テラーノベル
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※()は心の気持ち又翻訳です
※おんりーは義足です
みる「莉奈ちゃん、やっほ〜!」
おん「みるくさん!」
メン「おはっす」
おら「めーん!」
ネコオジ「こんにちは」
ぼん「ごっめん!遅れた?」
おん「良かったですね、まだみんな来たばっかです」
ぼん「よかった」
<びぇぇぇぇぇぇぇぇえ
おん「慰めにいかなきゃ…ドタドタ」
・・・
ぼん「なんか言ってよ!」
・・・
おん「ぼんさん以外入ってください」
皆 「OK〜」
ぼん「ちょいちょいちょいちょい」
・・・
おん「ぼんさぁん早くきてください」
ぼん「いやいやいや、おんりーのせいだから!」
おん「私のせいにしないでください」
ぼん「はい」
ガチャ
おら「みるくさんこっちです!おんりーの隣です!行き来しやすいかと思いまして」
みる「ありがとう!こっちのほうが、おんりーが大変なときとかに行けるもんね」
おら「はい!」
・・・
おん「ドズさん!こっちです!」
ドズ「何か広くない…?」
おん「ドズりやすいからでしょ!?」
ドズ「ウウッ」
おん(なんか…気持ち悪いし…しんどいな…)
おん「荷解きが終わったら、リビング集合です」
ドズ「了解」
ドズ(おんりー…顔色悪いな…)
ぼん「疲れたよ」
おら「ぼんさん…そんなん知りません!」
ぼん「もってくれよ〜」
おら「自分の荷物は自分で持ってください!」
おら「ここです!荷解きが終わったらリビング!」
ぼん「おっす」
おん「めん?((上目遣い+スリスリ」
めん「どうした?」
おん「眠い…」
めん「おんぶしてやるよ…案内しろよ?」
おん「わかったぁ」
ヒョイ
めん「軽ッ((ボソッ」
おん「こっち真っ直ぐいってぇ…曲がり角があるから左に曲がって…ウトウト」
めん「おんりーさんや…寝ないでくださんせ」
おん「わかったぁ…曲がったらぁ、左側のぉ後ろからぁ3番目にぃ…
『風気 香流』ってぇ書いたぁプレートがぁ掛かってるからぁそこの部屋だよぉ〜」
めん「お、おうありがとう…」
おん「私の部屋に連れてってぇ〜『莉奈』って書いてある
ぷれぇとがぁ掛かってぇある部屋ぁ…スピー」
めん「動くぞ…」
数分後
めん「荷解き完了!」
ヒョイ
めん「ここか…」
めん「おんりー…おやすみ」
数分後
ドズ「MEN?」
ぼん「おーいって…えっ!?」
おら「うるさいです…おんりー寝てる」
ドズ「夜泣きに振り回されたんだろうね…」
めん「どうしたんすか?」
ネコ「おんりーチャン寝てるから、めん?一緒にいてあげてくれる?」
めん「了解っす」
おら「なんで僕じゃないん?」
ドズ「おらふくんは、お部屋の案内したり昼食作ったりしないと駄目からだと思うよ」
おら「そういうこと!めん?おんりーをよろしく」
ドズ(チョロw)
※他のメンバーは撮影中(ーみるくさん+おんりー+めん)
※双子は御眠中
おん「う、うん?めぇん?((上目遣い」
めん「ど、どうした?((ドキッ」
おん「さむぅい」
めん「寒いのか…しんどいか?」
おん「うん…体が重いよぉ」
めん「体温計は?」
おん「棚の中ぁ…」
めん「ありがとう…脇に挟むぞ…自分でできるか?」
おん「フルフル」
めん「OK〜」
ピピッ
めん「38,9か…危ないな…冷えピタとか持ってくるな」
おん「どっかいかないでぇ」
めん「すぐ帰ってくるって」
おん「いやだぁ〜連れてってぇ…」
めん「わかった、わかった!毛布にくるんでろ!」
ヒョイ
めん「気持ち悪くないか?」
おん「うん…(←お姫様抱っこ)」
おん「重くなぁい?」
めん「重くないよ」
数秒後
めん「リビングついたぞ」
おん「ソファぁ〜」
みる「莉奈ちゃん?どうしたの?」
めん「みるくさん…おんりー熱っぽくて」
みる「そっか…食べやすい物を作るね…体温は?香流くん」
めん「38,9です」
みる「もう一回測っておこうか…莉奈ちゃん…?
