テラーノベル
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えっと…お久しぶりです。ひつじです。
結構期間が空いてしまい申し訳ございません
(リア友様にバレてしまったのです…)
(見てたら殴る)
リクエストを頂きましたのでそちらの方で書かせていただきます。
(もしかしたらご希望通りではなくなるかもしれませんが…)
あと2話で誤字ってました…すみません。
なるべく気をつけます…
それでは続きをお楽しみください〜
(絶対バレてないよな…)
(しっかり元に戻したし大丈夫なはず…)
心の中で焦りながら階段を降りて リビングに向かう
ひろとが用意したご飯は美味しいけれどバレないかが不安であまり喉に通らない。
すると、2階からひろとが降りてきた
w「そういえばさー、来月の1ヶ月間はお休みだったよね?」
w「去年は忙しかったからさ」
「えっ?!あっ、うん、そうだけど?」
(なんで急にそんな話なんだ?)
w「だからさ元貴と来月はずーっといたいなぁー って思ってね」
w「ダメかな?」
「いや、全然嬉しいけど…」
「わかい、急にどうしたの?甘えだして…」
w「うーん、それはね」
w「元貴がクローゼットの中、見たからだよ」
「ふーん、あっそ……… えっっ?!?!?!」
「ちょっと待っ… 誤解だよ!何言ってんの!! 」
w「いや誤解なわけないでしょ笑」
w「見ちゃったんでしょ?完全に荒らされてたし」
「これは違くてっ…!!」
そう僕が言い訳を言おうとした瞬間、
w「ははっ、もう何も聞きませーん」
と、僕を強引に抱き上げ2階へ上がり
わかいのベットに連れていかれ、押し倒された。
わかいは自分のクローゼットを開けながら、
なぜか日付を確認してきた。
w「さぁて、今日は何日でしょーか」
「は?何日って…今日は31日だけど…それが?」
w「そう。明日から1ヶ月間仕事はお休み!」
w「だからさ…」
クローゼットの中から電マを手に取り
w「1ヶ月ずっーと毎日ヤろっか♡」
「何言ってんの!1ヶ月なんかやるわけっ…」
その言葉を遮るように、突然わかいが僕の唇を奪い口内を犯してきた
チュッ、チュ♡チュパ♡♡
「んっ♡…待って、わか、い…」
w「やるって言ったらやるんだよ。拒否権ないから。ちゃんと付き合ってよ」
そんな…これから一体何されるの?
気になるところですが、一旦切ります。
最後やけくそすぎる…
復帰したばっかりで頭が回らない…
ユメニウムばっかりやってたからか
今回はひつじのリハビリ程度に見てくださると幸いです。ひつじは語彙力が皆無ですから…
なので、これからも気が向けばですが、何かと色々再開させていただきます。
乞うご期待!
それでは〜
byひつじ
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