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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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スタート
桂「あ、そうだ!せっかくだから、銀時よ!」
銀時「んぁ?」
桂「銀時が俺の護衛を!」
銀時「はぁ?やだわ! 」
桂「よいではないか!」
銀時「よくねぇよ!、っつうか、探偵さんがいるだろ!」
桂「いや、銀時の方が安心するんだ!」
銀時「んでだよ!」
桂「それに、今日ちょうとリーダーと新八くんに会う約束をしているんだ!」
銀時「神楽とメガネと?」
桂「うむ!」
銀時「ぅ~ん、、仕方ねぇな 」
桂「よっし!」
小五郎「えーと」
桂「あ、探偵さんたちには引き続き誰がこの脅迫状を書いたのが見つけて貰うぞ!」
銀時「そーいえば、なんで探偵さんなんだ?警察でもいいだろ」
桂「警察にあのしんがついてくみがつくやつらがいるからだ」
銀時「しん、くみ?、、あぁ、、」
真選組が、、
園子&蘭「?」
コメント
1件
桂さん、銀時を護衛に指名する流れが面白かったです😂「探偵さんがいるだろ!」ってツッコむ銀時と、「銀時の方が安心するんだ!」って押し切る桂さんのやり取りがテンポ良くて、思わず笑っちゃいました。真選組の名前が出てきたところで、物語がどう動くのか気になりますね。次も楽しみにしてます!