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kae / フォロ、1位感謝
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初めて書くお
sypci 軍パロ BLだドン
ワンクッション
syp視点
最近ciとかいうやつが新しく入ってきた
ci「よろしくお願いしますっ!」
見てのとうり非常に可愛い
syp(俺のものになんないかな〜)
ut「syp」
syp(あっ寝癖ついてる、可愛い〜)
ut「syp?」
syp(ciってえっちするとき
どんなかんじなんやr)
ut「syp!!」
syp「わっ!なんすか?」
ut「ずっとciのほう向いてるからなんやと思て」
syp「いや〜なんでもないっすよ」
ut「そうなんか」
「もしかしてciのことが気になr」
syp「それ以上言ったら殺しますよ」
ut「嘘やん!ちょっ、おまっそのナイフやめろや!まった!まった!すまんかったって」
一回刺してやろうと思ってたがciがっびっくりしたような顔でこっちを見ているので今はやめといてやろう。
俺がナイフを下ろすとutはコネシマといっしょに何処かに行ってしまった。
ut「シッマ〜ひぃある?」kn「いい加減自分でつけろよ!」
相変わらずうるさい人たちだ
それに比べてciは先ほどまでと違いパソコンに向かってひたすら仕事をこなす。
あっ今間違えた可愛い。
そんなことを考えているとふとciの耳とほっぺが真っ赤になっていることに気づいた。
ci視点
俺は最近ずっと憧れていたwr国の幹部になることができた。まぁ可もなく不可もなくと思っていたのが1週間前、は?と思ったでしょ
いや〜それがさ聞いてよ1週間前〜
1週間前
ci視点
今日は幹部になって初めての外交、正直めちゃくちゃ緊張するし不安でしかない。一応仲のいい
a国に行くことになり、しかも護衛にめちゃ強のトントンとショッピくんがついてくれることになった普段は護衛は一人なんだけど心配だからってことで二人つけてくれた。
そして当日、案の定、外交中に大人数に襲われたまぁほぼトントンがやっつけちゃったんだけど
その間ショッピくんが俺を守りながら、とゆうか抱きながら守ってくれた、その時下から見たショッピくんの顔が今でも思い出して顔が真っ赤になるくらい美人でかっこよかった。
それから俺のハッピーライフってことよ!
眺めてるだけで寿命伸びそう!てか伸びてる、
話してるときの真剣な顔も、部長に怒ってる怖い顔も、目が合ったときなんて、
心臓飛び出そうだよ!
そんなことを考えてるとショッピくんがut先と話しているのが見えた、仲良さそうだな…としょんもりしているとショッピくんに怒られてコネシマを連れて歩いているut先の声が耳に入った。
ut「アイツ絶対ciのこと好きやろw」
kn「話逸らすなや!今日は仕事終わっとるんか?」
ut「……聞いてよ〜昨日内ゲバに巻き込まれてさ〜」
kn「話を逸らすな!」
え?聞きました皆さん、
「ショッピくん」が「俺のことを好き」?
どんどん顔が熱くなるのがわかる。
え?ほんとに?なんで?どこを見て?
と考えいると目の前にショッピくんがいた
syp「どしたんci顔真っ赤やで」
ci「は!?びっびっくりした…」
syp「熱でもあるんか?医務室ならついてったるよ」
ci「いやっ!その…」
(もういっそ聞いてしまおうかなんかそのほうが楽なんじゃね?でも…う〜ん)
ci「そっその…」
syp「うん 」
ci「しょっショッピくんって…」
syp「?」
ついに言ってしまった、これで違かったら恥ずすぎるけど、モヤモヤするより…
syp「なっなんで知ってるん?」
ci「はっえっほんとなん?! 」
syp「あっごめん…キモいよな男が男とか… 」
ci(あっやばい勘違いしてる?俺も好きなんだって、てか良かった、待ってめっちゃ嬉しい!)
ci「ちっ違う!俺も好き!だからその…っ付き合ってください!!」
ショッピがぽかんとしている、やばい…!勢い余って言ってしまったこの部屋には俺とショッピくんしかいないけど恥ずすぎる…!
syp「こっこちらこそよろしくお願いします…!」
ciの顔がぱぁーっと晴れる、
syp「ちょっとあっちで話さへん?」
ci「うん!」
次の日には2人が付き合った噂が隅から隅まで出回っていたとさ。
ci「ナンデヤ」
tn「ci大丈夫やろか…?」
kn「まじか…?」
ut「言ったやん」
kn「あれは言い訳だっただろ」
ut「まぁまぁ」
tn「まぁまぁってなんや、てか今日の資料はできてんやろな」
ut「tnちはgrちゃんが好きみたいやで」
tn「お前殺すぞ」
ut「その剣をおろして!イヤン…まじでイヤァァァ!」
どうでしたかね
初めて書いたんでクソクソのクソですね
rも描きたいけどもうちょっと練習してからがいい…
読みづらい、アドバイスなどあったらバンバンお願いします!
コメント
1件
お疲れさまです、読ませていただきました! いやもう、sypくんのciくんへのガン見がすごくて笑いました(いい意味で)。職場でずっと可愛いって思ってるのが顔に出まくってて、utさんにナイフ向けるシーンは「やっぱりそうきたか!」って感じで楽しかったです。**護衛のときの「抱きながら守る」** っていうのがもう… 二人の距離が近づくきっかけとしてすごく好きでした。 ciくんが「俺のこと好きなんか?!」って聞いちゃう勇気、めちゃくちゃ可愛かったです。お互い好き同士でよかったね〜って心から思いました😊 初めてとは思えないくらいキャラの掛け合いが生きてましたよ! また続きがあればぜひ読みたいです〜