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さかな@⚠️プロフ必読
ちゃ(アイコン変えました🙏)
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nmmn⚠️
mtp
若井視点
目が覚めたらあの人の裏垢を確認する
他の女とのツーショを見るのもルーティンになってしまった
涼ちゃんには女の影なくてすげぇな….
涼ちゃんには熱愛情報なんて一回も出たことがない
元貴に好意を抱いてるのに、涼ちゃんの事を考えてるのを不思議に思ってると、楽屋に着い た
w 「ょっす」
m 「おは〜。涼ちゃん今日も遅刻笑」
w 「うわー笑、寝坊助だ」
打ち合わせ準備をするその手が。
どこの馬の骨かも知らん女を抱いた手なんて
胸糞悪ぃ話だ
でも俺もそう
彼奴の魅力に溶かされて、“彼奴のトリコ”
しばらくしてから慌ただしい足音が鳴り響いた
r 「ごめーーん!!寝坊した….」
w 「いいよいいよ笑」
m 「いいよ。若井と2人っきりだったし?笑」
w 「なっ…」
一気に顔が熱くなるのがわかる
本当に罪なヤツ
m 「照れんなって笑。打ち合わせするよ」
r 「んふふ笑はやくしよー」
「 「 お前が遅刻したからだろ! 」 」
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
m 「お疲れ様でーす」
r 「おつかれー。てか久しぶりに飲み行かない?!」
涼ちゃんは酒強いからな….
長らく行けてなかったし
m 「他の人と用事あるから」
r 「えーーー、行きたかったぁ」
w 「俺と宅飲みする?」
r 「若井ベロベロなるから無理ー笑」
w 「はぁ?!笑」
笑い合った瞬間があっても家では独り
また同棲とかしてーな…
孤独なんてなくて済むのに
でもそんな時幸いにピンポンが鳴った
宅配ならめんどくさいが、今は人と会えるならなんでもいい
w 「ぅぇ?どしたの」
m 「淋しくなって…」
w 「中入れよ…」
きっと女との予定がなしになったのだろう。
孤独紛らわすためならなんでも良いクズ男
それでも好きだし、2番手でも心のどこかで嬉しかった
m 「ねぇ…若井っ、」
玄関を閉めたその瞬間、
腰に手をまわされ驚く俺の唇を 彼は奪った…。
Thankyou…
棚にカビと虫がいて焦ってます
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