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⚠ 絵心潔(ブルーロック)
オフで私服の設定(だけど青い監獄の中ね
【夜】
絵心「才能の原石共よ。急だが一人来てもらいたい奴がいる」(モニター
蜂楽「どうしたんだろ?」
千切「どーせしょうもないことだろ」
絵心「潔世一。俺の部屋まで来い」(モニター
潔(おれ!?)
國神「おいおい潔かよ」
我牙丸「抜けがけかよ」
蜂楽「潔だけ特別扱いずるい〜」
潔「そんなこと言われても、」
絵心「つべこべ言わずにさっさと来い」(モニター
潔「じゃあ、とりま行ってくる」
千切「いってらー」
潔(俺が呼ばれた理由、なんだ?)
「来ました」
絵心「入れ」
潔「はい、」
絵心「よく来た潔世一、いや潔」
潔「呼び捨てっ、?!」
絵心「何か問題でもあるか?」
潔「い、いや」
絵心「俺がお前を呼び出した理由は、」
潔(なんだろ、)
絵心「○𓏸○○をするためだ」
潔「……は?」
絵心「まぁその反応だろうな」
潔「え、いや、は?」
絵心「前々か思ってたんだよなぁ。お前のぐちゃぐちゃになって姿見たいって」
潔「え」
絵心「理解はできたか?」
潔「…逃げます! 」
絵心「バカかお前」
潔「、は?」
絵心「ロックしてあるに決まってんだろ」
潔(は、?そんな馬鹿な!)
シーン
絵心「だから言っただろ」(近づく
潔「え、ちょま」
ドンッ(壁ドン
絵心「お前に拒否権なんてものはない。受け入れろ」
潔(いやいやいや!なにこれ?!壁ドン?!)
絵心「いいな?」
潔「い、いやぁ、」
絵心「いいのか?お前の声を流せることだってできるんだぞ?」
潔(卑怯すぎんだろ、!)
絵心「お前は素直にヤられてろ」
スルッ(服の中に手をいれる
潔「ひっ、」
絵心(こいつ、感度高いな)
チュ
潔「ん、?!」
クチュ、チュプ
潔(ちょ、舌、!//)
サワッ(t首
潔「ぁ、!?ん、ちょ、//」
絵心「いいよ、お前」
カリカリッ
ビクッ
潔「ぁちょ、だめッ……//」(やばいっ、感じたことない感覚が、)
スルッ、サワッ(あそこ触って
潔「ぁ”、ちょっ…ん”ッ//」「やめ、ッ//」
絵心「まだ本番始まってないぞ?」
潔「はっ、?ぁ”う…ッ」
チュプッ(指入れ
潔「はぅ”ッ…//♡」
絵心「お前初めてだろ?」
潔「ん”ッ……ふ”ぅ、ッ、♡」
絵心「答える暇もないか?」
潔「ぅる”さ、ッ、ぁぐ…//♡」
絵心「まぁいい。解せたならいいよな?」
潔「は、ッ…?」
絵心「…お前ほんとに義務教育受けてきたか?」
潔「しつれいな、ッ」
絵心「お前まじか、」
潔「勝手に引くなよ、」
絵心「なら教えてやるよ」
グチュッ(挿
潔「ッ”、!?あ”ゃッ」
絵心「やっぱお前、感度高いな」
潔「ぃ”あッ……いう”、な”ぁ、♡」
絵心「お前がサッカー上達したのは誰のおかげだよ」
潔「は”ッ……?それは、お前のおかげだけど、ッ」
絵心「恩師に反抗すんのか?お前は」
ズブッ
潔「ぁ”あッ、!?♡」
絵心「次反抗したらどうなるかわかるよな?」
潔「くそ、がッ…//」
絵心「あ”?なんか文句でもあんのか?」
グチュッ
潔「な”ぃッ、!なぃか”らッ…、ゃめ、ッ//」