双子ちゃんのことは安心してね?冬希くんと私で面倒見るからね?」
おん「ありがとうございますぅ…」
めん「腹減ってる?」
おん「ううん」
めん「もう一回熱測ろうか」
おん「うん…((グッタリ」
ピピッ
めん「3,97か…みるくさん?3,97です」
みる「ありがとう…香流くん、どんどん熱が上がってるね?
莉奈ちゃん、ご飯食べよう?戻してもいいからね?
後々入院とかなったら嫌でしょ?なら食べよう」
おん「わかりました…((パクッ」
みる「偉いよ…そのまま2口目も食べよう」
おん「はい…((パク」
ほぼ食べ終わった頃…
おん (気持ち悪くなってきた…)
みる「莉奈ちゃん?だいj」
おん「ゲボッ、ウッ、ェ……ゲボゲボッ!……ハァ、ハァッ…」
みる「莉奈ちゃん!?一旦移動しようか…まだ出そう?」
おん「はい…」
みる「手、突っ込んでいい?」
おん「コク…ゲボッビチャビチャ」
みる「すっきりした?」
おん「あ、ありがとうございます」
めん「片付けは任せてください」
みる「ありがとう」
みる「一旦移動しようか…私の力じゃ運べないぃぃぃぃい!」
おん「自分で…動け…まs((バタッ」
みる「莉奈ちゃん?大丈夫?」
みる「香流くん?運んでくれる?片付けの続きは私がするわ」
めん「OKです…おんりー?寒い」
おん「めらくらさるい(滅茶苦茶寒い)」
めん「呂律も回らなくなってきたな…」
おん「め…ん…おりゃふきゅんといっちょに寝ちゃい(おらふくんと一緒に寝たい)」
めん「いいよ…でもな?おらふくんに熱のことを伝えてるし、
今日配信あるから一緒に寝れないかもしれないから俺と一緒でもいい?」
おん「いいよぉ」
めん「じゃあ行こうか」
おん「うん…」
めん「熱図ろうか?」
おん「うん」
ピピッ
めん (40,1か…超えたぞ…病院行かなきゃだけど
嫌がりそう…おらふくんに言って行くか)
めん「おんりー?寝てていいぞ…」
おん「あきゃったぁ(分かった)スピー」
めん「寝たな…」
ガチャッ(退出)
コンコン
おら「はい?」
めん「俺」
おら「めん?どうしたの?」
めん「おんりーがさ熱出てる〜ってのは知ってるよね?」
おら「知ってるよ?」
めん「おんりーの体温が40,0超えたから病院に行ってくる」
おら「OK!帰ってきたら結果教えてね」
めん「了解!行ってくるわ」
おん「しんどッ ハァッハァハッ めぇん…助けッ カヒュッ ヒュー ヒュー」
バンッ
めん「おんりー!?大丈夫か!?俺のマネをしろッ!」
めん「吸ってー 吐いてー」
おん「すー カヒュー ケホッ はー ヒューヒュー」
めん「吸ってー 吐いてー」
おん「すー ひゅー はー ヒュー」
めん「吸ってー 吐いてー」
おん「すー はー すーはー」
めん「よ、良かった〜」
おん「こ、怖きゃったぁ(怖かったぁ)」
めん「病院行こう!」
おん「わかった…」
めん「じゃあ準備しようか…服は…パーカーでいいか?」
コンコン
みる「莉奈ちゃん?ご飯今から食べる?」
めん「あ、みるくさん…今から病院行こうって話になって…」
みる「了解!莉奈ちゃん、服は自分で着替えられる?」
おん「きぎゃえりぇにゃいでしゅ(着替えれないです)」
みる「わかった…私と香流くんだったらどっちがいい?」
おん「みりゅきゅしゃん(みるくさん)」
みる「OK!香流くん?自分の準備しておいてくれる?」
めん「了解っす」
みる「莉奈ちゃん?立って〜下は着替えなくていいね(←ブカブカなジャージズボン)…
上だけ着替えようか」
おん「はい…」
…
…
…
…
みる「OK!香流くんと行っておいで…準備はこっちでしてあるから」
おん「ありがとうございます」
みる「冷えピタ貼るよ〜ブランケット着て…いってらっしゃい!」
めん「俺、車運転できねぇ…みるくさん!運転できますか?」
みる「できるよ〜!車出すね!玄関に来てね〜」
めん「ありがとうございます」
おん「め…ん?きもきわりゅい(気持ち悪い)」
めん「ちょっと待ってろ!」
ガサゴソガサゴソ
めん「ここn」
おん「ゲボッ、ウッ、ェ……ゲボゲボッ!……ハァ、ハァッ…!」
めん「…!間に合わなかったか…」
めん「みるくさん!おんりーまた吐きました!」
みる「了解!処理はネコおじさんに担当してもらうわ!
