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あず
56
504
チャンスとマフィオソ書いてみたかっただけです
あ、マフィオソ受けです。
強くて厳格な人が受けとか素晴らしいと思う
注意書き⬇️
ご都合設定
多分口調とか迷走
なんでも許せる人向け
⬆️
これ大事
⬇️
自己満
濁点あえぎ
誤字とかあるかもしれない
行為までが地味に長い
キャラの個人的解釈多め
媚薬
ギャグあり
んじゃ本編どぞ(視点はマフィから)
試合中に、何故か視界がぼやけ、意識を失い。気が付くとここにいた
白い空間にあるベッドに俺は意識が目覚めるまで横たわっていた
Mafioso「あ”?なんだここ。」
chance「知らねぇ」
チャンスの声がし、思わず声がした方向に顔を向けると
そこには予想通りチャンスが居た。
Mafioso「なんでお前も居るんだ。」
chance「そんなんおれに聞かれても…」
Mafioso「はぁー…そもそも試合中意識を失ったのはお前が関係してるのか?」
chance「いやだから知らんって…っあ!あれ見てみろ!!」
Mafioso「ん?なんだ? 」
言われた通りチャンスの指差す方向を見てみると…
白い看板に何か書いてあった。
Mafioso「ぁー?なんだあ…」
よく見てみると看板には「セ●ックスしないと出れない部屋」と書いてあった
Mafioso「…チャンス。」
chance「え、何…怖いんだけど…」
Mafioso「お前を56す。」
chance「は!?なんでっ!?」
Mafioso「思い付きで言っただけだ。」
chance「酷くね!!!」
Mafioso「うるせえ。どうやればここから出れるか考えとけ。」
chance「はぁ〜?どうやれってぇ..」
全く。面倒な事に巻き込まれた。
…あ、さっきの56すの会話で思いついた
Mafioso「…!」
chance「ん?どうかしたか?」
慌ててポッケに武器やガラケー無いか探したが無くなっていた
Mafioso「…武器ない…」
chance「ぇ?」
Mafioso「いやだから武器と俺のガラケーが無いんだって!」
そう言うとチャンスもズボンのポッケを確認している
chance「うわ…ホントだ、」
Mafioso「案外慌てないんだな」
chance「冷静沈着でイケメンなおれが慌てるわけ無いだろ」
Mafioso「…何言ってんだお前。」
chance「というか、どうやってここを出る?」
Mafioso「うーむ…武器は奪われてるから破壊は出来ねえし…」
chance「やっぱ看板の言う通りにしないと出れないのか…?」
Mafioso「それは勘弁だ。」
くっっ、素手で扉を破壊するしか…
チャンス視点
うーん…どうすればいいか分からねえ、
chance「な、なぁ1回…」
Mafioso「どうした。4にたくなったか?」
chance「なんでそんな物騒な事言うんだよ…」
Mafioso「いやだって、お前と行為したくねえし。」
chance「いや違う、天才的な方法を思いついたんだ!」
Mafioso「…それはなんだ?」
chance「それはな…お前が電話すればいいだけだ!!」
Mafioso「…」
マフィも腑に落ちたと言わんばかりに無言になる、
つまりおれの提案が天才すぎたということだ!!!!
Mafioso「あのなチャンス…」
chance「え?どうかしたか?」
Mafioso「電話する物がねぇんだよ。」
chance「は…、つまりおれの考えた提案は…」
Mafioso「あぁ…無駄だったって事だな。」
chance「そんな!!!!」
はぁ〜、もう為す術がマフィと行為しかねえよ…
…まてよ、おれは受けが嫌なわけだろ?