絵心「辞めるわけねぇだろ」
潔「ん”ぁッ、きっ”ッ、ぃ…♡」
絵心「はっ、苦しんどけ」
数時間後
潔「はぁーッ、はぁーッ、♡」
絵心「よく耐えたな」
潔「ッ……くそめがねが、」
絵心「あ?もう1回されたいか?」
潔「………」
絵心「自分のタイミングで部屋に戻れ」
潔「ッ……ふぅ、」
フラフラ
絵心「もう少しここで休んでいった方がいいんじゃないか?」
潔「は、?」
絵心「顔真っ赤でさらにしっかり歩けてねぇだろ。他の奴らにバレるぞ? 」
潔「チッ、」
数十分後
潔「はぁ、俺はもう帰るからな」
絵心「しっかり歩けんのか?」
潔「は?歩けるに決まって、」
ガクッ
絵心「だから言っただろ」(支
潔「くそっ、」
絵心「特別だ。送ってやる」
潔「はぁ?そんなの必要な、 」
絵心「他の奴らにバレてもいいならいいけど?」
潔「ッ……」
【潔の部屋】
絵心「よぉよぉ才能の原石共」
蜂楽「潔!と、絵心だ」
千切「どうしたんだ?歩けてないみたいだけど」
潔「えーっと、」
絵心「特別トレーニングをやらせていてな。その時に足を捻ったんだ」
國神「おいおい大丈夫かよ?」
絵心「てことでお前ら。潔のこと見てやれよ」
千切「はいはい」
絵心去
イガグリ「大丈夫かよ潔」
潔「あ、あぁ」
久遠「いま冷やすものを持ってくるよ」
潔「ありがとう久遠、!」
シーン…
潔(みんなやけに静かだな、)
というのも絵心がスイッチを切れわすれており潔の喘ぎがガッツリ流れていたのだ
蜂楽「ねぇ、どうするのこれ」コソッ
千切「どうするも何も、」コソッ
イガグリ「行った方がいいんじゃねぇか?」コソッ
國神「いや無理だろ! 」コソッ
潔「何話してんだ?」
千切「な、なにも?(焦り」
國神「何もねぇぜ(焦り 」
蜂楽「そうそう!決して潔の喘ぎが聞こえてたわけじゃ!」
イガグリ「蜂楽おまえ!」
潔「は?」
蜂楽「ぁ、」
千切「潔!違う!違うからな!」
潔「………」
國神「い、いさぎ?」
潔「あのクソメガネ殺す…💢」
絵心「誰を殺すって?潔」(モニター
潔「おいこら!声流してんじゃねぇか!」
絵心「あーすまんすまん。」
潔「絶対思ってないだろ💢」
絵心「それよりお前ほかのことを心配したらどうだ?」
潔「は?他って、 」
絵心「お前今日からブルーロックの全員から狙われるぞ」
潔「いやいやなわけ、」
ドタドタッ
潔「は?」
ドンッ
玲王「潔ー!」
蟻生「潔!この”俺”が迎えに来てやったぞ✨ 」
馬狼「おい下手くそ、潰してやるから来い、!」
潔「マジ無理ー?!助けてー蜂楽ー!」
蜂楽「俺も、襲わないとは言ってないよ?」
ガシッ
潔「へ」
蜂楽「まずは俺からね!」
千切「おい蜂楽!ずるいぞ!」
國神「そうだぞ!正々堂々ジャンケンで決めようぜ」
潔(この隙に、!)
凛「逃がさねぇぞ。」
潔「りん!?」
凛「こいつは俺が貰う」
蜂楽「あ!りんちゃんずるい!」
凛「うるせぇサッカー以外でこいつをぶっ潰せふ方法が見つかったんだからな」
潔「あのー、凛?はなしてもらって、」
凛「無理だな」(連れていく
潔「あ”ー!もう全部あのクソメガネのせいじゃねえか!」
絵心「潔、お前後でもう1回な」(モニター
潔「無理ー!」
次回凛×潔