テラーノベル
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ワスアビ最っ高です 続き待ってます
最初は優しかった。
最初はアベル様に嫉妬する ところから
始まって、
ワースでも嫉妬するんだなぁ、
可愛いところもあるんだな、
気をつけよ!」
くらいの気持ちだった。
でもどんどんワースの嫉妬は
悪化していって、
暴力、監禁、レイプ、
どんどんとおかしくなっていった。
「外に行きたい」
なんて言おうものなら
首を絞められて殺されかける。
怖い、もうこれが愛なのかも分からない。
※ワスアビ※
ワース「ただいま、ちゃんといい子にしてた?」
アビス「おかえりなさい、、。ちゃんといい子にして待ってましたよ、。」
ワース「そっか!。なら良かった。」
アビス「ワースは私の事ホントに好きなのですか?」
ワース「は?。当たり前じゃん?。何でそんなこと聞くんだよ。」
アビス「好きならッ!!!!。なんでこんな事ばかり!!!!ッ。もう解放してくださぃッ…。限界ですッ…も、ぅ…なんで…こんなに好きなのにッ…私ばっかり…うぅっ…。」
ワース「俺だってお前のこと好きだよ?。外は危ないんだよ。悪魔の目を持ってるお前は特にな。解放?。解放したらお前逃げるじゃん 笑。ねぇ、分かって?。」
アビス「う゛ぅッ…。」
ワース「泣くなよ。俺が悪者みてぇじゃねぇかよ。」
アビス「わ、ぁすッ…。」
ワース「んだよ」
アビス「お願いだからッ、元にもどッ」
ワース「お前は俺がおかしいって言いてぇのか?。おいおい 笑。俺は俺のやり方でお前を愛してんだぜ?。な?。」
アビス「私にはッ、私には私のやり方で愛させてくれないのですか…?。」
ワース「いーじゃん。こんなに愛情注いでんだから、。ほら、こっち向けよ?。」
チュ…。
アビス「んっ、」
ワース「鼻で息しろよ」
アビス「ぁ、ぅッ…ふっ♡ぅ、」
(酸素が回らない。上手く息が続かない…。このままいくと、し、死ぬ…。)
「ま、まってッ///ワッぁス♡」
(あ、やばいかもしれない。)
ぷはっ
「ッ!!!!ヒュッ…。けほっ、ケホッ…。ふ、…」
ワース「ん、可愛いな。お前はそのままでいいんだよ。いいな。」
アビス「はい…。」