つまりおれからやればいいってことだ!(謎理論)
chance「マフィオソ!」
Mafioso「またなんか思いついt」
どさっ(チャンスがマフィに床ドン的なことをする音)
Mafioso「…は?」
chance「いや、だってここから出る方法、これしかねえじゃん。」
Mafioso「…いや、たしかにそうだけど…なんでお前が攻めるような側なんだよ」
chance「…(無言で脱ごうとする)」
Mafioso「ちょ待て!俺が受けは絶対ヤダ!」
chance「んな事言われてもこっちもそうだし…」
Mafioso「ぁーもう、これ終わったらお前を56す!!!」
chance「マフィオソ怖え事言うな…」
Mafioso「…はぁ、早めに終わらせろよ…」
一生グダグダ会話しても埒が明かないと思ったのか、
マフィはおれに向かってそういった、
chance「まあ扉が開き次第やめるから、タブン」
Mafioso「なあ今多分って言った?」
chance「言ったかもな、それより早く、」
Mafioso「あ〜はいはい、まぁ次の試合にお前を真っ先に56すし。」
chance「コワイ」
Mafioso「当たり前だ。」
マフィオソ視点に戻りまして
畜生どうしてこっちが受けなんだ、
そもそもチャンスと行為なんてしたくねぇのに…
chance「ん、どこ見てんの?いやまじで」
Mafioso「いやだって…なんかあるんだもん」
chance「えなにそれ」
Mafioso「左みろ」
chance (左をみる)
チャンスが見た先にはなんかの瓶が10本程ある
chance「…え、?ナニコレ」
Mafioso「…(察し)これやっぱ気にしない方が…」
chance (瓶を確かめる)
chance「こ、これって媚薬…」
Mafioso「…」
chance「お前!飲め!」
Mafioso「は?嫌に決まってd」
ゴクゴク
Mafioso「はァ!お前ッ!」
chance「どうだ美味かったか?」
Mafioso「くそ甘いよッ!!!!」
chance (そりゃそうだろうな)
最悪だ、媚薬飲まされたし、
次の試合の時絶対許さねえ…
…あ、なんかふわふわしてきた…
chance「うーんもう1本いっとく?」
Mafioso「無理に決まってんだろッ、」
chance「お前、なんかふにゃふにゃしてないか?」
チャンス視点だぜ
…なんかこいつめちゃエロくね…
chance「まぁま!とりあえずベッド行こうぜ〜?」
Mafioso「ん、絶対やだあ、」
chance「なんもしないから(大嘘)」
マフィの腕を掴み、ベッドに横にさせる
chance「んじゃあ脱がすぞ。」
Mafioso「…え?」
chance「ん?どうした?」
Mafioso「なんもしないって…」
chance「うっせー黙れ」
カチャカチャ(マフィのズボンを脱がせ)
(下半身があらわに)
Mafioso「ぁッ♡」
chance「えお前今ので感じたの?」
Mafioso「…ッだまれッ♡」
あこれ見てる人そろそろ行為がはじまりまっせ!!!やったね!!!
さて…おれも脱いだし…
chance「んじゃあ挿れるな」
Mafioso「…ッあ”♡」
パンパンパン
Mafioso「ッッ!?♡♡」
普段じゃ絶対聞けないマフィの声…
あれ、もしかしておれってマフィに…
まあ今はどうでもいいや
Mafioso「い”ぐッ///ぁッッ♡♡」
ビュルルルル
Mafioso「ッ〜♡ぜったいゆる”さないッ♡かり”ゃあ”なッ♡」
chance「お前がそそるのがわりいッ♡」
パンパンパンパン
Mafioso「お”ッ///♡んん”ッ”♡♡」
ドチュッ♡パチュパチュ♡♡
Mafioso「ッぁ”♡♡!? 」
chance「っぁそろそろ出そう…ッ」
ビュルルルルルルルッ♡
Mafioso「またい”ぐッ♡♡!?」
ビュ〜〜ッ♡
Mafioso「ッ♡!?ぁあ”♡ッあぁッ♡♡///」
ガチャ
chance「…あれ、」
Mafioso「ふーッ///ふーッ///ほら…ドア開いたしやめろッ♡」
chance「….マフィ。」
Mafioso「ハァハァ…あ”?なんだ?それと気安くマフィって言うな。」
chance「ほら、おれちょっと前に言っただろ?」
Mafioso「…?」
chance「扉開けても続けるかも的な事、」
Mafioso「…」
chance「ん、てか媚薬の効果切れた?」
Mafioso「…」
chance「よし切れたって事だなもう1本飲ますか」
Mafioso「は!?まt」
ゴクゴク
chance「美味いか?」(デジャブ)
Mafioso「…56す…」
chance「おっけー犯すね」
Mafioso「は?」
この後2人はめちゃくちゃヤった
めでたしめでたし
それとここまで読んでくれた君!!!!!ありがとう !!!
コメント
1件
うわあああ読んだ読んだ!!😭💕✨ 第1話からもうギャグとエロが全力でブッ込まれてて笑ったし興奮したし忙しすぎるw「56す」って言いながら実はしっかりヤってるマフィオソ受け、最高すぎるでしょ…!!強キャラが媚薬でトロトロになっちゃうの、大好物ですありがとうございます🙏💖 チャンスの「なんもしないから(大嘘)」がもう全てを物語ってて草。扉開いても続行するスタイル、漢気すら感じたよ…。次の試合でマフィに56されるチャンスを想像して勝手にニヤニヤしてる🏃♂️💥 続きも絶対読みます!!りんご味の酢飯さん、自己満って言いながらしっかり面白いのずるいよ〜!!👏🎀