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『🐇 と 🐅 と ねーちゃん . 』




🐅 「むかつく 。」

🐇 「ね 。」

🐅 「ねーちゃん ? 」

🐦‍⬛ 「あ、とら と うさぎ だ っ 笑 」走

🐦‍⬛ 「どした の っ ? 」

🐅 「着いて きて 。 」

🐦‍⬛ 「ちょっと まって ~ 、」

🐦‍⬛ 「じみな ~ ! ちょっと 行って くる ! 」

🐤 「りょーかい ! 」


🐦‍⬛ 「どした の っ 、 ? 」

2人 「 … … 」

🐦‍⬛ 「ね、聞いて る っ 、?」


ー 誰 も いない 教室 ー


何故 か 誰 も いない 教室 に 連れて こられた … なんでぇ … ?


🐅 「ねーちゃん って 嫉妬 させる の 上手い よなぁ ~ 。  」

🐦‍⬛ 「ふぇ っ … / ? 」

🐇 「かわい … 笑 ♡ 」押 倒

🐦‍⬛ 「あぇ っ … ちょ っ … / 」


急 に 机 に 押し 倒された っ … なんでっ、なんも して ない じゃん っ … !

太もも を やら しく 触って くる っ …

なんか やだ っ … /


🐇 「… ん 」口 付

🐦‍⬛ 「ふ ぁ っ … / 」

🐇 「 可愛い … ♡」

🐦‍⬛ 「… / / 」

🐦‍⬛ 「も ~ やめて … / 」

🐇 「無理 ~ ♡ 」

🐦‍⬛ 「ほんと に やめて っ … / /」( 涙 目 )


押そう と して も 私 力 弱い から 押せない ん だよ な ぁ っ …


🐅 「ぐか ずるい ~ … さっき から ずっと ねーちゃん 押し 倒した まんま じゃんか … 」

🐇 「い ~ じゃん ? 笑 ♡ 」

🐦‍⬛ 「も ~ 、やだ ~ … / / 」( 泣 )

🐇 「ぁぇ っ … ごめん おねー ちゃん 、 」

🐇 「やめる から 泣か ない で … ? 」

🐦‍⬛ 「ん … 」( 泣 )


うさぎ 私 が 泣く 事 に 弱い ん だな …

優しい … … … … いや、うん 。 や、や、優しい から かな … ?


🐦‍⬛ 「次 学校 で こんな 事 したら まじ で 許さ ない かんね … ? 」殺気

🐇 「はい っ、笑 」

🐅 「ん ~ 。 」


ー 教室 ー


🐦‍⬛ 「はぁ … 」

🐤 「どしたの っ ? 」

🐦‍⬛ 「うわぁ っ ! びっくり した … 笑 」

🐦‍⬛ 「いやー、弟 が いる って 大変 だね … 、 」

🐤 「そりゃね ~ … 笑 」

🐦‍⬛ 「てか 今日 泊まって いい ? 」

🐤 「丁度 今日 親 いない から 誘おう と してた ~ 笑 」

🐤 「だから 全然 いいよ ~ 笑 」

🐦‍⬛ 「りょかい ~ 笑 」


ー カトク ー


🐦‍⬛ 『今日 友達 の 家 泊まる 。 』

🐅 『なんで?』

🐦‍⬛ 『え 普通 に 。 泊まり たい から 。』

🐅 『わかった 。 』



ー 放課後 ー


🐦‍⬛ 「まって 、 弟 いる 隠れて 。 」

🐤 「 え ちょ 」


🐦‍⬛ 「今日 さ ~ 女の子 の 家 泊まるの ~ ! 」

2人 「へ ~ 。」

🐦‍⬛ 「興味 無 … 」

🐦‍⬛ 「じゃ、私 用事 ある から ! 」

2人 「じゃ ~ ね 。 」

🐦‍⬛ 「じゃぁね ! 」


行った かな … ?


🐦‍⬛ 「ごめん じみな … 笑 」

🐤 「いや、別 に いい けど ~ … 笑 」

🐤 「掃除 道具 入れ の ロッカー に 入れる は 無く ない ?! 」

🐦‍⬛ 「ごめん っ … 笑 」

🐤 「風呂 入れば いいし 別 に いい けど ~ … 笑 」

🐦‍⬛ 「じゃ、早く 行こ ! 笑 」

🐤 「まって ~ … 笑 」


ー 🐤 の 家 ー


🐦‍⬛ 「わぁ ~ … やっぱ じみな の 家 すごい や ~ ! 」

🐤 「そ ~ ? 」

🐦‍⬛ 「すげー、」

🐤 「脱いだ 服 ここ に 入れといて 。後 これ 着替え ~ 。 僕 風呂 入って くる から ~ ! 」

🐦‍⬛ 「いてら ~ 。 」


とりま 着替えよ ~ 。 え、まって … … これ ちょー かわ いい !