今は、病院に行くのが先!」
プルプル
みる「猫おじさん?嘔吐処理できますか?」
ネコ「了解です!どこですか?」
みる「リビング付近です!ありがとうございます」
カチャ
みる「大丈夫だそうです」
めん「了解です…おんりー?大丈夫か?」
おん「ぅん」
めん「良かった…もう行けそうか?」
おん「ぅん」
みる「早く乗ってね」
めん「ありがとうございます」
おん「さ、さむぅぃ(寒い)」
めん「みるくさん?毛布の予備ありますか?」
みる「あるよ!リビングのソファーの下にボックスを置いてて、
其処に入れてあるよ」
めん「ありがとうございます」
数分後
めん「取ってきました」
みる「さっき熱測ったんだけど…40,2だった…香流くん?
隣で莉奈ちゃんを見ておいてくれる?」
めん「そう言われなくてもわかってますよ!みるくさん!」
みる「頼もしい!ありがとう!」
みる「じゃあもう出発しようか!」
めん「はい」
おん「ぁぃ」
数十分後
みる「ついたよ!じゃあ入ろうか!」
めん「おんりー、起きろ〜」
みる「香流くん?無理に起こさないであげて…
辛いから寝ているときの方が楽だと思う…
だから起きるまで楽にさせておこう」
めん「はい」
ヒョイ
おん(グッタリ)
看護「雪松さん…」
みる「雪松です」
看護「すいません!どうぞ!」
医者「今回は?」
みる「友人がしんどいみたいで…熱は40,2です…今日3回吐いてます」
めん「一回過呼吸になってます!」
医者「ありがとうございます…そちらは…カレシさんですか?」
めん「俺ですか?コイツの夫の同期で、コイツの友人です」
医者「夫さんは来られていますか?」
めん「仕事で家にいます」
医者「わかりました、診察を始めますね」
おん「ぅ、うん?」
医者「おはようございます」
おん「ウワァァァァァァッッッッ!はぁはぁはぁ…び、吃驚した」
みる「莉奈ちゃん?粛に…」
おん「はい…サッム」
みる「寒いの?ボソッ」
おん「ぁぃ」
みる「大丈夫そ?」
おん「多分…」
数分後
医者「インフルエンザが陽性で、コロナが陰性です」
医者「ストレスや睡眠不足から来たモノでしょう」
医者「安静にしストレスのないように心がけて治療しましょう」
医者「薬を出しておきますね…ポ◯リかオーエ◯ワンを買ってから帰ってください」
みる「ありがとうございます」
めん「ありがとうございます」
おん「ありがとうございます…グスッ(←検査の鼻に突っ込むやつされた)」
ガラガラ
みる「季節はずれだね…インフルなんて…」
めん「りおなおたちのお世話できるかな…?」
みる「大丈夫!私達がいるから!帰ったら何するかの班決めしようかねぇ」
めん「そうですねぇ〜ひとまず…料理に手こずってるんじゃないですか?」
おん「しんどッ…(←めんにおんぶしてもらってる)」
おら「おかえり〜!おんりー?大丈夫?」
おん「まぁまぁしんどいけど…収まったかな?」
みる「よかったよ〜」
みる「ご飯…作った?」
ドズ「みんなでチャレンジしたけど…ほぼ全滅
おらふくんが軽食作ってくれたけど…」
みる「じゃあご飯作るね〜…
おらふくん?双子ちゃんのためにミルク作ってあげてね
莉奈ちゃんはお粥かな?」
おん「味薄いから嫌だ!」
みる「梅干しか柚だね〜」
おん「梅干しがいいです」
みる「了解!おらふくんと部屋で寝ててね〜」
おん「わかりましたぁ…おらふくん行こッ!(←唇真っ青+震えてる)」
