)
とにかく🖤さんが全方面から狙われてます系が大好物過ぎて書かずにはいられませんでした……はい
小説を読んでくださっているフォロワーさんにとってこんなにも期間があいてしまうと誰?状態不可避なのですが……変わらず目を通してもらえてとても嬉しく思っています、いつもありがとうございます🙇🏻♀️💦
ゆっくり更新が出来ていければいいなと思っています
ではまた。
低音 リリナ
54
#12×5