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※ ric × sr ( りちょ × しろ )


地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。

分かりにくいかも …

キャラ 崩壊 レベチ に あるよ 。(

♡ ・ ゛ ・ “ の 使用 、せんしてぃぶ も あり 。

____________________________




rch side


『 じゃあ、飲み行ってくるわ。』

「 早く帰ってきてよ?気をつけてね? 」

『 分かっとるわい。任せろや 』


せんせー は 今日 色々な界隈の方と呑みに行くらしい。MADTOWN っていう やつ 知ってる? あれやってる人らなんだって。シードちゃんいるらしいし、いいなーなんて思ったり。


「 はーー、暇だ! 」


Tiktok撮ったり、動画撮ったり、何かしら呟いたり。本当にひますぎる。俺がこうやって暇してる間に せんせーは呑んでるんだ。なんか、嫌だなあ。


「 俺もちょっとだけ呑もうかなー、」


こうやって気を紛らわせないと、やっていけない。

数時間経ち、せんせーの帰りを待っている状態。え、遅いんだけど??

と思っていたら、インターホンが鳴った。誰だろう?そう思って、画面を見てみた。


『 あ、りぃちょくんー? こいつもらってほしいけ、開けてくださーい 』


なんか聞いたことのある声だな?


『 ちょ、しろせんせー! りぃちょくん家着いたから!! 』

『 まってやー、しーど! 』

『 抱きついてくるんは、ちゃうやろ!? 』


え?シードちゃん?やばい、シードちゃんに抱きついてる?どういうこと?


「 あ、シードちゃん 」

『 マジ、しろせんせーもらってってほしい!』

「 いやまぁ、全然いいんだけど… 」

『 ほら、せんせー!』

『 えー、もうシード帰るん…? 』


うわ、酔ってるからって上目遣いみたいなの使っちゃってる。いいな。可愛い。


「 あ、ありがとう!シードちゃん! 」

『 じゃあなー、しーど! 』

『 マジこいつ酔ってるけ、対処してやってくれ 』


それは見なくてもわかる。めちゃめちゃ酔ってるもん。珍しく沢山呑んだんだな、って分かるくらい。沢山の人がいるのに、そんなに呑んで大丈夫かな?俺、許せないんだけど?


『 りぃーちょー! 一緒に呑まん? 』

「 呑まないよー。だって今からお仕置するんだもん。」

『 何するんー? 』

「 んー、なんだろうねー? 」


可愛いなぁ。めっちゃ酔ったらこうなるの?せんせーって。てか、俺と呑んでるときもこんなに酔わないのに、ベロベロじゃん。


可愛い。

どうしよう。


『 ん、っ…〜、ッ、♡ ” はぁ、ッ ♡ “ 』

『 あ、ッ” 、っ♡ 〜、… ね、ッ いや、ゃ、っ、♡ “ ..、』

「 可愛いね。」


やっぱり行為中のせんせーって可愛い。

特別可愛いんだよなぁ。


『 ぅ、”ッん…〜、ッ、♡♡ 』

『 はー、ッ ♡ りちょ、ッ…、..? ♡♡ 』

「 ん、なあに、」

『 もっと、! ♡ 』


…お酒のせいなんて言わせない。言ったのはせんせーだから。


「 言ったからね? 」

『 ん、っ はやく、して、? ♡ 』

「 マジ、そんな煽んないでよ。」


俺の理性という理性を壊しに来る天才だと思う。この人。どうしよう、まじでやってやりたい気持ちでいっぱいなんだよね。この躊躇いのせいでいつも最後までできなかったりするし。俺の小心者さ出てるなあ…


『 あ”ぁ、”、ッ .. !? ♡♡ 』

『 りちょ、ッ… 、り、ちょ、! ♡♡  』

「 可愛い。その顔もっと見せてよ。」


名前を呼んでくれる彼の顔は、甘くすぐに蕩けちゃいそうで。


「 …っ、ふー、っ ♡ 」

「 … 最悪、余裕ないわ、俺 、w 」

「 止められないけど、いい?」


拒否権なんて彼にはないのに、聞いてしまう。

まあこれも聞こえてないくらいには、感じてるけどね。

可愛い可愛い せんせー。

頑張ろっか ♡





















_________________


お久しぶりです 💧

サボりにサボりました。何回目かわかりません。

リクエストの りちょしろ でした ✨

こんなので良ければ … って感じです。

スランプがえぐい!

リクエストじゃんじゃん送ってくれると嬉しいです 🎶

いいね たくさんください ㅋ

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