おら「おんりー?寒い?おいでぇ!」
おん「ぅん((スースー」
おら「じゃあ部屋行ってきまーす!」
みる「どんなご飯がいい?」
ドズ「何でもいいよ」
ぼん「俺もっす」
みる「なら適当に作るね」
一方おらふくん達は…
おん(結構しんどくなってきた…)
おら「おんりー?しんどくない?」
おん「だ、ダイジョウブダヨー(大丈夫だよ)」
おら「ほんと?イケボ+低音+耳元」
おん「ヒャッ///しんどい…///」
おら「そっかぁ…ゆっくりしいや〜」
おん「一緒にいてくれる?」
おら「いいよ〜」
<みる「冬希くーん!莉奈ちゃーん!ご飯できたよー!降りてきてねー!」
おん「おらふくん…?おんぶ…リビング…さむぅい」
おら「おんりー?寒いん?毛布は?」
おん「ここぉ…かけてぇ」
おら「OK〜!」
ファサァ
おら「どう?あったかい?」
おん「ちょっとさむぅい…」
おら「ならぁ………ギュ〜!」
おん「///」
おら「フフッ!行こッ!」
めん「いちゃいちゃすんなよ!?まじで!?」(←ドアの隙間から見てた人1)
ぼん「いちゃいちゃすんなよ!?まじで!?」(←ドアの隙間から見てた人2)
二人「あっバレる!」
サァー
おら「おんりー?気持ち悪くない?」
おん「大丈夫…!」
おら「出発〜!」
おん「おー!」
1階
みる「莉奈ちゃん!どうぞ…」
おん「嫌だぁ!」
みる「十分味濃いよぉ?一口食べてみなよ」
おん「味濃いッ!」
みる「おきに召したようで」
おら「ご飯食べていいですか?」
みる「いいよ」
みる「みんなもどうぞ」
おら「みるくさんも食べてください」
みる「ありがとう…みんなご飯食べ終わったら話したいことがあるわ」
ドズ「了解」
食べ終わった〜
みる「家事の役割分担についてです」
みる「おんおらに双子がいますよね」
みる「私と莉奈ちゃんなどだけで家事の全てをするのは大変ですし」
みる「撮影のない人達や手の空いている人達が家事をするとすぐに終わり」
みる「一人一人がするものも少なくできます」
みる「そういう方針でよろしいでしょうか?」
ドズ「OK!」
ぼん「OK」
みる「では何をするかの候補を出させてもらいます」
みる「こんな感じです 掛け持ち絶賛です」
みる「洗濯班に入りたい人はいますか」
めん「俺やりたい!」
みる「香流くんですね」
みる「他に洗濯班で入りたい人」
ドズ「僕…」
みる「ドズゥ…」
みる「料理班」
おん「はい…」
みる「莉奈ちゃん!?ま、まぁどうぞ…」
みる「料理入りたい人で他」
おら「僕やりたい!」
みる「なら、私もやろうかな」
みる「買い出しは?」
おら「やるぅ!」
おん「私も」
みる「や、やるんだ…OK…」
みる「家の掃除班…」
ネコ「俺やります」
みる「はい…ぼんさん?残っているところ掃除しかありません!」
みる「ぼんさんはそれでいいですね?」
ぼん「は、はい」
みる「では、双子のお世話は誰がしたいですか?」
みる「莉奈ちゃんと冬希くんがほとんどしますがいないときの遊び相手です」
みる「やりたい人はいますか?」
ネコ「一応やります」
ぬし「一旦止めさせていいですか?」
ぬし「いいよね!」
ぬし「今思ったんだけどさ…かっこ書くのめんどいから文でかくわ!」
おんりーとおらふくんって猫飼ってるよね?(現実)
おんりーはらいくんふうくん
おらふくんはそらくんむぎくん
だからさ、猫4匹登場させたいのよ!
