恵「こんなしょーもないことで安倍先生嫌になるかなぁ」
晴「皆おはよー!ってどうしたの?」
入「うぉ!?晴明!いや、なんでもない、」
泥「おう!なんでもない!」
晴「?」
クラスほとんどが集まり何かに群がっていた。
入「コソコソ」
泥「___」
晴「?、僕も仲間に入れてよ〜!」
歌「わっ!先生!」
藤「おい!見ちゃd、」
晴「え、、」
そこにはバラバラに刻まれたセーラー服と写真があった。
晴「ねぇ、これ誰がやったの…?まさか君たちじゃ…」
人間とは思えないほど気色悪い顔を向けて質問してきた。
入「うぉっ!ち、ちげーよ!顔キショいなぁ!」
泥「写真だと、」
写真にはカッターでセーラーを刻んでいる佐野の後ろ姿が写っていた。
晴「え?さ、佐野くん?」
座「佐野がやったとは思えんが写真があるからな。信じてないけどな」
秋「佐野はこんなやつじゃないぞ!! 」
晴「佐野くんは?」
入「まだ来てないぜ」
クラスがシーンとした。
狢「ま、まぁたかがセーラーだしいいだろ!」
入「お、おい…狢、」
晴「…」
歌「ま、まぁそんな悲しい顔しないでよ先生 汗」
自分のこと好きな佐野くんがこんなことするのかな、?
少し虚しい気持ちになった。
佐「お、晴明おはよ」
豆「おはよ!」
2時間目終わり頃に佐野が来た
晴「おはよう。ねぇ、これ佐野くんがやったの…?」
佐「?」
朝のときの写真を見せた。
佐「…なにこれ」
晴「見た通りだよ。君が切り刻んでるから、、これ佐野くんがやったの?」
佐「やってねーよ!?誰が好きなやつの好きな物を切り刻むんだよ。」
晴「…だよねー!よかった!」
佐「昨日は俺ずっと豆と居たし。」
豆「昨日はテストのこともあってお祝いしてくれたんだ〜!」
晴「そっか〜!良かったね!!いやぁー焦ったよ!笑」
佐「でも、誰だよ俺に化けてこんなことしたやつ」
晴「ほんとだよ!セーラー達まで切り刻みやがって!!許さん( #`꒳´ )」
恵「ん〜やっぱ弱かったか」
女「あ!恵比寿先生髪の毛金髪んとこあるじゃん!」
恵「あ、まだ落ちてない?」
マ 「切り刻まれたセーラーは全部晴明くんが治したんだって!」
ごめんなさい!
なんか今回書いてて意味わかんなくなってきたので多分凄く見てておもんないと思います!
コメント
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晴明くん女子力たっか