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オーター「粉雪ぃ”~!!ねぇ”

──────────!!!!!」












『っ、 あははは!!ww












レナトス「 む、むりwwwwww












カルド「 オーターやばいwwwww












オーターさんが大熱唱してましたwwwww












っ、やだもう無理wwwしんどいww












レナトス「はは、wっ、」












オーター「!!…そこに居るのは……

レナトスか」












とドアが開け放たれる












『ひーっ、www

お腹いてぇ…マジで無理ww……あれ?』














カルド「ライオさんにもこの動画送ってあげますかwwwww……ん??」













オーター「お前ら…」













オーター「説教だ。入れ」














  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












オーター「ということでお前らにも全力大熱唱してもらう」












『ごめんなんて??最近オーターと仲良いけどオーターの口から”全力大熱唱”とか聞いた事ないが??』












オーター「とにかく歌え」












グイグイとマイクを押し付けてくるオーターの手から受け取る












『声入ってますかぁ~!』












レナトス「入ってるぞー!!コイツ歌上手いのか…?」












カルド「下手だったら晒しましょう」












オーター「ニコの高いアニメ声でどんな歌を歌ってくれるのか…楽しみです」












『好きになって!もっと!


私を見て!もっと!


恩返しは”愛のこもった投げキッスで”』












『気のせいじゃない目は合ってるよ


ハート 作って恋しちゃってください!


やれることなんでもします


NG無しで体当たり挑戦』












『エゴサで見つけたアンチのコメ


ふざけんな!誰より分かってるし


でも大丈夫ここステージに立てばみんなが居る』












レナトス「…なんか上手いの腹立つしさすが”魔法局のアイドル”だな」












カルド「ですね…可愛い」












オーター「…今度カラオケ行きたいな…」












  • * * * * ꒰ ♡ ꒱ - - - - -












『はぁ、……ガッツリ歌わすんじゃねぇよ』

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