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コメント
3件
尊い、りいぬくんナイスすぎて泣ける そろそろうちもなにかかかなきゃ…
XVI
愛され 気味
中心 exri
エビオ 攻め
伊波 受け
莉犬「ライってさ!」
伊波「はい?」
莉犬「どうなの?」
伊波「何がですか?」
莉犬「だから〜!えびちんとだよ〜?」
伊波「えっ//!なんで…//」
莉犬「はは笑 えびちんに聞いたんだ〜♪」
伊波「恥ずかしいです…//」
莉犬「へへ笑 で?!どうなの?最近は!」
伊波「普通ですよ?/」
莉犬「へぇ…笑」
伊波「じゃあ!//莉犬さんこそ!どうなんですか?!」
莉犬「えぇ?俺は皆のこと見てるだけで幸せだよ?」
伊波「ずるいですね…」 拗
エビオ視点
莉犬「ーー〜?ー〜〜!!」
伊波「ーー!//ー〜〜!//」
あれ伊波とボスでなんかしゃべってる
今日も伊波可愛いなぁ♡
ボス絶対教えたこときていてる笑
ズズ「エビオ〜?ここ聞きたくてさぁ!」
エビオ「はい?今行くわ!」
伊波視点
ズズ「ーーー、ーーー?」
エビオ「ーーー?ーーー!」
あっエビオさんいる
気づかなかった さっきの話聞こえてないといいけど…
莉犬「笑」
伊波「?」
莉犬「ら〜い えびちんのこと見すぎ笑」
伊波「へっ嘘!?…//」
莉犬「ほら手伝ってあげるからさ笑 」
「えびちんと話してきたら!」
伊波「いいんですか?/」
莉犬「いいよ?」
「可愛いら〜いのためなら!」
伊波「あっ…ありがとございます…」
莉犬「ふふ笑 」
莉犬さんがわざとズズさんをこちらに寄せ俺とエビオさんを2人にさせようとしてくれている
でもさ!?うれしいけどさ!//最近構ってくれなくて寂しくてあまり二人の時間作れなくてあれだけどさ!久しぶりにあったら俺の心やばくなっちゃうよ…//
莉犬視点
ふふ笑ふたりは分かりやすすぎるよね笑
2人きりになりたいって思って見あったらしてさぁ笑ほんとにかわいいんだから〜!
莉犬「ズズ〜?こっちにきて〜?」
ズズ「えっ?は〜い!」
莉犬「ズズわかってよね?」
ズズ「なにがよ!エビオと話してるだけじゃない?」
莉犬「だからね!あの二人見てたら分からない?」
ズズ「ん〜?あっ!そう言うことね!?」
莉犬「だから今回はAimくんとか!ごうさんに聞きに行こ!」
ズズ「そうだね!」
伊波視点
伊波「あっ…エビオさん…」
エビオ「おぉ!伊波…」
伊波「ちょと会いたくて…//」 照
エビオ「何その可愛い理由笑」
伊波「なっ…//エビオさんに最近会えないからしょうがなかっただけじゃないですかぁ…//」
エビオ「笑 」
「確かに最近は2人きりになれなくてごめんでも今は2人きりにだよね?」
伊波「っ…//えびおさん/…そう言うのずるいぃ…//」
エビオ「何が笑伊波にだけだよこんなに優しくしてるのは笑」
伊波「特別ですねッ//…」
エビオ「笑そうそう」
「伊波も俺から離れないでね?」
伊波「…// 」
エビオ「いなみ?」
伊波「えびおさんは//…俺が逃げてもっ…//話さないでしょ?//」
エビオ「!//」
「伊波やってくれんね笑」
そのあとも甘々な時間を過ごしたとか?