結構前から薄々気づいていたんだけどさ
あと、ネコおじさんいるじゃん?
奥様いるじゃん?しっぽさんという方!
あと、ぽこ太郎とうま次郎、銀丸(間違ってたら教えて下さい!ガチで!)
で、このお話を読んでいるみんな!
とはネコおじさんのところに預けていて…
理由は、おんりーが妊娠!みたいなお話あったじゃん?
だから、おらふくんだけで飼ったり、
双子を育てながらするのは大変だから猫を預けていた
という体でお願いします!
で、しっぽさんとぽこ太郎とうま次郎、 しろがねまる、らいふう、そらむぎ
そして、たいきちさんとその奥さんは、遅れて合流…というものにしてくれませんか?
いいよn((殴
いるじゃん?他にもたいきちさん!その奥様!多い!
たいきちさんの奥様の名前知らない…どういうふうに書いたらいい?
しっぽさんも!わからん!しっぽさんはそのまま『しっぽ』でいいかな?
わからないと思うけど
みんな2文字じゃん?こういう感じで
ドズ「」
ぼん「」
おん「」
おら「」
めん「」
ネコ「」
みる「」
こうだったのにしっぽさんがはいると
ドズ「」
ぼん「」
おん「」
おら「」
めん「」
ネコ「」
みる「」
しっぽ「」
おかしいじゃん!?
だからね
シッポって表記したいのよ!
でも…何か気持ち悪いじゃん?ちっちゃく表記するやつ!
だからしっぽさんは『SHI』か『SI』で表記!
たいきちは須田って書く!
ごめんなさい!シンプル忘れてました!
お話の続きどうぞ!
みる「他」
ドズ「僕もやるよ」
みる「ドズゥ…」
みる「たいきちさんはお世話に回って」
みる「たいきちさんの奥さんはお世話と料理」
みる「しっぽさんは…特別飼育班と買い出しでいいかな?」
みる「決定!」
次の日!
おら「おはよう…!?!?!?!?」
おんりーがおらふくんのところでえづきながらおらふくんに助けを求めている
おら「ここに吐いていいよ!」
おん「ゲボッ、ウッ、ェ……ゲボゲボッ!……ハァ、ハァッ…!」
おら「だ、大丈夫?」
おん「あ、ありがとう…」
おら「何でみるくさんに言わんかったん?」
おん「行ったけど不在だった…えーーーーーーーーん!」
おら「リビングいこ?」
おん「…ん」
<びぇぇぇぇぇぇぇぇえ!
おん「みるくさん…」
おら「みるくさん呼ぶの?」
おん「うん」
SHI「どうしました?りーちゃん!」
おら「今おんりー風邪引いてて…」
おん「双子持ってってくれませんか?」
SHI「いいよ!」
SHI「そらむぎとらいふうはどこに?」
おら「リビングに置いてくれれば…」
SHI「了解!」
おん「キャットタワーを3つつなげてリビングにおいてあるので…そこに」
SHI「猫全部はいるかな?」
おら「入るでしょうw!」
おん「早くしてぇw」
おら「ごめん!」
リビング〜
みる「莉奈ちゃんおはよう」
みる「体調、どう?」
おん「かなり良くなりました!」
おん「昨日はありがとうございます」
みる「大丈夫!w」
ピンポーン
みる「は〜い!」
須田「おはようございます」
みる「おはよう!」
みる「冬希くん!案内できる?」
みる「莉奈ちゃんは任せて!双子ちゃんも!」
SHI「双子ちゃん…どぞ」
みる「ありがとう」
第4話しゅ、終了…
結構大変だったw
コメント
3件
読んだよ…第4話、すごくリアルだった。おんりーちゃんの体調がどんどん悪くなってく感じとか、嘔吐や過呼吸の描写が細かくて、胸がぎゅってなった。でもおらふくんやめん?、みるくさんたちが優しく支えてくれてて、その温かさにじわっとくる…。病人を運んだり看病するシーンが丁寧で、チームの絆が伝わってきたよ。 それと最後のぬしさんの猫・メンバー追加の提案、笑ったw 確かに「しっぽ」だけ2文字じゃない違和感、わかる!世界観を広げる工夫、好きだな🌙
#楽しく一緒にお勉強しましょ!
つえる_TUERU
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