テラーノベル
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今日も朝が来るよ
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リクエスト です ‼️ 😭😭
遅れてごめんなさい ‼️‼️ 😭😭😭
女性同士のエロが書けませんでした ‼️‼️‼️ 😠😠😠😠
Brighteyes x Jane R15
地雷は Go back !
ーー試合終了
WINNER:Survivor
(Noob,Guest1337,Twotime,Shedletsky,Jane・doe,Taph)
無事に試合が終わった。
先程のキラーはc00lkidd.
父親を探しているらしいが、らしき人はいなかったっぽい。
「お帰りなさい、Janeちゃん」
「Brighteyesさん…ただいまです」
出迎えをBrighteyesさんがしてくれた
「どうだった?今回の試合は」
「そうですね……レンガに当たってしまった事が大きかったです」
「あら…確かに、おでこに傷ができてる」
そう言われ、自分のおでこをちょっと触ると少しピリッとした感覚がきた
「嗚呼、かすり傷程度ですよ。大丈夫です」
「いいえ!ちゃんと治療しないと!」
「ついてきて!Janeちゃん!」
「え、えっ」
腕を掴まれて、何処かに連れてかれる
________
「__よし、これでOK!」
消毒やら何やらさせられて、絆創膏を貼られた
「何故私なんかに…」
「大切に決まってるからよ」
ビシッと指をさされた。
大切と言う言葉に引っかかった。
「Shedletskyもあんな感じで、私に気づいてないもの。」
「それに、Janeちゃんの事は以外と昔から名前は知ってたのよ?」
「そうだったんです…か」
確かに私は此処に来る前まではJohnとShedletsky達の所で仕事をしていた。
HQは大丈夫なのだろうか…
「だ か ら !」
「Janeちゃんも、きっと私にとっていつの間にか大切な人だったの」
「…」
「Janeちゃんは…どう?」
先程の言葉に胸が引っかかった
私は大切以上それ未満
きっと、否、確実にShedletsky以外なんだ
「私は、貴方を…」
言いかけた途端だった。
唇に暖かく柔らかな感触がした
「__!?」
「私は貴方がどう想ってようと」
「大切してたいの」
顔が赤くなってくのは、鏡を見なくても分かった。
「Janeちゃんって、こういうの弱い?」
「よ、弱いとか…そういうのじゃ……!」
「急でビックリしたよね」
「じゃあ次は…ちゃんと言うね?」
この人は 、何時までも私を汚してくの
「長めのキス、してみない?」
「…………貴方がいいなら …」
優しいリップ音が 静かな部屋に響く
「……んッ………」
ちゅう 、 ちゅう 。
とんとん 。
「ッは……」
「ごめんね、苦しかった ?」
「大丈夫…です…ッ」
少しの間 、沈黙が訪れた
「ふふ、可愛いかったわよ!」
「ちょっ…!!///」
コメント
1件
もうBrighteyesさん優しすぎん?笑 試合後の傷の手当てからの「大切に決まってるからよ」って台詞、じんわり刺さったわ…💘 キスのシーンも急でドキッとしたけど、Janeちゃんの戸惑いと照れがすごく伝わってきて良かった。 戦闘後だからこそ静かな温もりが際立つ展開、めちゃくちゃ好き。