🐦‍⬛ 「んぁ ~ … 眠い 、 」

🐦‍⬛ 「ん ~ … 」寝


🐤 side


みふぁ は 幼馴染 で 、 中 3 を 卒業 して から 引越した 。

親 が 元々 仲良かった から 、 赤ちゃん の 時 から ほとんど 一緒 に 居る 。

1回 みふぁ とは 付き合った 事 が ある けど 、 でも 、 やっぱり 幼馴染 だし 、 今 まで 親友 だった から 、やっぱ 無理 だ って 僕 は 前 なった けど …


でも … 僕 みふぁ の 事 好き なの かも 。


今 風呂 を あがって リビング に 来た 。


🐦‍⬛ 「す ~ … 」寝


そふぁー で 僕 の 服 を 着て 寝 てる 。

やっぱ 可愛い 。やっぱ 好き 。


🐤 「… ん 」口 付


🐤 side 終了


🐦‍⬛ 「ん … ? 」


なんか 口 に 柔らかい 物 が 当たった よう な 。


🐤 「… っ 、/ / 」焦

🐦‍⬛ 「ん ~ … どしたの ~ … ? 」起

🐤 「ぃ、いや、? 別 に っ … / 」

🐦‍⬛ 「風呂 入って いい … ? 」

🐤 「全然 いいよ ~ … / 」

🐦‍⬛ 「ありがと ~ … 」


🐤 side


危なかった 、 死ぬ かと 思った ~ …

唇 柔らか かった な ~ …

もっと きす したい … 笑


🐤 side 終了


んぁ ~ まだ ねみぃ ~ …

早く べっと に だいぶ したい っ … !

てか じみん の 家 ほんっと 綺麗 だな 、

なんか 雰囲気 が いいん よな ~ …



🐦‍⬛ 「あがったよ ~ ! 」

🐤 「ぁ、おかえり ~ 」

🐦‍⬛ 「ね ~ じみなぁ ~ … 」抱 付

🐤 「ど 、ど した の … ? / / 」

🐦‍⬛ 「も ~ ほんと じみな が 1番 好き だわ ! 優しい し 可愛い し 、! 」

🐤 「… / / / 」

🐦‍⬛ 「… じみな ~ ? 」

🐦‍⬛ 「… 私 と 付き 合わ ない … ? 」


また 振られる だろ ~ な ~ …


🐤 「い、いいよ … / / 」

🐦‍⬛ 「ぇ っ … ? ! 」


え、聞き 間違え かな … ?


🐦‍⬛ 「も、もっかい … 笑 / 」

🐤 「い、いいよ って … / / 」

🐦‍⬛ 「… / / / 」


🐦‍⬛ 「うれし ~ っ … / / 」

🐤 「… 好き だよ っ … / / 」抱 付

🐦‍⬛ 「私 も っ … / / 」



🐦‍⬛ 「も ~ そろそろ 寝る っ ? 」

🐤 「寝よっか ~ 、」


🐦‍⬛ 「じみな っ … ぎゅ ~ … !/ / 」

🐤 「ん ~ 笑 / 」


ー 朝 6 : 3 0 ー


🐦‍⬛ 「んぁ ~ … 」起

🐦‍⬛ 「… じみなぁ ~ … ? 」


あれ っ … 横 に じみな が いない っ … 、


ー リビング ー


🐦‍⬛ 「じみなぁ ~ … 、」


リビング にも いない … なんで ~ っ … ?


🐦‍⬛ 「今日 学校 なのに ~ っ … 、 」


🐤 「みふぁ ~ ! 」

🐦‍⬛ 「じみなぁぁぁ っ … ! 」

🐤 「うぇ?ど ~ した の ? 」

🐦‍⬛ 「居なかった から ~ 、 ! 」

🐤 「ちょっと 散歩 に 行ってた だけ だよ ~ 笑 」

🐦‍⬛ 「よかった っ ! 笑 」


🐤 「学校 行こっか ~ 笑 」



ここ で 切り ます ! ( ¨̮ )

今回 出すの 遅れてしまい すみません でした … 熱 出してて スマホ も 何も 出来ない 状態 だった ので … 笑

もう 治りました ので 大丈夫 です !

では 次回 で お会い しましょぉぉ!

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🐇 と 🐅 と ねーちゃん .

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